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/ 「ZIP!くまもと」 12月2日(月) ローカル放送スタート✨ \ #ZIPくまもと がはじまります🌞 ⋆⋅⋆⋅⋆⋆⋅⋆⋅⋆⋆⋅⋆⋅⋆⋆⋅⋆⋆⋅⋆⋆⋅⋆⋅⋆ 「朝から熊本、ちょっと幸せにする!」をテーマに、 地元の情報をぎゅっと詰め込んだ18分間!! 県内の知りたいニュースや天気、交通、美味しいグルメ情報を 毎朝お届けします📺🌷 熊本に住んでいるあなたにこそ 「知ってほしい、楽しんでほしい、喜んでほしい」 そんなおせっかいな家族のような番組です…♪ 12月からはZIP!くまもとをお楽しみに😊 📝

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皆様ごきげんよう、百合園みちるです♡ 本日、なんと39歳のお誕生日を迎えました✨ 気が付けば、ロリィタのお洋服を着始めてからもう20年近くになります。 そう考えると驚きですわね…! この調子で、生涯現役を目指したい所存でしてよ😉💕 わたくしは、可愛いお洋服には人の心を明るく照らす力があると思っています。 お洋服は生活必需品ではありません。 なくても毎日笑顔で過ごせるなら、それが一番幸せなのかもしれません✨ けれど皆様にも、そして信じられないかもしれませんがわたくしにも、日々の生活の中で上手くいかないことや落ち込むことが沢山あります。 そんな時、可愛いお洋服は心を明るく照らしてくれる。 お気に入りのお洋服に袖を通すと、本当の自分を思い出せる。 可愛く着飾った自分なら、少しだけ愛してあげられる。 ロリィタのお洋服は、わたくしにとってそんな存在です♡ これまで沢山救われてきましたし、今もロリィタのお洋服のおかげで素敵な方々と出逢い、見ることのできなかった景色を見せていただいています✨ 夢のような日々を過ごさせて頂いていることに、心から感謝しております🎀 昨年のお誕生日の投稿を見返したら、「皆様と楽しい時間や幸せな気持ちを共有していきたい」と書いてありました。 その気持ちは今年も変わりません♡ 一昨年は「飛躍の年にしたい」と書いていたかしら? 飛躍と呼べるほどではないかもしれませんが、少しは成長できていたら嬉しいです☺️✨ ただ、皆様にもっと楽しんでいただきたい。 もっと幸せな気持ちになっていただきたい。 そのために、わたくし自身もまだまだ成長していきたいと思っています💪😉♡ 39歳の百合園みちるも、どうぞよろしくお願いいたします🎀✨ #ロリィタ #誕生日

🎠百合園みちる🎠

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【大切なご報告】 本日の深夜、にんちゃんは虹の橋へ旅立ちました。 最後は私の隣で眠るように静かに息を引き取りました。 昨年の10月に肝機能の異常でもうダメかと覚悟しましたが、そこから奇跡的に復活し4ヶ月も一緒に過ごすことができました。 肝臓の病気を患って、『もうお散歩できないんだな…』と思っていましたが、旅立つ1週間前まで超スローペースではありますが、自分の足でお散歩していました。 とても人間が大好きで優しくておっとりしてて笑顔が可愛くて、犬好きの方やお散歩中の飼い主さんを見ると、ニコニコ尻尾を振って可愛がってアピールをする子でした。 通りがかりの犬好きの皆さんによくナデナデしてもらって、満足そうな顔をしていました。 可愛がってくれた方も『おとなしくてニコニコしてて可愛い〜』とよく言ってくださいました。 その当時、子供がまだいなかった私たち夫婦にとって、にんちゃんは初めての赤ちゃんでした。 また、男の兄弟がいなかった私にとって、初めての弟でした。 そして、一緒に過ごしていく中で、良き相棒でなくてはならない大切な存在になっていきました。 何より、私のことを世界一愛してくれる存在でした(これは妻も認めていることです笑)。 そんな存在がいなくなり、悲しい気持ちでいっぱいですが、にんちゃんとの日々を思い出すとそれ以上にとても幸せな気持ちになります。 くしくも本日2/22は『忍者の日』。 にんちゃんの命日は、一生忘れることがないでしょう。 毎月22日は『にんにんの日』でにんちゃんを想おうと思います。 そうでなくても、毎日思い出すと思います。 しん君のこともいまだに毎日思ってます。 家族の中で、にんちゃんの話題がなくなる日はきっとないでしょう。 これまでこのアカウントを見て応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。 また、容体が悪くなってから優しいコメントをたくさんいただき本当にありがとうございました。 みなさんのコメントは全て見させていただいております。 にんちゃん、しん君と一緒にいっぱい遊んでな! もう苦しくないぞ。 パンもピザの耳もいっぱい食べるんだぞ! 最後に、みなさんの思い出にのこるよう、私が『にんちゃんといえばこの表情だよね』『にんちゃんの良さが全て出てるよね』という動画を添付しておきます。 おっとりニコニコ~、今日もいい風が吹いてるね。

ポメラニアンのにんじゃ家

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今日で3歳になる、私の大切な子へ。 お誕生日おめでとう。 今、どこにいますか。 会いたいです。ただ、それだけです。 どうか寒くない場所で、あたたかい誰かのそばで生きていてほしい。 それだけを毎日願っています。 まだ二度しか一緒にお誕生日を迎えられていません。 これから何十年も一緒にいるはずでした。 こんな未来になるとは思っていませんでした。 蓮を思わない日は一日もありません。 願いが一つ叶うなら、戻ってきてほしい。 他には何もいりません。 2025年5月16日 愛知県西尾市で迷子にしてしまいました。 できることはすべて続けています。 それでも、まだ会えていません。 それでも、希望は手放していません。 死ぬほど会いたいです。 野良で生きている可能性は低いと考えています。 今残されている希望は、どなたかの元で生きている可能性です。 もし少しでも「似ている子を見たかもしれない」と思われたら、 どうかご連絡ください。 小さな情報でもかまいません。 蓮を無事に返してくださった方には 謝礼金30万円をお支払いします。 どうか、この子のことを忘れないでください。 気にかけていただけるだけでも力になります。 ご協力を心からお願いいたします。

蓮のママ(愛知県西尾市で迷子のシーズー蓮を探しています)

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嘘のような本当の話し🐱 〜最終回〜 スヤスヤ…💤 本当に寝ちゃってます💤 しばらくすると、さらに体を丸くして熟睡モードに。 猫ちゃんみたい🐈 まるまって寝てたかと思ったら 子どもがよくやるように 自分の前足を後ろ足の太ももにギュッと挟んで寝始めました❣️ この体勢⁉️ あれれ〜😍😍 娘もよくやる仕草なので、思わずびっくり! 太ももからちょこんとはみ出た鋭い爪さえキュンとなります🫰 ドキドキと ニヤニヤで、 声が出そうになるのを 必死に堪えます🤤🤍 🐱💤 上下するお腹のリズムを眺めながら、 まるで我が子を見守るような、幸せな時間。 しばく寝顔を見てほっこり🥰 「このまま朝まで一緒に寝られたら…」 なんて一瞬思ったけれど、 この子にも帰るべき場所があります⛰️ 名残惜しいけれど、 そろそろお別れの時間です。 椅子を優しくトントンと叩いて、 「そろそろ帰らなきゃ」と声をかけると、 耳をピクッと立ててこちらをじーっと見つめてきます。 少し寝ぼけたような、「まだ眠たいよ〜」と言いたげな表情。 なかなか椅子から動こうとしません。 椅子を少しコトコト動かして促すと、 ようやくぴょんと窓際へ。 外を見たりこちらを見たり でもなんだか帰りたくなさそう…。 ここでまたくつろいだら帰せなくなるので 自分も窓の方に行って 『またね』と声をかけます! それでもそこにちょこんと佇んで動かないので最後はカーテン越しに、 そっとお尻をグイッと押してあげると、 踏ん張って帰ろうとしませんでした🐱 嬉しいけど今行かないと帰れなくなっちゃうとで『ほらお帰り』と言うと 名残惜しそうに、 山の方へと帰っていきました。 あんなに近くにいたのが、 まるで夢だったんじゃないかと思うほど、 あの子がいなくなった部屋は急に静かになりました。 指先に残る、 踏ん張った足の力強さと余韻。 そしてカメラに残った ぬいぐるみのような可愛い顔と あの無防備な寝顔。 それが、すべて「本当にあったこと」なんだと教えてくれます。 森に住む小さな命。 またいつか、会えるといいな☺️ 嘘のような、でも本当にあった、 夢のような不思議な出来事。 おわり

hirokirin_photography 可愛いモフモフを届ける人📸

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八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

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