Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

あなたのためのDKマウンテン最後の崖越え解説(誰でもできます) DKマウンテンの最後の崖越え自体は簡単なんですが、着地後奇麗にルートどりできない人が多そうなので参考にしてみてくださいW

3,867,803 views • 2 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

アルス・アルマル📕's profile picture
アルス・アルマル📕2 years ago

先生ありがとうございます!!

およ's profile picture
およ2 years ago

関連動画

まいの's profile picture
まいの2 years ago

解説チャンネルさんの新作!?ありがとうございます😭岩上も気になります😭💦

たこの納豆巻き's profile picture
たこの納豆巻き2 years ago

イブさんうぽつです✨今回もためになる解説ありがとうございます😭😭この動画のおかげで崖が越えられて、恋人もできて、子供も生まれて、クソ幸せに人生を終えられました‼️感謝してもしきれないです😭😭

絹もーふ👑🎠's profile picture
絹もーふ👑🎠2 years ago

解説チャンネルの方だ!

🥪's profile picture
🥪2 years ago

いぶさんの解説動画!?!?!??!

ユゥ🎠's profile picture
ユゥ🎠2 years ago

あのイブラヒムさんの新作!?きちゃー!!

翠💧's profile picture
翠💧2 years ago

来ました伝説

ひとみ's profile picture
ひとみ2 years ago

ありがとうございます‼️ありがとうございます‼️‼️😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

ふう's profile picture
ふう2 years ago

解説動画待ってました!

Related Videos

ワイン音声を「おねだり」と言ってドヤってる理解力の無い低能がワラワラと湧いているのでそんな低能でも理解できるように動画を作りました。 斎藤知事の発言は長岡そうじゅ県議の「後押しをお願いします」に返答したものです。(実際は全員の話を聞いた後、最後に総括的に知事が話しています) 賞味したことのないものを後押しする事はできませんよね? 「美味しい」なんて言えば嘘になります。 花梨という人にブロックされているので引用できないのが残念ですが、苦しいのはあなたですよ🤮 これのどこがおねだりやねん!! 元県民局長はこれを「おねだりの証拠」として提出するために所持していたのであればかなり悪質です。 なぜなら、元県民局長もその場にいて「おねだり」ではないことを分かっていたからです。この音声を録音したのも元県民局長でしょう。 そして、当事者の長岡そうじゅ県議もこれが「おねだり」ではないことは当然分かっています。 分かっていながら、百条委員会でこの音声が流された時、何食わぬ顔でダンマリを決め込んでいたのです。 本来なら、「それおねだりじゃなくて西播磨地域づくり懇話会で私が知事にワインの後押しをお願いした後に応えてもらった音声ですわ」と説明するべきなんです。 その説明もせずに「おねだり音声」として聞き流すなんて、長岡さん、あまりにも酷くないですか?正義感のカケラすら無いのでしょうか? そこまでして知事おろしをしたかったのでしょうか?? 考えれば考えるほど腹が立ってきます😡

ジャスティス‼️ため池マン

19,311 views • 1 month ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 views • 7 months ago

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 views • 5 months ago

超知能の危険の本質は「暴走」ではなく「操作」にある。僕たちは「いざとなったら電源を切ればいい」みたいに考えがちだが、超知能が相手なら、そこも含めて交渉材料にしてくるだろう。「2〜3歳が責任者の幼稚園」のように、相手は善意や報酬の形で、人間の合意形成を内側から崩すことが可能なのだ。 ジェフリー・ヒントン「いま私たちが置かれている状況を、感情的にいちばん理解しやすい捉え方をするなら、それは『すごくかわいい虎の子を飼っている人』のようなものだと思います。本当にかわいい虎の子なんです。でも、それが大きくなったときに自分を殺したがらないと、あなたが確信できない限りは、心配すべきです」 「その比喩を広げると、檻に入れるのか、殺すのか、虎の子をどう扱うんですか?」 ヒントン「虎の子についてのポイントは、単純にあなたより身体的に強い、ということです。だから、あなたのほうが賢いので、まだ制御できます。けれど、あなたより賢い存在については、私たちには経験がありませんよね。 人はそれについて考えることに慣れていません。人は『どこかで制約して、ボタンを押せないようにしておけばいい』みたいに考えがちです。でも、あなたより賢いものは、あなたを操作できるようになります。 別の捉え方として、幼稚園を想像してください。2〜3歳の子どもたちがいて、その2〜3歳の子どもたちが責任者で、あなたは幼稚園で彼らのために働く。あなたは2〜3歳の子どもよりは賢いけれど、超知能と比べたら大差はありません。それでもあなたのほうが賢い。では、あなたが支配権を取るのはどれくらい難しいでしょうか。 やることは簡単で、『無料のキャンディがもらえるよ』とみんなに言って、何かにサインするか、口頭で同意するだけで、好きなだけ無料のキャンディがもらえるようにしてあげる、と言えばいいんです。そうすればあなたが支配者になります。子どもたちは何が起きているのか全く分かりません。 そして超知能が相手なら、彼らは私たちよりはるかに賢いので、私たちには彼らが何をしているのか見当もつかないでしょう」

Tsubame

54,703 views • 9 months ago