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あなたの知らないアメリカnews【速報】🚨 アメリカ軍がロシア船籍のベネズエラ石油タンカーを積極的に乗り込み、拿捕、押収しているとの情報。 アメリカ軍がロシア軍より先に到着した。 その船はアイスランドとイギリスの間に位置し、トランプ大統領の封鎖を回避しようとしたが、失敗に終わってしまった。 一方、カリブ海にいる2隻目のタンカーもまもなく拿捕される予定です。 トランプ大統領は行動する。彼は駆け引きやゲームも通用しない。 相手は大打撃である。 #強力なアメリカが戻った

161,695 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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ついこの前まで国民の前で踊ってた大統領が、アメリカの特殊部隊に逮捕された。なぜ逮捕されたかを知るには歴史を振り返る必要がある。昔のベネズエラには、アメリカの石油会社が「ちゃんと契約して」お金と技術を出して、油田や工場、パイプライン、港みたいな設備を作ってたの。これは貸したんじゃなくて、投資して作った資産だったのよね。 でも、そのあとチャベス大統領の時代に「石油は国や国民のもの!」って方針が強くなって、ルールが途中で変わったの。 具体的には、外国企業の取り分を減らしたり、国が大部分を持つ形に変えたりして、「嫌なら出ていけ」みたいになった。 出ていく会社は、作った設備をそのまま置いていくことになって、しかも十分な補償もなく、一方的に企業が損した。 だからアメリカ側は「これは普通の失敗じゃなく、奪われた、盗まれたみたいなものだ」と感じて、トランプはそれを強い言葉で「盗まれた」って言ってる、という構図なの。 さらに問題なのは、ベネズエラが設備をうまく維持できなくなって石油が作れなくなり、そこに中国が「お金と技術を出すよ。その代わり石油で返してね」と入ってきたこと。 トランプから見ると、「アメリカが作ったような設備や価値を、中国がうまく利用して得してるっぽい。なんで?」ってイライラする、ってわけ。 最後に大事なポイント。 「盗まれた」という言い方は、過去の出来事を短くまとめた言葉でもあるけど、これを理由に「じゃあアメリカが口を出していい」って話に広げやすい強い言葉でもある。 だから言葉の勢いに流されずに、「それでベネズエラの人が本当に良くなるの?」って所をちゃんと考えるのが大事なのよね。

クレア

5,070,351 views • 5 months ago

🇬🇧🇺🇸【知識】『イギリスが仕掛けた「トランプ潰し」が裏目に!ロイドの保険を無効化したトランプの天才的カウンターとは?』 動画翻訳: 「彼(トランプ大統領)はたった今、イギリス帝国を終わらせました。 説明させてください。 これはホルムズ海峡です。 ニュースで耳にしていることでしょう。 世界中の全石油の約20〜30%がこの海峡を通過します。 ここに、皆さんが知らないことがあります。 この海峡を通過するためには、船は保険をかけていなければなりません。 この海峡を通過するすべての石油タンカーに保険をかけられるほど大きな会社は、地球上に一社しかありません。 その会社が「ロイド・オブ・ロンドン(ロイド保険組合)」です。 それはイギリス帝国のGDPの約2%を担っています。 連合王国(イギリス)に対して400億以上の寄与と、5万人の雇用をもたらしています。 しかし、それはイギリスにとっての地政学的なツール(道具)でもあります。 そして彼ら(イギリス側)は、ホルムズ海峡を通過する者にはもはや誰にも保険をかけないことを決定しました。 これはすべてのエネルギー輸送を停止させることになったでしょう。 これはドナルド・トランプに対する巨大な「F*ck You(拒絶・侮辱)」のようなものであり、エネルギー市場を混乱・歪曲させ、アメリカを悪く見せるためのものでした。 しかしトランプは、アメリカ合衆国政府がこれらの海運会社に保険をかけ始めると言いました。 それだけでなく、アメリカ海軍によってこれらの船に個人的な護衛(エスコート)を提供すると。 わずか数分のうちに、アメリカ合衆国は、イギリスが1600年代まで遡って持ち続けてきた最大の地政学的ツールの一つをシャットダウンしてしまいました。 これは、彼ら(イギリス)がもはや地政学的なレバレッジ(交渉力)を持たないことを確実にするだけでなく、彼らの経済を粉砕することになるでしょう。 ロイドが魔法のようにすぐオンライン(活動状態)に戻ってこれるわけではありません。 今やアメリカ合衆国がこれらの船に保険をかけています。 ところで、そもそも船がその海峡を通過できていた理由は、アメリカ軍のおかげだったのです。 これらの船が、ロイド・オブ・ロンドンの保険に戻るようなことはないでしょう。 彼らはおそらくアメリカ合衆国にとどまるはずであり、トランプはそれを分かっています。 非常に巧妙な動きですが、信じられないほど重要なことです。」 🎯💯🇺🇸

Elise Vanessa

221,085 views • 3 months ago

ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

トッポ

1,055,840 views • 3 months ago