正在加载视频...

视频加载失败

◤ ̄ ̄ YOASOBI 「群青」 を生む きっかけとなった傑作映画化! __◢ 「好きなものを、好きだと言う 本当の自分、出会えた気がした」 情熱だけを武器に、天才たちに挑め! \この夏、いちばん熱く泣ける!/ 『#映画ブルーピリオド』大ヒット上映中🎨

321,782 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

1 条评论

RYO.S 的头像
RYO.S1 年前

実写はいらん

相关视频

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 次观看 • 4 个月前

前回の投稿で横浜にて惨状を晒しちゃった国際名乗っちゃってる映画祭もどきのイベントの事を呟いたら、業界も映画ファンの方々からも多く賛同頂いたので、バズッた❓ってことでこちらのお話もさせて下さい。 これまた横浜と企みは一緒ですが、それ以下の劣化版で、いまやマスコミにも相手にされず、現地の夕張でも誰も話題にしないのが #ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 なのですが、我々の様な映画人、映画ファンたちが夢見ていたかつての栄光ある映画祭とは全く別物です。 名前だけ手に入れた運営会社が映画祭利用して金を稼ぐのと同時に、運営の頭が自分は文化貢献しているという肩書で商売利用しているのが現状です。 2年前に前の運営(※ここの前理事長も問題あるんだけどねw)がダメになり、#ゆうばり映画祭 の継続がこのままだと難しいとなり、映画祭で育っててもらった身としては、なんとかしたいから映画祭の有志の会を立ち上げて代表務めましたが、参入してきたいまの運営たちが全く映画を理解しておらず、昨年は35回の節目だから一から話をして映画祭を少しでも立て直せたらと思ってましたが、とにかく頭にあるのは「イベントだ、儲かるかどうか?」など映画のことなど頭に無くて、上映作品(節目だから回顧としてかつて上映した作品など)のことも話しても、上映料とかも知らず「なんでお金が掛かるの? そんなことよりイベントを!」という状態…もう限界だと辞任した訳です。 声掛けてたゲスト候補や各映画会社にも状況説明と謝罪し、一応は収まりましたが、今度は逆恨みした運営側が「中田は何百万と法外なギャラを請求したから辞めさせた」と嘘を吹聴してましたが、関係者は実情知ってたので「大変でしたね」と労ってくれました。 なるべく映画祭に負担掛けたくないから、ゲスト候補との交渉(お茶飲んだりとか)とか掛かった必要経費だけで請求したんだけどね、3万円ちょいw(それも渋ってなかなか払わなかった…)。 そんな誰も映画も映画祭も根本的に理解していない連中(※横浜でやったイベント屋と同じ感覚)でやった去年のゆうばり映画祭は、名前だけ堂々と名乗っているけど別物で、バッタ屋たちの下世話最低イベントになってしまったのは、去年行って酷い目に遇ったゲストや(※本人たちから聞いたけどスゲー話)、わざわざ行った映画ファンの方々のお話が真実です。 もう、かつてのゆうばりファンタはこの世には存在しません。我々の大切だった映画祭はもう無いのです。 でも、この映画祭を昔からの継続だと思ってコンペに応募している方々や、映画が好きで集うボランティアスタッフ(※去年の人たち散々でしたね)や、映画ファンの皆様、いまのゆうばり国際ファンタスティック映画祭は全くの別物です。映画愛も微塵に無くて、前運営理事長から手に入れたバッタ屋たちのイベントです。 なので、あなたたちの映画への愛や情熱や、そして夢が利用されないことと、失望しないことを切に願います。 もう上映も決まって行かれる方はどうぞご用心下さい。 映画を愛してない人間たちが映画を商売利用することに憤りを感じます。 そして前の投稿でも言いましたが横浜を始め、いまは気軽に国際映画祭ってどこでも名乗る身分相応でない映画祭もどきが増えちゃた由々しき事態も、日本映画界隈の問題だと思ってます。 我々が心から愛してる映画を舐めないで欲しい。 そんな事もあってなぜ、ゆうばり映画祭はこんなことになってしまったのか?と、それを伝えるべく現在ドキュメンタリー映画を製作しております。まだまだ取材と撮影はしております。色々とえげつない話が出てきてますw まさに取材を進める内に出て来た“不可解な真実”を、皆さんに知って貰い、今後の警鐘になれたら幸いです。 中田圭監督作品「ゆうばり映画祭の不可解な真実」製作中

中田圭

21,235 次观看 • 1 个月前

言語化するのがすごく難しいけど 好き、素晴らしい、と思ったら声に出して文字にして書いてしっかり表していくべきと改めて思った 楳図かずお先生の素晴らしい作品たちにファンは世界中にいるし私も含め人生を救われた人もずっと大好きな想いを持っている人もたくさんいる 楳図かずお先生の作品それが当たり前にあるわけじゃない決して お会いしたときに印象的だったのが、 一生懸命漫画を描いても、だめだしされてばかりで全然褒めてもらえない。だからつらくて描かなくなっていった、 だけど数年前に海外が賞をくれてちゃんと評価して褒めてくれた。だからまた描こうと思えた、とおっしゃっていた 独特な天才的な世界を生む苦しみがたくさんあったと思う。唯一無二の素晴らしい美しい世界。個性。もっともっとちゃんと素晴らしい功績に、みんなで大好きをしっかりと伝えていくべきだし日々の中でもそういう環境になってほしいと思った。 元気に居てくださるうちにもっともっとそういう環境になってほしかった。 海外から日本の文化をはっきりと愛してくれてかたちにしてくれた そういうことは大事で大切で素晴らしいこと 日本もまだまだもっと素晴らしい人たちをしっかりかたちにして評価してほしいし、 これからも作品たちの輝きは、 ファンとしてみんなで語り継ぎ口伝していくこともとても大切だと思う 当たり前だけど当たり前なんてないから 純粋で天使のような少年のような優しい心を持った楳図かずお先生に あたたかい気持ちや言葉が世界中から未来永劫届き続けることを 一ファンとして願います ずっとずっと、大好きです

🍉中川翔子🍉🐈‍⬛

915,463 次观看 • 1 年前

【ちょっと長く書きます】 まずは宣伝的なことからなんですが、 この度3月1日に僕の監督作『ディスコーズハイ』がDVDとして発売、 そしてそれに伴って同日3月1日にロフトプラスワンウエスト(大阪)にてイベントが開催されます。 さらに東京では3月1日から1週間、高円寺シアターバッカスにて『ディスコーズハイ』の上映をメインに岡本崇監督特集というものを開催してくれます。 『ディスコーズハイ』というと2020年2月に企画スタート、9月から撮影を開始したのだけど、まさにコロナ禍ど真ん中。俳優もミュージシャンも行き場なくバタバタと辞めていって、出口の見えない閉塞感に誰もが辟易としていた。 特に世間的にはライブハウスが悪者の筆頭として煙たがられていたものだから、我々ミュージシャンは行き場がないどころか楽器を持って出掛けることすら難しい。 そんな中映画撮影というある種クローズドな現場なら作れるんじゃないかという想いと、単純に動いていたいという欲求から製作スタートしたこの作品、当初は40分くらいの中編映画にする予定だった。 だけど始まってみたら自分には勿体無い様な俳優さんも出演してくれることになったり、ウジウジと腐りかけてるミュージシャンを現場に駆り出したりなんだかんだあって100分を超えるボリュームになってしまった。 演技力にバラツキはあるし、ライブシーンは人を集めすぎるなと言われるし、前述した通りミュージシャンを1人でも多く現場によびたいということからストーリーの本筋に関係なく尺は延びるしで、観る人によればいびつだったり無駄だと感じる部分も多いと思う。 でもそのいびつさと無駄に感じる部分が多分、その時期、その時代を投影しているんじゃないかって思う。言い訳かもしれないけど。 芸術、創作が無駄だったと言われて、やっぱりなくても生きていけるじゃん、なんて声があちこちから聞こえてきたけど、そんな生きるために生きるみたいな、ただ緩やかに落下してるだけみたいな人生はやっぱり好きじゃない。そんな気持ちがこの映画には詰まってると思う。 そしてこの映画は「その好きが才能」というキャッチコピーを掲げている。 ずっと前ばかり見て走り続けてきた日々に待ったをかけられて、デビューだとか売れるだとか、それどころじゃなくなった時、改めて気がついた。音楽が好きだなって。 やってる時は数字に追われるし、人間関係はしんどいし、時間をかけたからといっていいものができるわけじゃないしで、正直やめたいと思うこともしょっちゅうあって、なんなら嫌いだとさえ思うこともある。 でも出来なくなった時のあまりの喪失感に面食らったというか、でもそんな自分にちょっと安心した部分もあって、よくある陳腐な歌詞みたいな、 「失って初めて気づいた」ことに少し喜んでる自分がいた。 これまでの人生「好き」とちゃんと真っ向から向き合えてたんだと思えたことに喜んだんだと思う。 でもそんな大袈裟な「好き」だけじゃなく、その対象は人でも食でもなんなら寝ることだっていい、それぞれの「好き」が人生にとっていかに大切なことかが確認出来るみたいな映画になってたらいいなと思う。 そしてはっきりした「好き」が見えてないならこの映画でも出演している誰かでもいいから、一先ず好きなことにしておいたらいいんじゃないかね。いつでもあれは嘘でした!って言っていいので。 つらつらと書いてきたけど、たくさんの出会いをくれたこと、ミニシアターを僕にとって大切な場所にしてくれた、そんな映画です。 興味を持ってくれたらそれだけでも嬉しいし、観てくれたらもっと嬉しい。そして好きになってくれたら気絶するかもしれない。 どうか届きますように。 ◉DVD予約↓ ◉ロフトプラスワンウエスト(大阪)イベント予約↓ ◉ロフトプラスワンウエスト配信URL ◉高円寺シアターバッカス(東京)チケット予約↓

おかもし⌘岡本崇

36,560 次观看 • 1 年前