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「あなたたちはエコひいきされてなんぼの世界に入る」 「近くの人に愛されてないのに全国的に愛されるわけがないだろ」 デビューした先に希望だけが待ってるわけじゃないって知ってるからこそ、歌よりもダンスよりも大事なことをノノガで教えてくれるりょんりょん先生とちゃんみなの愛 #NoNoGirls

453,554 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

2 条评论

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🌊⚓👒🧭🏴‍☠️1 年前

陽気な音楽海賊団🏴‍☠️🌊🎶 ONEPIECE ED主題歌を担当しているBE:FIRSTの新曲MV是非見てください✨️

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🌊⚓👒🧭🏴‍☠️1 年前

虎に翼の直明ちゃん&BE:FIRSTのRYOKIである三山凌輝さんがアンバサダーとして地元名古屋のプロバスケチームを応援するため12月18日(水)の試合に来場✨️ バスケの試合を生で見たことない!って人は是非、三山凌輝と一緒に現地で熱狂してください🏀🎉

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 次观看 • 9 个月前

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

150,218 次观看 • 29 天前

女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

TotalNewsWorld

2,561,780 次观看 • 10 个月前

ADHDの地獄あるある 病んで愛されるのは若者だけ! うつ病の中年は犬も食わない! ↓動画内の語り、全文文字起こし なぜかって、年寄りの病みとか不幸って、落ちぶれる一方でドラマがないから。 悲しいかな、『救いがない生き様』ゆえに直視すると疲れる。 それどころか中途半端に関わると、変な恨みや嫉妬を買って、「人生を賭けて飛びかかってくるんじゃ?」っていう、本能的恐怖にやられてしまう。 なので、いのちだいじに、見て見ぬ振りが正解になっちゃうと。 それとは逆に、不幸自慢が趣味のドパガキ、センチメンタルな若者の鬱っぽさってのは、『すごく尊い葛藤』というドラマ性があるから、「うわぁ……きめぇ……」とはなりにくいんですよ。 むしろ、どれだけウジ虫マインドのちびっこだろうと最低限の可愛さがあれば、「俺らにもあんな頃があったよなー」って、年上たちの『父性/母性』が引き出されるから、『疾病利得』って言葉もあるとおり、応援されたり守られたり、貢がれたりヒモになれたりで、もはや『病みは営業行為』ってくらい大きな利益に繋がってゆく。 すなわち、『病んで愛される』のは期間限定のお祭り。 というのも、『30代以降の自己嫌悪』って暴力的に重たいんだよね。 要するに、絶望と孤独がリアル過ぎると、「自分もネガティブが感染するのでは?」って、みんなの不安が増幅しちゃうから。 怖い例え方をするならば、薄暗い牢獄が目の前にあって、そこで鉄格子に手をかけた誰かが、「出してくれー! 助けてくれー!」って発狂しているようなヒューマンホラーを感じてしまう。 尋常でなく生々しいってこと。 なので、若さを失った人が病みを語る場合は、ブログやエッセイにしたり、音楽的に主張したりと、なんらかのエンタメとか文学寄りにしないと、周りの人が不快になっちゃうんだよね。 ちなみに特例として、その語り手が、芸能人とかインフルエンサーとか、子供を育てる親とか、ガチの難病患者とかであれば、多少どろどろとした雰囲気でも、そこにドラマ性を見出されるから、「尊く生き抜いてくれてありがとう!」って称賛される可能性が高い。 やはりね、僕たち人間は総じて弱いから、誰かの病んだ語りを聞いたときに、それが底なしの沼で、『ポジティブな逃げ場』を見つけられないと、「自分も引きずり込まれるかも……」って思っちゃうんだよ。 なんたって、この地上に住む大半の人間、「しょうがないから生きるかー」ってくらい、みんな命の綱渡りをしている状況ゆえに、油断するとこっちまで奈落の底に落下してしまうと。 そんなこんなで、ここまでベラベラと語ってきたことで、「世界って冷たくて終わりじゃね?」って、心がどんよりしちゃうかもだけれど、むしろ僕はそれで助かっているんだよね。 どういうことかって、自分もおっさん化してきた――40歳前後にもなってくれば、「病んでもマジで意味ねぇー」ってくらい、『ふりきった諦めのスキル』が磨かれるから。 つまり、「泣き言を語ってもウマ味ないんだ?」とか、「ただの怒りじゃ世界って変わらないんだ」って、本能レベルで理解できるんだよ。 すると、「病むことさえ疲れてきた!」ってくらい開き直れて、「鬱のインセンティブ薄すぎだろ!」ってムカついてくるし、「この年齢まで生きたんだ……結局は人生続くんだよな」ってことで、思った以上に心が軽くなってゆく。 その結果、今までは半ば自動再生されていた、無駄に重かった悩みに、トラウマにコンプレックスが急速に弱まるから、脳のタイムパフォーマンスが上がるんだよね。 極端な話、脳の扱いがヘタクソだった若い頃よりも、ジジイへの階段を上がりはじめた今のほうが確実に元気だなって。 そんくらい肩の力を抜けて、今ここに集中できて、読書に映画鑑賞にお散歩が充実したり、適当な会話で笑えるようになったりで、日常生活の色味がぴかぴかにプラスされる。 すなわち、経験と年齢を重ねることで、鬱に抗うスキルを獲得できるというより、「どうせ最後○ぬだけじゃん」とか、「人間生命はみな諸行無常の儚いゴミじゃん」って勢いで、気持ちよく脱力して生きやすくなる。 そんで思い返してみると、僕なんかも10代20代なんかにさ、疲れが限界に達したとき、「自分は最悪○んじゃうかも!」 って狂い散らかす時間があったけれど、この命の叫びみたいなものって、大人になればもはやサイレントな叫びなんだよね。 誰も聞き耳を立てちゃくれないから。 つまり、「自分はこの世から消えちゃうかもよ!」って、いくら心の痛みをプレゼンしたところで、「へぇ~そうなんだぁー」で終わるくらい、『おっさんおばさんの生きるか○ぬか問題』って、世間はまるで興味関心がないってこと。 で、ちょい前に読んだマンガ『我らコンタクティ』の中でさ、やさぐれた飲み屋の女の子がでてきて、無精ひげの薄汚いおっさんと不倫関係にあって。 でもって枕を交わしたあと、「ママゴトみたいな関係じゃねぇだろ」って1万円札をむりやり渡されるんだけれど、それが『自分のむなしさの象徴』に思えちゃうから、こっそり淡々とライターで燃やそうとして。 そしたら次の瞬間、たまたま通りかかった陽キャの女が、「燃やすってことはいらないってことですよね!」って鬼の形相でつっこんできて、「くださいよ!」ってお札をぶんどってゆくんだよ。 このシーンを眺めて強く思ったのは、もしも1万円札を焼いていた女の子が、制服を着た乙女とか、新卒のOLとかで若かったら、「何があったのあなた!?」ってことで、みんなマネーよりもヒトの心配をするだろうなって。 つまるところ、まだまだ未来のある純粋そうな子が、異常な行動に打って出ている場合、「助けに入らなきゃ!」とか「若さって爆発的でエモいな!」って、優しい目で見ることができると。 でもこれが逆に、歩くゴミ屋敷みたいに清潔感のないおっさんとか、田舎の墓場が似合いそうな幸の薄いおばさんとかだと、「なんだか特別に変な事情がありそうだなー」とか、「なんだこいつ、やべー」って勢いで、ネガティブな評価が下されて終了なんだよ。 それにしても恐ろしいよね。 僕らヒトってさ、ジジババになってしなびてゆく、若さを失ってからの方が人生って猛烈に長いじゃん。 しかも、それなりの稼ぎや地位を得ないと、顔を出して爆弾発言をしたところで、「かわいそうな存在だから見ちゃだめよ」ってくらい、注意もされない、炎上もされない、誰も近寄ってこなくなる。 何度も語っているとおり、そこにキャラもドラマ性も薄くて注目するに値しないから。 さらに残念なことに、「じゃあピエロになってみんなを楽しませよう!」ってことで、むりやり明るく振舞っちゃうと、「あの人の笑顔って闇が深いよね」「笑いの裏に緊張感があるよね」みたいに、逆効果になったりするんだよ。 そう考えると、人生に何の成果もない子なし独身は、30後半~40.50代――いわゆる中年期って、文字通り暗黒期でなんの光も見えないよね。 そこへ追い打ちで鬱とか無気力が重なってくると、みるからにダークサイドに落ちた感が出て、より不吉な存在になっちゃって、ますます孤立しやすくなると。 もちろん、これが60代以降になれば、絶望の痛みも葛藤もくぐり抜けて、人類としてベテランの領域に達するし、見た目もしわくちゃで可愛くなるから、「よきおじちゃん! よきおばちゃん!」って、マスコットキャラクター的に愛される道もあるけれど、そこがまでがあまりにも長い。 こうやって考えてみると、時折、迷惑老害って言われがちな行為、野良猫や鳩にエサやりをするおっさんおばさんがいるけれど、それって世界との繋がりを維持するための最終行為かもしれないよね。 むきだしの生存戦略――躊躇せずに自分の心を守るみたいな。 だってさ、知り合いとは疎遠になって、 どこの誰にも相手されなくなって、人生の夢も目標も潰えて、この地球にぽつーんっと取り残された場合、コミュニケーション相手が動物か植物しかいないじゃん。 僕が昔ハマっていた邦画『生きてるだけで、愛。』の解説記事に、【愛のない理解よりも、愛のある無理解のほうがいい 】って書いていたんだけれど。 まさにそのとおりで、みんなから噓の笑顔を向けられたりして、腫物扱いになって人間界に嫌気が差したら、もうヒトとのコミュニケーションをストップして、別種族と触れ合った方が、すこぶる元気をもらえそうじゃん。 人類社会はどこまでも不平等だけれど、動物界はいつでもカオスを歓迎してくれるから。 いち生命として生き延びること絶対主義、それ以外は全部どうでも良い、そんな世界の生き物はぶっ壊れた人間に優しい。

ADHDマン黒髪ピピピ

65,024 次观看 • 2 个月前

トランスジェンダーの女性?男性?は、トランプが大統領になってから眠れず、フロリダからニューヨークに逃げるか、カナダに亡命を求めるかもと悩む。 ねえ、日本ってどう思う? リアルで、こんなことになるなんて思ってなかったよ。 たった8日で、世界がひっくり返るなんてさ。 街はもう、前とは違う。 「ここにいたら危ないかもしれない」っていう空気が、そこら中に漂ってる。 気づけば、みんな同じこと考えてるんだ。 「どこに行けば、安心して生きられるんだろう?」 ニューヨーク?カナダ?それとも……日本? なんで日本かって? だって、トランスジェンダーに関する法律があるらしいんだよ。 もちろん完璧じゃないけど、少なくとも「存在を認めてもらえる」って、すごくない? こっちじゃ、もうそれすら危ういんだから。 それにさ、日本って、なんか…メルヘンじゃん? 春になれば桜が咲いて、夏はお祭りで浴衣着て、秋は紅葉が燃えて、冬は静かに雪が降る。 そういうの、いいなって思うんだよね。 東京の夜景とかもさ、雨に濡れたネオンがキラキラしてて、 「あそこに自分がいたら、少しは気持ちが楽になるのかな?」って、そんなこと考えたりしてさ。 でもさ、日本だって簡単なわけじゃないのは分かってる。 法律はあっても、まだまだ厳しいし、社会の目だってある。 それでも、今のぼくにはそこが「希望」に見えるんだよ。 「どこに行けば、ぼくは普通に生きられるんだろう?」 その答えなんて、誰も教えてくれない。 でも、どこかにあるって信じたい。 「ねえ、日本の皆さんどう思う?」

トッポ

4,268,724 次观看 • 1 年前