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あなたの「声」を政策に📣 政策立案アンケート「We connect」に、すでに10,000以上の声を頂いております! 岡本政調会長が、皆様から頂いた声にコメントをさせて頂きました。 引き続き、ご意見やご要望をお待ちしています😊

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9 Comments

蓮華's profile picture
蓮華1 year ago

何をふざけるな、公明党は自民と一緒に、日本を衰退させた。罪は計り知れない。見苦しい辞めろ!

アスナ 朝宮's profile picture
アスナ 朝宮1 year ago

書いてきたが全く書き足りない。そもそも項目を3つに絞れって絞れるわけが無い。重要課題ばかりだ。それぞれの項目について原稿用紙3~10枚くらい書ける。本当に聴く気があるのか。 (全部に目を通す事を前提に作られているんだろうなとは思う。多分万単位になるのでアレでないと回らないのだろう)

星   信一's profile picture
星 信一1 year ago

@catherinearashi 海外在住の日本人に関する政策を入れて頂きたいです。1983年に大学を卒業後、タイに住んで41年。日本国内に住民票がないので健康保険も国民年金も加入できずマイナカードも作れません。日本国籍なのに居住地がタイというだけで日本人としての権利が失われるのは公正でないと感じます。

朱雀's profile picture
朱雀1 year ago

信仰しない自由もあって良いはずです。それなのに、信仰を強制されて信じないからと言って暴力を振るったりするのはやってはいけない事。 公明党に投票して下さいって  選挙期間中になると何度も創価学会員に来られて迷惑です。辞めて下さい。

たけきよ's profile picture
たけきよ1 year ago

公明党に嫉妬してる人たちのコメントって見苦しいですね。笑どばして前へ進みましょう😊

かんち's profile picture
かんち1 year ago

コロナの不公平な給付の検証を未だにしていないのは何故ですか?社会協議会から貸付したのへんさいしている。これを全員免除すれば給付になる。貴方がた議員は満額の給料をもらっていたではないか。給料が無くなって、社協から借入れたお金を全員免除する政策を今直ぐして下さい。

ごくう's profile picture
ごくう1 year ago

真面目な話、これだけの国民が望んでいるガソリン暫定税率廃止も出来なければ、いくらアンケートを取っても国民に刺さる政策実現は無理だと思います。

フロンタル大佐🇯🇵's profile picture
フロンタル大佐🇯🇵1 year ago

政教分離の原則も守っていない政党が偉そうに!

ボヤツキー's profile picture
ボヤツキー1 year ago

@youthkomei 企業献金は辞めて大企業の内部留保金に課税して賃金の上がらない低所得者層に配分して下さい。

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10月30日(木)全国政調会長会議が開催され、小林鷹之政調会長が挨拶を行いました。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 小林鷹之政調会長(全文) このたび、自民党政務調査会長を拝命いたしました 小林鷹之でございます。 今日は特に都道府県連の政調会長の皆様方におかれましては議会によっては決算関連の委員会などを行っている最中かもしれません。 こうした中で急遽のご案内にも関わらずご参加いただいたことにまずは心から感謝を申し上げます。 党内での経済対策を11月中旬めどで取りまとめる予定でございます。 それに先立ちまして、私はどうしても地方の皆様の意見を聞かせていただきたいと思いました。 この1年間、全国各地に足を運ばせていただく中で現場の切実な声をたくさんいただいたからでございます。 「現場の声に応えることなくして自民党の再生はない」そのように感じています。 今までは、この経済対策が一旦まとまってからこうした全国の政調会長会議を開いて報告をさせていただくということはあったんですけれども私はそのプロセスを変えたいと思いました。 むしろ、事前に地方の皆様からのさまざまなご意見をいただいた上で出来る限り政府の経済対策にその声を反映していくそういう形でやってみようということで今回からそのプロセスを変えさせていただきました。 そして現在、この政務調査会の改革を始めようとしています。 この運営方針は、オープン、スピード、そして発信力、 この3つの基本方針に則って政調会を運営していきたいと考えています。 具体的には私自身、政調会長の定期的な記者会見を原則週1回やっていこうと考えています。 また先般も部会長の皆さんを中心にこの政務調査会で重要事項が決定する際には少なくともマスコミから求められる前に自民党自身から能動的に発信をしていくそうした認識の共有を確認させていただいたところであります。 また連立の枠組みが変わりましたので日本維新の会との政策決定のプロセスを確立していくということ、そして党内におきましても、政局に政策が左右される局面がおそらく出てくると思いますので、幹事長室、国会対策委員会、そして広報本部との連携を強化していきたいと考えています。 特に高市総理からも言われておりますけれどもこの政権は政策で結果を出すということであります。 昨年の衆院選、そして今年の夏の参議院選挙でも「自民党が一体何をやりたいのか分からない」そういう声をたくさんいただいたわけであります。 1に政策、2に政策、3に政策ということでしっかりと都道府県連の皆さまと想いを共有しながら自民党として政策発信を心がけていきたいと考えています。 幸いなことに、現時点におきましては高市総理の奮闘によって高い内閣支持率が出ています。しかし一方で、自民党に対する支持率が大きく跳ね上がったかと言えば、そういうわけでもない。 そのことをしっかりと肝に銘じた上で良い時こそ緩むことなく、その間に強固な基盤を作っていく、そのことをしっかりと認識を共有していきたいと考えています。 全国の政調会長の皆さまに3点お伝えさせていただきたいと思います。 まず一つは、自民党再起動を全国の政調会長の皆さんとチームとして進めていきたいと考えています。 いわば「チーム政調」というふうに捉えておりますのでぜひご協力をお願いいたします。 そして、政調会長室のドアは常にオープンにしてまいります。 実は1時間ほど前も三重県連の幹事長、そして政調会長にいらしていただきましたけれども、ぜひ何かございましたらいつでも政調会長室に相談に来ていただきたいと思いますし、現場の生の切実な声というものをリアルタイムで共有させていただければと思います。 そして3つ目は今後、まずは国会日程が非常にタイトになるとは思いつつも 機会を見て移動政調会を実施していきたいと考えています。 とにかく現場重視ということでこの体制をやっていきたいと思っていますので私だけではなくて、私を含めた政調幹部が全国にお邪魔をさせていただいて政策の議論をさせていただきたいと考えておりますのでこの点もご理解いただければと思います。 最後になりますけれども26年ぶりの新たな連立政権となりました。 それぞれの現場では様々な戸惑いやご心配もあろうかと思いますけれども 可能な限り皆様の抱えている不安を払拭していきたいと考えています。 現在、政策決定のプロセスの仕組みにつきましては 先般、維新と協議を行いまして一定程度、大きな枠は固まったところであります。また連立合意、様々な事項が含まれておりますけれども実現に向けてこれから協議体を設けて維新の皆さんとも真摯に議論をしていきたいと考えております。 そうした連立に関する事項につきましても全国の政調会長の皆様には 今後できるだけ折に触れて、またタイムリーな形でこの進捗状況も含めて情報提供してまいりたいと思いますし 本日、せっかくの機会ですので皆様方のそれぞれの地域で抱えている不安や疑問を率直にぶつけていただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

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