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Ana Sayfaya Dön

β録画テープからの発掘案件。 「川本三郎が読む成瀬巳喜男の世界」。 1995年にNHK ETVで二夜に亘って放送された、評論家の川本三郎氏が映像や台本などの資料と共に成瀬作品を読み解いていく番組。 途中関係者のインタビューも挟まるが、なんとその最初が石井輝男監督だった。 その冒頭部と石井監督の部分。 ただ残念な事にテープが結構傷んでおり前半はちょっと乱れやノイズが乗る。 なお登場する関係者は以下の方々(登場順・敬称略) 石井輝男 須川栄三 香川京子 成瀬恒子 田中澄江

22,190 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

たぶんみんな知らないから教えとくと、井川線の所有者はあくまで中部電力なんよ。もともとダム建設の為に中電が作った。その後廃線にならなかったのもダムの補償として残されるのが条件だったから今日まで残った。大鉄は運行をまかされ、指定管理みたいなもんで中電から運営費を賄って貰ってきたから、大鉄にはまったく赤字にはならないのが井川線でよ。だから大鉄の社長がまるで自社に決定権ありますから議会は黙っとけみたいな話はおかしいやろ!と それがいつの間にか鳥塚が印象操作してまるで井川線の赤字は大鉄の赤字だみたいにやるもんだから、賃上げはしゃーないと感じさせてる。ちゃうやん、井川線が赤字続きなのは適当に走らせても実害がなく、管理料でいくらかはプラスになることにあぐらかいてきた管理運行会社の大鉄に責任があると思うぜ。だから値上げ?それおまえがいう?ってなるわけ 万年赤字なんだから経営改革は必要だけど、今ある最低限(すでに通勤通学では使えないダイヤだが)の運行をこれ以上減便したらあかんだろ?もはや住民誰も乗れなくなるよなということなんよ。 住民が使えなくなり、鳥塚とエクリ糞だけが一瞬だけ儲けて、その後閑古鳥になったら井川線は必要無いとされる。その未来が視えるか?俺達はそういうことを言っているのだ。一部の損得しかみないで鳥塚すげぇ改革者!みたいにいうてるのがたくさんいるなぁ。よく聞け、未来を切り捨てることを鳥塚はやっとるのよ。だからこんな不意打ちで地元民に一切知らせ無くやろうとしてんだわ! 井川線のポテンシャルはエグい。もっと正攻法でしっかりやりさえすれば世界中から客が来る。それには鳥塚みたいな鉄道コンサル企画屋の社長じゃ駄目でしょう?鉄道マニアにしか受けないような企画をいくらかましても、永続的発展にはならんのよ。#大井川鉄道 #川根本町 #井川線

井川線土本駅で秋田犬BIGと暮らす井川メンパ職人@大井川めんぱ大井屋の店主前田よしのり

107,219 görüntüleme • 3 ay önce

【ウォヌのキュンとする반존대(半敬語)】 ドギョムがこの前コンテンツの中で‘설레는 반존대(キュンとする半敬語)’って言ってて、いつかこの話を書こうと思ってたのを思い出した。 韓国語には敬語とタメ口の間に当たる반존대(半敬語)なるものがある。 これは敬語とタメ口を混ぜて使うもの。 そもそも前提として、韓国は日本以上に言葉と礼儀の結びつきが強く、年齢と社会的序列に基づいて明確に敬語/タメ口を使い分ける。 年上側が許可しない限りは原則敬語、家族にも敬語だったり恋人同士でも年下側が敬語のままなこともよくある。 반존대(半敬語)の概念は日本人にはわかりにくいと思うので、以下、반존대(半敬語)についての解説。 ー韓国における半敬語は、敬語の「礼儀」とタメ口の「親密さ」が共存する独特の話し方です。特に年下男性が使う場合、敬意を払いながらも一歩踏み込んでくるそのギャップが、年上女性の感情を心地よく揺さぶる魅力として機能します。 アイドルの場合は少し特殊で、ファンには年齢関係なく最初からタメ口を使う人もいれば、ずっと敬語の人もいる。 年上ファンにも相手が望むならタメ口にしたり、何度も話してるとタメ口に移行する人もいる。 ウォヌはというと。 礼儀を重んじるタイプなので、相手が敬語なら基本は敬語で返す。(長い関係性がある方にはタメ口だったりする) 最初でもファンが過度にくだけた話し方をしてきたらそれに合わせたり、オッパと呼んでくる相手にはタメ口なことが多い。 そして本題。 私は、韓国の恋愛リアリティ番組で “ヌナたちがキュン死する年下男子の半敬語” -누나들이 좋아 죽는 연하님 반존대- と言われてたのを見てそんな概念があることを知った。 そしてウォヌはこの반존대(半敬語)をよく使うのだけど、“ウォヌの반존대(半敬語)”はだいぶヤバい。 私の場合は、何年越しの関係性があるわけでもなく、ウォヌにタメ口で話そうと言ったこともないので、ウォヌはまさにこの반존대(半敬語)をよく使ってくる。 반존대(半敬語)ってそもそも、 ・敬語とタメ口のギャップ ・心理的距離感の揺れ によってキュンとするんだと思うけど、ウォヌの場合それに ・クールなイメージと誠実さのギャップ ・低音なのに甘い声 というギャップがすでにあるので、ギャップにギャップを重ね、さざなみのように押し寄せてくるギャップに振り回されることになるのだ。 そしてなんと言っても、美しい言葉選びとやわらかい物腰、落ち着いた話し方。そこに、ふと見せる可愛さのギャップ。 そんなウォヌだからこそ、반존대(半敬語)がボディーブローのようにジワジワ効いてくる。 しかも相手をキュンとさせようとしてわざと口調を変えるタイプじゃないので、自然にこれをやってのけてるっていう生まれながらの沼系年下男子である。 こんな男子が職場にいて、残業中に 「ヌナ、最近忙しそうだけど大丈夫? よかったらこれ飲んでください。」 とか言って栄養ドリンクなんか差し出してきた日には仕事が手につかなくなってクビになる未来しか見えない。 てなわけで、動画にまとめたのでよかったらご覧ください。 言葉のニュアンスが伝わりやすいように、音声はなしでセリフに忠実な訳をつけました。 ウォヌの声を想像しながら見てください💜 *TMIだけど、韓国語学校に通ってる時に中国人クラスメイトから聞いて驚いたんだけど、中国語には日本語や韓国語のような言い回しとしての敬語がないらしい。同じ漢字圏の言語なのに面白いなぁ。

もか -모카-

56,255 görüntüleme • 6 ay önce

【ねむるま えほん第二弾!】 以前ご紹介したU-NEXT kidsオリジナル番組「ねむるま えほん」の第二弾が出来ました! 今回も読み聞かせあとの「ねむるま あにめ」で新作を作らせて頂きました。 その名も「乗り物の町」。 今回は”交通”をテーマにして、車や船、飛行機といった色んな乗り物や道路の種類を見せる作品になっています。以前から作品の中でちょこっと車を動かしたりしたことはありましたが、その感じが結構気に入っていたので、それだけを存分に楽しめるようなアニメーションを作りました。3Dのように見えるかもしれませんが乗り物が向きを変える動きは全部作画で描いています。背景の町の絵も含めて、まるでジオラマを眺めているような作品になりとても気に入っています。 今回もまた豪華な面々が読み聞かせをされていますが、中でも個人的に感慨深かったのは永積崇さんの読み聞かせです。昔から永積さんの歌が大好きで、特に美大受験や大学生になってから行った色んなフェスの記憶と強く結びついていて僕にとってはまさに青春の1ページ。 そんな永積崇さんのナレーションverを公開する許可を頂けましたので是非ご覧ください。延々とループするアニメですが、ナレーションや見せ方でついついずっと観ちゃう、そして最後には眠くなってくるよう工夫されているのがよく分かると思います。 第二弾で僕が作ったのはこの作品だけですが、今回は「ねむるま あにめ」にも他の作家さんが作られた作品も登場し、どれもとても面白いです! 更に番組自体にも赤ちゃん絵本の読み聞かせをする「ねむるま えほん ぷち」が新しく出来、「ぷち」のアニメを担当しているのが作家友達の若井麻奈美さん(wakai manami )で、アニメとてもかわいかったのでそちらも是非観てみて欲しいです。 現在U-NEXTで配信中です。是非ご覧ください〜。 ------------ <ねむるまアニメ> 『乗り物の町』 作:大桃洋祐 ナレーション:永積崇さん 『ねむるま えほん』とは… 子どもの寝かしつけにぴったり、「おやすみなさい」をコンセプトにしたショート番組。 絵本の読み聞かせと、見ながら寝落ちしてもいい穏やかなアニメーションの2部構成。 選書・監修:夢眠ねむ 夢眠ねむ 監督:石川将也 ishikawa masaya / 石川 将也 音楽:イトケン イトケン ------------

大桃洋祐

40,172 görüntüleme • 6 ay önce

【造反の灯】 先日、兵庫県議会の本会議場を映す中継画面を見つめていた。 登壇していたのは、石川憲幸県議。 ふと、二年前の光景が脳裏に浮かぶ。 百条委員会設置の採決の日。 中継を見ていたが議場の重い空気がモニターからも感じられた。 自民党県議団三十六人には、全員賛成の党議拘束がかかっていた。反対など、あるはずがない。そう誰もが思っていた。 画面の向こうで、小さくつぶやいた。 「石川さんは、どうするんだろう」 点呼が進む。 賛成。賛成。賛成。 そして―― 石川憲幸。 「反対」 一瞬、空気が止まった気がした。 党の中心にいるはずの議員が、静かに造反したのだ。 後に彼は語った。 「一議員として譲れなかった。党の処分は受ける覚悟だ」 その言葉は、どこか乾いていて、しかし芯があった。 損得ではない。 立場でもない。 ただ、自分の良心に従ったという潔さがあった。 さらに記憶は遡る。 維新と自民が犬猿の仲とまで言われていた頃。 それでも互いの党をまとめ、 斎藤元彦を知事に押し上げた日。 あのとき、確かに「何かが変わる」と思った。 だがその後の顛末を思えば、 自民党という大きな組織に、本気で改革をやり切る覚悟があったのか―― 疑問が残る。 しかし自民党の中でも石川県議は、 本気で兵庫を変えようとする熱があった。そう思わずにはいられない。 3月2日一般質問 石川さんの支えきれなかった悔しさと、 それでも次へ託したいという希望が、 静かに混ざり合っていた。 最後にこう言った。 「後に高く評価されるよう、もうひと踏ん張り頑張っていこうではありませんか」 それは、知事へのエールであり、 同時に、自らへの問いかけでもあったのだろうか。 政治の世界では、 正しいことがすぐ理解されるとは限らない。 誠実さが、すぐ報われるわけでもない。 それでも―― 不遇であっても、誠があれば。 いつか必ず、わかってもらえる。 本会議場の照明の下で語られたその言葉は、 そんな静かな決意に満ちているように、僕には聞こえた。

ほりいけんじ| 元衆議院議員|日本維新の会 兵庫県第10選挙区

33,197 görüntüleme • 5 ay önce

日本保守党界隈で火種拡大🔥 まさきまき氏が井川氏の発言を巡る“圧力疑惑”に踏み込み波紋。 「なんで止めなあかんの?」と一蹴し、猫組長には「気持ち悪い」と痛烈💥 発端は有本氏の当てこすりと指摘し、井川氏は「信念で動いた」と擁護。 焦点は“内紛”ではなく、むしろ外からの取り囲み・影響力か⁉️ 見えない力学に疑念広がる中、界隈はさらに混迷へ…🌪️ ―――文字起こし――― 2026/3/25「まさ6」 まさきまき氏発言 例えば、井川意高さんって人が、日本保守党を攻撃しだしたとして、それはその人が人生において、その人が責任を持ってやってることなんです。 とやかく言うこと自体が変なんです。 なんで止めなあかんの?誰に頼まれたん? 選挙が終わるのをある意味待ってくださってね、思ってることを言われ出した。 そもそも、誰にも止められないんですよ、本来は。 もっと気持ち悪かったのは、あの猫組長さんが、もう気持ち悪いなと思ったのは、「俺の下げた頭はそんなに軽いんか?」 軽いんでしょ? 軽いんでしょ? 井川さんは、大事なお友達の猫組長に頼まれて、一旦約束してしまった。ところが、我慢できないくらいに、言いたくなったんでしょ。 きっかけは福永先生のポストについて、有本さんが変な当てこすりをしたのがまずきっかけになりましたよね。 「日本保守党を応援する要件なんてあるんですか?知りませんでした。教えてください」みたいな気色悪い当てこすりされたでしょ、有本さんは。 それを井川さんは、我慢できなくなったわけでしょ。 で、私が気持ち悪いと思ったのは、何、そのヤクザ言葉をわざわざ使ってはる猫組長さん、なんか相変わらず気持ち悪いなと思いました。 「なにこれなにこれ、1万人しか喜ばへんことしてる、相変わらず相変わらず」 井川さんが猫組長さんと福永先生どっちを選んだとかそういう話でもないんですよ。 井川さんの中での信念、考えにおいて、どんだけ猫組長さんが土下座してこようがね、土下座って何そもそも。 一回戻っていいですか? 猫組長さん、なんで井川さんの発言をそんなに止めたかったんですか?誰に頼まれてんの?カオリリンに頼まれてんの?ナオくんに頼まれてるの?なにそれ。 そもそもなんで猫組長さんは井川さんを止めなあかんの? あのもうね、井川さんとはもう縁を切ったみたいなことを言われてたのを見るとね、自分が友人やと思うから勝手に出て、「カオリリン任せといて、ナオくん任せといて、牛尾が井川を黙らせてくるよ」っていう設定やったんか知りませんよ。 で、うまくいかなかったんでしょ? 猫組長さんが下げた頭というのは、井川さんにとったら比べた時に軽かったんでしょ? 井川さんにとって猫組長さんは大事な存在、重い。そんな重い頭であっても、我慢できへん、福永先生のこと当てこすって有本さんが許されへんと判断した井川さんのことなんて誰も止められないし。

akiha

63,766 görüntüleme • 4 ay önce

那須川天心vs井上拓真。 自分の中では今年1番の試合になりました。 お互いの全てをぶつけるような試合。 観ていた方に何か伝わったものがあったのではないでしょうか。 偉そうに那須川天心勝利予想!としていたものの、気持ちは拓真選手応援。 ずるいですよね笑 ド派手な試合演出の後に入場のコールがされて少し強張った表情ながらも大応援を背にリングへ入る拓真選手。 あの入場は覚悟が決まっているようでカッコよかった… そして、那須川天心の入場。 会場の雰囲気がガラッと変わったのが分かりました。 こういう舞台に慣れているからなのかとても似合う! 試合が始まると那須川天心が強気に攻めてペースを取りにくる! あんなに綺麗に井上拓真にヒットすることはなかなか無いのでは? ただ、3ラウンドからペースを上げた井上拓真は強い! 序盤のラウンドを一気に取り返し、途中採点は38-38の三者イーブン。 この時の会場の盛り上がりはハンパじゃなかった!!! そこからは握ったペースを離さない井上拓真。 純粋なボクシングキャリアに裏打ちされた技術がめちゃくちゃ光ってました。 それでも必死に喰らいつく那須川天心。 井上拓真応援ではあったものの、気づけば那須川天心に気持ちが入ってしまいました。 那須川天心の奮闘も及ばず、井上拓真が握ったペースを離さぬまま試合終了のゴング。 終わった時には那須川天心も結果が分かっていたのか悔しそうな表情。 対して井上拓真はコーナーポストに登り叫ぶ! 今まで破れなかった井上拓真の殻を自分で破れたのが分かったような、そんなシーンに見えました。 判定の結果はお互いが分かっていた事でしょう。 敗者となった那須川天心は四方に膝をついて頭を下げる。 これはごめんなさい、という事ではなく感謝の意だと思ってます。 「負けて辞めるのはダサいじゃないですか」 この言葉の通り、復活した那須川天心がより楽しみ。 長谷川穂積さんが負けた経験があるとないの差は大きいとこの両者に関して話していましたが、その経験を得た那須川天心がどう変わっていくのか。 自分は無敗のまま突き進むよりも泥臭くても諦めずに何度も立ち上がる人に魅力を感じます。 きっと那須川天心はそんな人。 そして、井上拓真選手。 “新生”井上拓真なるか!?みたいな動画を上げてしまいましたが、見事に自分の殻を破った試合になったのではないでしょうか? バンタム級でチャンピオンになったからにはやはり堤聖也選手とのリベンジマッチが見たい! 一回りも二回りも大きく変わったであろう井上拓真がこの先どこまでいくのか楽しみです。 そんな両者の試合を現地で観戦出来て本当に良かった。 やっぱりボクシングは最高です。

古橋岳也

51,898 görüntüleme • 8 ay önce