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Winkのmemeが最近流行っているそうなので再掲 memeと分別できるかは怪しいです

13,111 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

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座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

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【フリーホッターに『スピード違反無視しとけと言ったろ』と詰められ逆ギレする山本太郎】 堀田「スピード違反が分かったのはいつですか?呼び出しが来たのはいつですか?」 山本「いつでしたかね?12月ぐらい?ごめんなさい、 はっきりしたことが分からないのでここでうっかり答えるわけにはいかないです」 堀田「なんで会見をしないんですか?その時に」 山本「処分も何も決まってないからですよ。刑事罰と行政罰を受けなきゃダメでしょ?確定してからですよ。もちろん記者会見はどのタイミングでするかってことにルールはないです。当然ですよね?一方で私たちが考えたのは行政的なこと、刑事的なことそういうものを処分が決まった上で党内の処分も決めていく、そういうような流れで来たということです」 堀田「ステイしたんじゃないですか?」 山本「ステイって何?」 堀田「要するにそれを無視しとけと言ったんじゃないですか?」 山本「無視なんてできないでしょ、どうやって無視するんですか?無視できる方法あるんだったらそんなライフハックあるの?なんて?私が刑事罰を受けるのも行政罰を受けるのも元々のルールの範囲で受けてますよ。それを無理やり延ばしたりとかって話ないでしょ。大丈夫ですか?ネタ元。私と一緒に永田町を去った方がいいんじゃないですか?やめましょう?地縛霊でいるのは、一緒にやめましょう?ハハハハ!」 堀田「何言ってるんだ!?」

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