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【WORLD ORDER】 タイでのライブの際、ミュージックビデオも撮影しました。機材はスマホ一台、撮影時間はわずか半日。それでも想像以上の仕上がりになりました。 渡部高士さんのリミックス、イースト・ライブさんの編集協力により、素敵な作品へと仕上がりました。 ライブ前にも関わらずシズのカメラをはじめ、集中して踊ってくれたメンバー達に心から感謝します。 ぜひリンクをチェックしてください!

65,437 просмотров • 11 месяцев назад •via X (Twitter)

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昨日のイベントで過ごした時間がずっと頭から離れなくて、まだ夢の中にいるみたいだよ〜🤦🏻‍♀️💭☁️💗💕 (余韻でほぼ眠れませんでした。笑) 今は、みんなが送ってくれたお写真を保存して、思い出フォルダを作ってるところ🫶🏻✨ 改めて、昨日のイベントに来てくださったみなさん、本当にありがとうございました! 一生懸命作ってきたお洋服を、みんなが本当に本当に素敵に着こなしてくれていて……🥺💕 私に会うために時間を作って、まるでデートの日みたいにおめかしして来てくれたことも、すごくすごく嬉しかったです。 Areeamのお洋服を着たみんなと会えるこの時間は、やっぱりAreeamでしか味わえない特別なものなんだなぁと、改めて身に沁みました、、!涙 東京だけではなく、北海道から沖縄まで、本当にいろいろな場所から、このイベントのために駆けつけてくれた方もたくさんいて。 Areeamも私も、こんなにも愛してもらえていいのでしょうか、、?🥺 みんなからいただいた愛を、全身で感じた一日でした🙇🏻‍♀️ 昨日はこれまでよりも2枠増やして、より多くの方にお会いすることができました! それでも、会えないまま帰ることになってしまった方もいたと聞きました。 楽しみにして、わざわざ足を運んでくださったのに、本当にごめんなさい。 そして昨日も、みなさんの誘導や写真撮影など、たくさんサポートしてくださったブランドチームのみなさん、本当にありがとうございました!!!! 次は28日と31日のお渡し会🎀🌻 残りの時間も、一人ひとりとの思い出を大切にしながら、最後までみんなと一緒に楽しみたいです🫶🏻 会えるみなさん、楽しみに待ってるね💗💕

あいにゃん

62,281 просмотров • 1 месяц назад

20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

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この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

dne_lufaboy

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【 へずまりゅう、友人の結婚式で追い返された件を語る 】 友人の父親 「え、へずまりゅう?なんでいるの?」 へずまりゅう 「シークレットゲストとして(友人に)招待されました」 父 「はあ!? 君、どれだけ世間に迷惑かけたと思ってるの? 会社の人もいるし、君を結婚式に入れることはできない」 へずま 「ご祝儀だけでも…」 父 「いらない。世間が更生したと認めてくれるまで がんばってください」 へずま 「……わかりました」 -------------------------- へずま 「…それで会場を後にしました。 悔しかった。 幼なじみを お祝いしたかったから…」 -------------------------- これはモヤモヤするね。 招待されて わざわざ山口まで行ったのだから、お父さんに反対されても 友人さんが貫き通してくれたらよかったのに… お父さんは、へずまが市議会議員になったのも知らなかったようだし、友人さんも、こういう展開になるのは 予想できたわけだから、サプライズゲストだとしても、あらかじめ両親には言っておくべきだったね… 過去にやってしまったことは消えないし、そのイメージが残ってるから、信頼を取り戻すのは時間がかかる。 グッとこらえて引き下がったへずまりゅう、漢だよ。

萩原圭一 K.Hagiwara 和光市議会議員・投資家

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' 昨年、瀕死の状態の キンカチョウを保護しました 名前は、ゆず 診断から恐らくはヒーターに よる火傷、削痩も酷く、通院も させてもらえず、命が尽きるのを 待つだけの状態でした すぐに治療を開始 深夜も給餌を行いながら ゆずは懸命に戦っていました ちょうどその頃、闘病でお預かり していたウロコのテテがいました テテは分かったんだと思います 弱っているゆずをみて、すぐに ゆずの面倒をみるように なりました その後、オカメのリヲも加わって その姿は家族そのものでした それから間もなくして 今度はテテが急変 すぐに駆けつけることのできない 距離にいた飼い主さんは 不安でたまらなかったと思います 「テテを信じています」 酸素室の外からゆずとリヲは ずっとそばでテテを見守って いました 私は、お預かりしている責任と 目の前で苦しんでいる姿をみて 震えが止まらなくなりました この仔たちの生命力は 本当に凄いです 少しずつ回復して通院終了 ゆずはテテの本当の家族に なりました あれから一年以上が経過した頃 ゆずが体調を崩したと連絡が 入りました 体重が少しずつ落ちてきて 地元の病院で診察したものの やはりこちらの先生に託したいと お預かりすることとなりました 覚悟はしていないけれど 覚悟をもって託してくれたんだと 思います ゆずは想像以上に悪く もう起き上がる体力は残って いませんでした 体重もどんどん落ちて9gに からだも冷たく、ただ生きてる だけの毎日でした 仲間がいたらどうだろう··· 私は、別に保護していた キンカチョウりくと引き合わせて みることにしました 栄養不良だったりくは からだがとても小さく 他のキンカチョウから 意地悪をされて 1羽で過ごしていました りくは、ゆずを一目見るなり ぺーぺーと鳴いてゆずのそばから 離れることはありませんでした りくが来てから ゆずの回復は劇的でした りくがゆずを支えていたのに いつの間にか、ゆずがりくを 支え、守るようになっていました 挿し餌だった りくに食べ方を 教えたり、ゆずのあとを 追いかけて一緒に水浴びを するようになりました 人間では到底マネできない この仔たちにしか分からない 絆があるのだと思います ちびっこコンビ ゆずりく しっかりと見守って参ります

べるを商店🐥

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✉️大好きなみなさんへ✉️ 2026年2月27日をもちまして、ひめもすオーケストラを卒業いたしました💐🤍約5年半、本当にありがとうございました。 ひめもすオーケストラが私の青春の全てでした。ひめオケとして過ごす5年半、毎日が夢みたいに幸せで楽しくて、生きがいそのものでした。ひめもすオーケストラを一度でも好きになってくれた方、ライブに来てくれた方、関わってくれた方、全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。 ひめオケはゼロからのグループだったので、ファンの方は1人もいませんでした。ですが、今はこんなにもたくさんの方に愛されるグループになって、本当に本当に嬉しかったです🌱 私にとっては、初めての仲間とともに成長しながら歩める場所でした。居場所をくれてありがとう。メンバーやファンの方と一緒に走りきった日々を心から誇りに思います。ひめもすオーケストラとして、がむしゃらに進んできた毎日は、これからも大切な記憶で、ずっとずっと人生の誇りです。 これからも初心を忘れず、感謝を忘れず、色んなことに前向きに挑戦したいです。応援してくれる方が1人でもいることは決して当たり前のことじゃない。奇跡なんだと実感しています。 ひめもすオーケストラの一員になれて、みなさん一人ひとりと出逢えたこと。それだけで、ひめもすオーケストラになれてよかったって心から思います。 この先もこの出逢いを大切に生きていきたいです!これからも芸能活動は続けるので、さよならなんかじゃないです🤝これからもどうぞよろしくお願いします♡♡ みなさんのおかげで最高のひめオケ人生でした✨ ずっとだいすきです!! また元気にお会いしましょう⛩ ひめもすオーケストラ 椿野ゆうこ

椿野ゆうこ@ガリガリ君お天気マネージャー

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9/1 ジフン ONE OK ROCKのライブへ行った話 🐶仙台でのワンオク先輩のライブ、本当にすごく良かったです。マジで最高でした。 仙台に行くのは今回が初めてだったんですよ。行った理由はただひとつ、先輩のライブを観るためだけ。福岡公演が終わって、そのまま速攻で仙台へ飛びました。 一人で行ったんです、マジで自分一人だけで。飛行機に乗って。 正直、仙台で観光らしい観光をしたわけじゃなくて、僕が仙台でやったことと言えば、ただライブを観たことだけ。ライブを観て、次の日にはすぐ韓国に戻ってきました。 本当に仙台で何かをしたってよりは、ただ公演を観た、それだけなんですよね。公演を観て、その次の日にはすぐ戻ってきました(笑) スタンディングに立ちましたよ、スタンディング!スタンディングで観たんですけど、いや〜マジで超楽しかったな。感じたこともすごく多かったし。「やっぱり絶対スタンディングでしょ!」って。 でも僕も…僕自身ワンオクのファンではあるけど、ファンの皆さんのあの熱量が本当にすごくて、観ていて感動しました。 僕、スタンディングだったから開演の1時間前から入ってたんですよ、会場の中に。1時間前に入って…なんて言うか、僕はそういう考えなんです。普通、同業のアーティストが他の歌手のライブを観に行く時って、関係者席とか座席に座って観ることが多くて、わざわざスタンディングに混ざって立ったりはしないじゃないですか。 でも僕にとってはそんなの関係なくて。ワンオク先輩のライブを観ながら知りたいこともたくさんあったし、学びたいこともたくさんあったし、あの独特の熱気の中に自分も一緒にいたかったんです。それに何より、純粋に楽しみたかった。自分が大好きなアーティストだから。 だからスタンディングに入ってからも、揉みくちゃで押し潰されそうになりましたよ、マジで(笑)完全に前の方にいました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのこういう時の行動力いつもすごいなって。1人でもへっちゃらで楽しんでるの好き笑 そのままのんびり日本にいたのかと思いきや、翌日すぐに韓国に帰国してたんだね🥷w

nina

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#璃果の卒業いわってほしいな 璃果ちゃんと初めてお仕事をしたのは2020年の10月。その年の春からスタートした新四期生ソログラビア企画の最後に登場したのが彼女でした。 インタビュー中、新四期生のことを応援したくて、何かできることがないかと考えてグラビアの企画を提案した、と伝えた時、彼女の大きな瞳から涙が溢れてきました。 グループアイドルのメンバーにとって、ソロの仕事は価値のあるものです。そうだとしても、嬉し泣きまでしてくれたメンバーは、後にも先にも璃果ちゃんだけです。 「アップトゥボーイ」には、乃木坂46メンバーのソログラビアが毎号掲載されます。次の璃果ちゃんの撮影は、初ソログラビア以上に特別な企画にしたい。その思いから生まれたのが「#プリンセスLica」です。 柔らかく儚げな雰囲気が印象的な彼女ですが、気品に溢れ、話せば意志の強さを感じる言葉がたくさん出てきます。プリンセスのイメージにぴったりだと思いました。写真は砂糖菓子のように甘々でも、自分のことを語る彼女の言葉は自省的でありながら、理想を諦めずまっすぐに未来を見つめていて、毎回のインタビュー後にはいつもいろんなことを考えさせられていたような気がします。 こんなくだらない企画なのに璃果ちゃんは撮影では一生懸命カメラに向き合い、インタビューでは自分の思いを隠さず吐露してくれました。そしてたった10ページのグラビアを見るためだけに、たくさんの璃果ちゃんファンの皆さんが雑誌を買ってくれ、毎年のプリンセスLica企画を楽しみだと、アンケート葉書で、Xのオフショット投稿のコメントで教えてくれました。 璃果ちゃん、そしてファンの皆さん、素敵な夢をありがとうございました。 二度目も、一度目と同じくらい、素敵な夢でありますように。 ご卒業おめでとうございます。

「アップトゥボーイ」編集部

128,473 просмотров • 5 месяцев назад