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あのアメリカを出し抜こうなんて100%無理だよ。 トランプ「早苗に何かを仕掛けてきたら、直ぐに動け」 と駐日米軍に指示を出しているようだね。 フィリピン海、南シナ海にいる中国海軍の動きも、アメリカは全て見ている。約100隻の中国艦隊には200発以上の中距離弾道ミサイルも積んでいる。 一つのきっかけで、米国、日本、台湾、韓国もミサイル防衛に動くために! 【中国外交の大失態と米国の情報戦略の話】 nihonno_mikata

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【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 Aufrufe • vor 9 Monaten

太平洋戦争における日本必敗のシミュレーションね。実業家や左派の政治家は歴史を語っているようでいて、結局は自分の身の安全だけを守りたいという気持ちが強い。彼らは合理主義。この国には、戦争の話題になると、必ず現れる類型がある。 「戦争はダメだ」 「煽るな」 「冷静になれ」 その実、彼らには国をどう守るかの思考が欠落している。「反対だ」と叫ぶだけなら誰でもできます。 しかし、国家は、感情ではなく現実で動く。外交とは、敵の刃が届く距離での対話。実業家は、個人の成功だけで世の中を測る人間でもある。国家という存在の重さを知らない。国防の現場も知らない。 同じようにアメリカで公開されている台湾有事のシミュレーションは、多くの人が誤解しているように「どちらが勝つか」を決めるゲームではない。 これは どれだけの代償が発生するかを可視化するもの。そして現実に何十回も実施されたシミュレーションの結論は、極めて明快だ。 中国は台湾侵攻に成功しない。米戦略国際問題研究所(CSIS)などの検証では、中国は台湾を占領できないケースが圧倒的多数だった。 理由は簡単、上陸作戦は軍事史上もっとも難しい、台湾海峡は浅く、補給が致命的に困難、中国軍は実戦経験がほぼゼロ、米日が介入すれば、中国側の損耗は制御不能。北京が最も恐れるのは勝てない戦争であり、それを彼ら自身が一番理解している。 しかし、アメリカの空母は複数沈む。シミュレーションが最も冷酷に示すのはここよね。 勝ってもアメリカは血を流す。負けても中国は国家存亡レベルの損害を受ける。これこそが「台湾は地獄の戦場になる」と言われる理由。 中国が攻めても、アメリカが全力で抑えても、台日米中の誰もが勝者なき勝利を味わう。そこに日本は勝敗の外側にいない。 日本のSNSでは、アメリカの戦争に巻き込まれたくない、日本は後方支援だけでいいという発言が見られる。これは 現実を全く理解していない。 理由は一つ。 日本は、台湾防衛に必ず巻き込まれる。巻き込まれるのではなく、地理的に組み込まれている、 台湾海峡の制空権、制海権は沖縄が鍵。在日米軍基地は台湾作戦の中心。中国は嘉手納、横田、佐世保を攻撃対象に含めているのよね。 日本が参加しませんで済む話は一つもない。シミュレーションで最も重要なのは前提条件だよ。米軍の勝率は、日本の能力に強く依存している。 具体的には自衛隊が第一撃を生き残れるか、南西諸島が持ちこたえるか、日米共同の情報共有が機能するか。これらが整っていれば、台湾侵攻は開戦前から中国側の敗北が確定する。 だが逆に、日本が脆弱であれば、アメリカは作戦継続のため、台湾より先に日本列島の防衛にリソースを割かざるを得ない。これは台湾を救うどころではなくなる。日本も台湾も守れなくなる。 アメリカは日本を守る理由がある。それは善意や友人としてではなく自由主義陣営のラインを維持するという戦略。そして日本にも、アメリカと同盟を結ぶ強い理由がある。それは価値共有と地政学的な運命。日米は、お互いを必要としている。 台湾戦争の最大のポイントは中国が攻めるだけで、日米が勝つ。日米が弱ければ、戦わずして中国が勝つ。戦争は戦う前に決まる。 だからこそ、今必要なのは防衛力の強化、日米の共有戦略、台湾との実質的連携、国民の認識改革なのよね。 台湾有事の勝敗は、開戦の日に決まるのではない。日本がどれだけ覚悟を持つかで、すでに決まっている。 アメリカは同盟国を放置しない。だが、日本が自分自身を守る意思を示さなければ、その瞬間に戦略は崩壊する。自由はただでは守れない。そして台湾防衛は、日本の未来そのものだよ。

クレア

497,413 Aufrufe • vor 9 Monaten

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,537 Aufrufe • vor 7 Monaten

中国、チェックメイト。 ・今回の作戦は一石二鳥だ。世界最大のテロ支援国家を止めると同時に、中国に対してもチェックメイトをことになる。 ・理論上、中国に対する全面的な海上封鎖も可能となる。 ・もし情勢が緊張すれば、中国経済は我々の手の中にあることになる。 ーーーーーー この状況で最も神経を尖らせているのは中国だ。中国の石油輸入の半分はホルムズ海峡を通過する。 そして現在、その海峡は米海軍が支配している。 さらに米国は、東南アジアのマラッカ海峡、ジブラルタル海峡、スエズ運河、パナマ運河も掌握している。 つまり現在、米国は世界の主要な海上輸送の要衝(チョークポイント)をすべて支配している。 理論上、中国に対する全面的な海上封鎖も可能となる。 もし情勢が緊張すれば、中国経済は我々の手の中にあることになる。 つまり今回の作戦は一石二鳥だ。 世界最大のテロ支援国家を止めると同時に、中国に対してもチェックメイトをかけることになる。 さらに、この作戦が成功すれば、我々は世界の石油流通のほぼすべてをコントロールする立場に立つことになる。 現時点では原油価格は暴騰していない。 月曜日には1バレル80ドルまで上昇したが、今日は約76ドルで取引されている。これはバイデン政権時代の平均価格よりまだ低い。 そして米国はイランと戦う一方で、別の大陸でも作戦を開始している。米南方軍は現在、エクアドルの麻薬テロ組織を標的とした作戦を実施している。 つまり米国は二つの半球で同時に作戦を遂行しているのだ。 これは数十年ぶりに示されたアメリカの力の最大の誇示であり、中国やロシアは何もできない。その様子を世界中が見ている。 過去48時間で米軍の死傷者は報告されていない。

TotalNewsWorld

235,381 Aufrufe • vor 6 Monaten

「役立たずの韓国」トランプの暴言に韓国人激怒。テレビのニュースでは「トランプは嘘つき」とキャスターが批判 【韓国ニュース動画と翻訳】**[キャスター]…トランプ大統領は在韓米軍の人数を繰り返し4万5千人と主張しています。しかし実際には約2万8500人であることは… …視聴者の皆さんもよくご存知でしょう。このような嘘だけでなく、事実をねじ曲げて歪めることさえあります。トランプ氏の韓国に関する発言を、記者と共に検証してみます。 トランプ大統領は韓国が在韓米軍の一方的な恩恵を受けていると主張しています。全く違いますよね? [記者] 在韓米軍はもちろん北韓の脅威を防ぐのが主な目的ですが、米国の戦略的目的のために駐屯している側面も大きいです。 米国は最近、在韓米軍の性格変化を予告し、北韓の脅威は韓国軍が一次的に防ぎ、米国は中国の牽制に注力する意向を示しました。言い換えれば、中国を牽制する米国にとって、朝鮮半島は重要なインド太平洋戦略拠点ということです。 米国の中国封鎖線である第1列島線を見ると、韓国は封鎖線の北端にある固定軸、リンチピンの役割を果たしています。米国にとって、戦略上代替不可能な拠点です。 [バン・ギルジュ/国立外交院国際安全保障研究センター長] 「全世界の米軍は米国の利益に何らかの形で貢献しているため駐留させており、それが同盟国にも利益になると、相互利益に基づき同盟の結束力を維持し続けることができるのです」 [キャスター] 米国にとって利益になるので在韓米軍が駐留しているのですし、しかも私たちが分担金も支払っているじゃないですか? [記者] はい、韓国はご覧の通り在韓米軍駐留の防衛費として毎年1兆ウォン以上を負担しています。在韓米軍に韓国内の土地やインフラを提供し、軍需品を整備・供給することも、米国の戦争遂行能力を支える側面と見ることができます。トランプ大統領はこのような背景を見ずに、在韓米軍問題を非常に単純に語っているのです。 [キャスター] 最近多くの人がこう聞きます…トランプ大統領、なぜこんなことをするのでしょうか? [記者] 典型的なトランプの交渉用圧迫と同様だとの分析が出ています。トランプ大統領は過去にも、韓国が米国に依存して「安全保障のただ乗り」をしているなど、事実と異なる主張をしてきました。韓国が防衛費分担金を5倍以上増額すべきだというなどと過大な圧力をかけてきました。 現在、同盟国に不満をぶつけていることも、中東戦争にかかった巨額の費用をどこかに転嫁しなければならないので、そのための布石だという疑惑が浮上しています。 [キャスター] 後の請求書のためにあらかじめ論付けしているのではという気がしますね 【このニュースを見た韓国人視聴者のコメント。みんな激オコ】 ・アメリカは同盟国ではなく、ただ利用するだけの連中だ。在韓米軍の撤退を求める ・イランが米軍駐屯地を選んで攻撃しているのを見ると、米軍の駐留がむしろ攻撃対象になっているね ・このまま放っておくと私たちも戦争に巻き込まれるかもしれない。戦時作戦統制権の回収が必須だ ・米軍基地の無償貸与、無料の電力、水道費用なども合わせると合計で5兆ウォン程度になる。私たちが出した金を返せ! ・トランプよ、米軍撤退しろ。我々は中国と手を組めば北と戦わなくていい。米軍の駐留費を国民の福祉に回せばいい

nageune31

157,885 Aufrufe • vor 5 Monaten

ゼレンスキーが爆弾発言です 💣 イギリスと中国がイランに対して、アメリカ軍の艦船や航空機、基地の位置情報を提供しているというんです。 これ、アメリカの情報機関がすでに把握している話で、3月6日頃に米主要メディアが何故かイギリスの関与だけ隠して一斉に報道しました。 ゼレンスキー自身も「これは大した秘密でも何でもない」と言い切っておりイギリスは約束を守らない。 EUも同罪だ。ヨーロッパはウクライナが守らなければ即ロシアはベルリンまで進撃すると。 背景にあるのはドローンのつながりです。 ロシアはずっとイラン製のシャヘドドローンをウクライナ攻撃に使ってきた。 そのイランが今度は中東の米軍に向けてドローンを飛ばしているわけで、そこに中国製の部品が使われているという情報まで出てきています 。 ゼレンスキーはさらにこう指摘します。 ロシア側の論理は「欧米がウクライナにインテリジェンス支援をしているなら、自分たちがイランを支援するのも同じことだ」というものだと。 ウクライナの情報機関は、イギリスもイランに一定の諜報を共有していると判断しているとも述べています。 イギリス側はこうした報道を否定していますが、アメリカの情報筋からのリークはこの数日でかなり広がっています 📡 米・イラン戦争が始まっているこのタイミングで、ロシア・中国・イランの三角形の軍事連携がここまで表に出てきたのは、これが初めてです。​​​​​​​​​​​​​​​​ なお、ウクライナとロシアの戦争はあえて遅らせています。一日中戦っても死者は数名まで減少。 ウクライナは自国のドローンを第三国に販売中。 イランに販売しているかは情報確定してませんが、おそらくしてる。 何か好条件をつけられてウクライナはイギリスを見切りアメリカに寝返りました。「これ本当よ嘘だと思うなら徹底的にAIでなくご自身で24時間位時間かけて調べればわかるよ。 死人が出たのは痛ましいけど、アメリカは完全に大英帝国を潰します。 ホルムズ海峡にイギリスが船を出すと行ったらトランプはくんな!邪魔だと言った。「これも事実、マクロンは賛成して軍艦を出すと約束「いつもの口先だけだと思うけど」 イギリスは中東が平和になられる事を最も恐れてます。 うまくいけばゼレンスキーとプーチン、トランプで、上手く終戦できるかも。だって全ての癌はイギリスだから。

トッポ

1,055,840 Aufrufe • vor 5 Monaten

アメリカの支配層はいい加減 現実を見たほうがいい アメリカの人口なんて 中国の4分の1しかいないんだよ それなのに 金融エリートたちが 金儲けのために 製造業を全部海外に投げ出しちゃったせいで 国内の産業基盤はガタガタ インフラもボロボロ おまけに 理数系の卒業生は 毎年中国より数百万人も少ない こんな状態で「俺たちが世界を支配する」なんて 口先だけで通用するわけがない ウォール街のマネーゲームと オンリーファンズの配信だけで 帝国を維持しようなんて 冗談にもほどがある トランプは 状況をわかってるフリをして 実はアメリカを 中国との戦争に引きずり込んでる 「これからは西半球に集中する」なんて 安全保障戦略を真に受けてるやつは 何も調べてない素人 実際は 台湾に110億ドルも武器を売りつけて 中国の目の前で 特殊部隊に軍事訓練をさせてる 中国にとって台湾は 譲れないレッドラインなんだ そこを突くってことは ケンカを売ってるのと変わらない 貿易戦争だって ぶっちゃけ中国の勝ち アメリカはレアアースの加工を 98パーセントも中国に握られてるから 中国に「禁輸するぞ」って脅されたら すぐにビビって黙り込む トランプが高い関税をかけても 今年の中国の貿易黒字は 1兆ドルを超えて過去最高 アメリカへの輸出が 3割近く減ったのに 世界全体で見れば 余裕で儲かってる ドイツ1国分の経済規模が 5年で上乗せされるような とんでもないスピードで 成長してるんだ 中国は5ヵ年計画で 着実に貧困をなくして成長してるけど アメリカにあるのは 中身のないバブルだけ ドットコムだ エーアイだと騒いでは バブルが弾けて 庶民が地獄を見る その間 銀行家たちは公金で ぬくぬくと救済されてる 家を持ってる人の割合だって 中国は9割以上なのに アメリカは6割そこらで どんどん下がってる どっちが豊かな国かって話だよ 今のアメリカの戦略は「負担共有」なんて聞こえのいい言葉を使って 同盟国に防衛費を 5パーセントも出させて 自分たちの代わりに 中国やロシアと戦わせようとしてるだけ トランプやルビオが「平和が大事だ」なんて言っても 裏では中国を経済的に 絞め殺す準備を淡々と進めてる 結局 彼らは「中国に負けてる」っていう あまりに単純な事実を 認めるプライドすらないんだ アメリカがやるべきなのは 中国と戦争することじゃない 中国のやり方から 学ぶことなんじゃないの ジャクソンヒンクル

チタロ

302,558 Aufrufe • vor 8 Monaten