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α7V の最大約30コマ/秒の高速連写はすごいけど、当然息切れ(バッファ切れ)を起こすよね。 そうすると、その後はメモリーの書き込み速度に依存する撮影速度になる。 それだと最大のシャッターチャンスを逃すかもしれない。 その時に便利なのが「連写速度ブースト」 通常は「10コマ/秒」とか「5コマ/秒」にしておいて、カスタムキーに「押す間連写速度ブースト」設定入れておけば、ボタンを押した時だけ「30コマ/秒」にして撮ることができる。 いざという時の必殺技的に使うと超効果的w

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自分にとって「フィットネス」とは何か 8/30-9/1 沖縄でフィットネスをしている人たちと時間を共にして感じ 9/4-9/8 香港プロに帯同させて頂いて想ったことを記録として残したい 自分は本当にプロを目指したいのか? そんな問いを香港プロから帰る飛行機でずっと考えていました。 飛行機の中は電波がほぼ無く、自分とたくさん向き合える時間がありました。 そこで出た結論として「フィットネスは自分の人生を好きにするツールであり、フィットネスをやることがゴールではない」ということです。 フィットネスは人生よりも簡単に目標を作ることができます。 今の僕でいうと12月の大会で優勝するということ。 この目標は自分の生活、小さな食事の積み重ね、トレーニングを重ねる日々に大きな活力をくれます。 これは自分の「想像する最高の未来」がそうさせてくれています。 ただ、「想像する最高の未来」には僕の最高の体以外にも満たさないといけないことがあります。 それは「最高の過程」であることです。 「最高の過程」とは、栄養学的にとか解剖学的にとかそういう効率の話を指しているわけではないです。 「最高の未来」の状態にいる周りの仲間との関係性、家族との関係性、それまでに失われる時間の中で沢山したい経験、初めて味わう食事、景色。 人生でやりたいことを絶対に漏らさずやり尽くしつつ「最高の未来」を迎えること。 これが僕にとっての「最高の過程」であり「最高の物語」です。 その物語を創るためには、「最大効率」という言葉を捨てなければならないことがあります。 過度な有酸素からくる苛立ちにより、仲間にあたること 過度な食事制限をすることにより、人生で経験したい食事を捨てること 過度な体のケアにより、旅行に行くという経験を捨てること 「フィットネスは自分の人生を好きにするツール」であることを忘れた時、大切なポリシーを捨ててフィットネスをすることになります。 これを言葉にできた時、スッと心の重荷が軽くなったように感じました。 僕の生活は、他にプロを目指す人から見たら甘えたように見えるかもしれません。 ただ、僕は「自分の人生を好きになる」ためにプロという大きな目標を立てています。 プロ戦に出るのが目的ではないのかもしれないです。 今現状での僕のフィットネスに対しての考え方でした☺️

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