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あと、4ヶ月赤子がマジでそれ飽きないの???大丈夫????と心配になるくらいハマってるのが、シリコンのオーボール(の中に鈴とか入れたガシャポンのカプセルを仕込んだやつ)。Hoppleのベビージムから吊り下げてるんだけど、永遠にこれで興奮して遊んでる。外では服にくっつけとくと落ちずに安泰

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めいくん、毎日お薬を欠かさず飲んでFIPの治療を頑張っています。 状態はかなり良くなったように見受けられ、腹水はすっかりなくなっておなかのルーズスキンがたるたるになっており、黄疸で黄色っぽかった耳もピンク色に戻ってきました。 体重の戻りはいまひとつですが、ごはんはしっかり食べれているため時期増えてくるのではないかと期待しています。 まだまだ油断はできませんが、一時期の危機的状況からはだいぶ遠ざかり、寛解に近づいてきていると思います。 回復が停滞しているように感じる時はヤキモキすることもありますが、私が焦っても良い結果に繋がらないので、日々しっかり状態を観察してめいくんの回復のサポートができるよう努めます。 めいくんの投薬方法について質問がありましたので以下に記載します。 《めいくんの特徴》 ・直接投与は逃げる、暴れるで体力を大きく削ってしまうのでNG。 ・味に敏感で、ご飯やおやつに混ぜると微量でも食べない。(ちゅ〜るでもダメ) ・おやつに包んでも異物感があるとその部分だけ吐き出す。丸呑みせずよく噛んで食べるので大抵バレる。 ・一度失敗するとその時に使ったおやつなどは警戒してしばらく食べなくなる。 こんな感じなので、初めの数日はなかなか飲ませることができなくて毎回死ぬ思いでした。おやつに少量仕込んで運良く気づかず食べてくれるのを祈って何度もトライするしかなく、そのうち出したおやつに見向きもしなくなって泣いていました。 《確立した投薬方法》 ①薬を投薬用カプセルに詰める。 ②薬を詰めたカプセルを、それより少し大きいカプセルに詰める。(カプセルを二重にする) ③カプセルをウェットフードやちゅ〜るに埋めて、外側のカプセルだけ味付けしながらふやかす(漬け工程) ④漬け二重カプセルをちゅ〜るポケットなどの中に詰めて食べさせる。 このやり方だと外側の味付きのふやけたカプセルがおやつの一部に感じるようで、異物感を感じずそのまま食べてくれます。また噛み潰されても内側のカプセルはふやけてない状態なので薬の漏れを防いでくれて、吐き出しもありませんでした。 カプセルは二重にしても水などにつけておけば短時間で溶けることは確認済みです。猫の胃酸なら全く問題なしです。 多少手間ではありますが、毎日きちんと飲ませられていることが何よりも嬉しいので辛くはありません。 あとカプセルを作っていると、動画のようにめいくんが私の背後で早くおやつくれ!くれ!とサイレントニャーを連発してくれているのが喜びでもあります。 みなさん猫の投薬には苦労されていると存じますが、家庭内野良猫ちゃんに投薬するいち手段としてご参考いただけますと幸いです。

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自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

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