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あのあの!! 私橘シェリーの声の人のイメージ強いと思うんですが、 実はこの時期になると tiktokや街中で流れるこの音源を歌ってる人でもあります🎃🦇🕸 知ってる人はRTで 聞いたことある人はいいねで教えてーっ‼️

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日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

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立花孝志の“未必の故意”が認められるかが話題です 『これを出した時に間違いがあったとしても、もうお亡くなりになっている方なので問題ないという判断をして僕は出した』 重要な発言なので記者会見の一幕を文字起こししておきます※特に重要な部分は『』で括ります ──── えっと、だから順番としたら、もちろん僕が聞いたのは2人なんですけど。この2人のうちの1人は兵庫県警の人に聞いたという情報が来てて こっち側は兵庫県の、え、いわゆる県議会議員から来たって話です だから、ただ僕も伝聞でしか聞いていないので、あの、これね、あの、だから僕11月24日に実はツイートしていて、え、ある人が逮捕、ま、県議会、ま、この絡みのね、人が逮捕されるかもしれないって言うツイートを実は11月24日にしているんですよ で、それはなぜそういう、うー、なんだろう、玉虫色にしているかというと、やっぱり『確定してない情報だから特定できないように出してるんですね』 で、それは僕の備忘録でもあって、え、じゃあ11月24日に情報をくれた人っていうので探せるようにしてるのもあるんですけど ただ、竹内さんがお亡くなりになったっていうことによって、僕はやっぱり法律の専門家、法律詳しい人間からしたら『これは言ってももし間違っても問題ないな』っていうとこまで考えているんですよ で、竹内さんがお亡くなりになるみたいに、お亡くなりになるのに、政治家が誹謗中傷で自ら命を絶つのかと ということは、逆に言うと僕が、あのように「兵庫で逮捕されるかもしれません」と、あ、「逮捕されると聞いてます」って言ったことによっては、「そんなことはない」とはっきり言ってくれたっていうのは、実はすごくあの、ある意味いい答えを引っ張り出してるんですよ すごい大事なことです 僕が、あそこで言い切ったその『不確かな情報ではあったんです』 特に逮捕された、この2リソースの1リソースだったんで、こっち側が17日に逮捕される話もあったけども、阪神淡路大震災の30年があるので、えー、それをまたいで20日になったと で、こんなに延びていたのはどういうことなのかなって言うと、あの、電子メールだと私文書偽造の構成要件にならないであるとか、色々な問題があって、その法解釈で今まで逮捕が延びてきたとか、結構誠しやかな話だったんです で、ただ『これを出した時に間違いがあったとしても、もうお亡くなりになっている方なので問題ないという判断をして僕は出した』っていうことなので ま、この辺の高度のその法的な知識がある、で感情とちょっと違ってくるんだろうけども、僕は情報が来たからってそのままバンって出すんじゃなくて、『竹内さんがお亡くなりになったっていうことを元に、あれを出したら間違っていた』と ですから、あ、『竹内さんに謝罪したのではなく、兵庫県に謝罪をしたということである』ということですね。はい

じたくん🍯🇯🇵

45,866 Aufrufe • vor 11 Monaten

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 Aufrufe • vor 8 Monaten

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

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【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

45,053 Aufrufe • vor 1 Jahr

「この先5年で『何でもできるAI』が来る」と言いながら「この先10年で雇用は増える」と同時に語れるのは、AGIというラベルが便利な曖昧語になっているからだ。VCや技術者の側では、期待を煽るときは「強いAGI」、批判や規制の話になると「薄いAGI」にすり替わる。 アジェヤ・コトラ「AGIという概念が主流になるにつれて、同時にどんどん『薄まっている』ことに気づいています。去年、ニューヨークのDealBookで『AIの未来』についてのパネルに出たんです。私と、安全面の観点で考える人が1〜2人いて、他はベンチャーキャピタリストや技術者が何人もいました。 パネルの最初に司会者が、『2030年までにAGI——人間にできることは何でもできるAI——が実現する確率は、実現しない確率より高いと思いますか?』と聞きました。7〜8人が手を挙げました。私は挙げませんでした。私のタイムラインはもう少し長めだからです。 ところが、その少し後に司会者が、『この先10年で、AIは雇用を増やすと思いますか、それとも減らすと思いますか?』と追質問したんです。2030年はあと5年で、10人中7人が『2030年までにAGIが来る』と思っているのに、10人中8人——これも私以外——が『この先10年でAIは失う雇用より多くの雇用を生む』と答えました。 私は少し混乱しました。『5年で、最高の人間専門家ができることを全部できるAIが来ると思っているのに、なぜ10年で、雇用はむしろ増えると思うのですか? ここで何が起きているのですか?』と。 ——「矛盾している感じがしますね」 その矛盾について後で何人かに突っ込んで聞いたら、みんなすぐに引き下がって、『AGIって結局何を意味するの?』と言い出しました。司会者はすごく極端な定義を置いていたのに、彼らは『もうAGIはあるようなものだ』『人々はゴールポストを動かし続ける。私たちは次々にすごい新製品を作っているのに、人々はそれをAGIだと認めず、もっと上を求める』と言ったんです。 私は滑稽だと思いました。なぜなら、古い学派のシンギュラリタリアン未来派のAGIの定義において、AGIとは非常に極端なものだからです」

Tsubame

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チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

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しんぶん赤旗日曜版の山本編集長が、赤旗はプロパガンダとジャーナリズムの両面を持っているが、維新・藤田氏はプロパガンダと決めつけ、(赤旗の名刺は公開したが)他の新聞社なら名刺公開しないと言った、そこは絶対許せないと発言。 ---文字起こし--- 2025/11/11 リハック 山「(赤旗に)出てくる人っていうのはまた別なんですよ。いわゆる芸能人の方とか」 高「あれはね、ちゃんと普通の人っていうか、党員じゃない人も出てくる」 山「いっぱい出てきますよ」 高「それはそうよ。俺もインタビュー受けたことありますよ」 山「あ、そうなんですか。だからそうなんですよ。だから私たちはプロパガンダじゃなくて、ジャーナリズムの活動をやってますよっていうことをご自身で」 高「両面あるっていう捉え方ですよ」 山「両面あるんですよ。それは全然問題ないんですよ。何の問題もないですよ。両面って私たちは言ってるんですよ。それを一方的にプロパガンダって決めつけるのは違うでしょって言ってるんです」 高「プロパガンダもあるかもしれないし、普通のジャーナリズムの時もあるかもしれない」 山「ただ藤田さんはジャーナリズムじゃないって言ってるんですよ」 高「はいはいはいはい」 山「それは違うでしょと。あなただけですよと。そんなこと言ってるの。だって世の中みんなそう思ってないんです。だってね、高橋さんだってそう思ってないわけじゃないですか?」 高「両面あると思ってます。その時に見せた顔がどっちの顔で来てるのかなっていうのが大事なのかなっていう。この一個のイシューに関してどっちの顔で来てるのかなっていうのが、多分藤田さんの評価なんだと思うんですよね」 山「そうじゃなくて、藤田さんはプロパガンダって決めてジャーナリズムじゃないって言ってる。だから名刺の公表についても多分ご存知かと思いますけど、他の新聞ならこんなことはしませんよと。そんなことはありえないでしょ?」 高「他の新聞紙がそう言ってるっていう?」 山「いや他の新聞社だったら名刺の公表なんかしませんよ」 高「政党だからっておっしゃってましたね」 山「それはありえないでしょ。だって例えば人権とかに、この人は人権ありますけどこの人は人権ないですとか、そんなことってありえないことでしょ。しかも権力者の与党の幹部が言う発言としては。そこはね僕はね絶対許せないところなんです」

maku

26,912 Aufrufe • vor 8 Monaten

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

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