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あらら ついに決定的な嘘を拡散してしまった🍚 これは裁判の決定的証拠 保存💽

248,719 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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カゴメ8282vor 1 Jahr

ああこれは百田さんの、自民から公認された噂がある話のパロディを狙ってる。 あっちが先に言ったからOKだろうと。 しかし福永弁護士が、違うと否定してる。 公党からの公認は、名誉を傷つけるものではないが、ゴーストライターは明らか相手の名誉を貶めるもの。同じじゃない本質的に違うと。

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怪楽vor 1 Jahr

聞いた話で逃げたね。 ベストセラーを書くゴーストライターなら、自分の名前で出版するわな。

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との@でっかい犬小屋vor 1 Jahr

あらら、これは名誉毀損だけで済むかしら。偽計業務妨害も認められたら刑事罰。前科ついちゃうね。

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seisekivor 1 Jahr

誰から聞いたの。本当でなかったら名誉棄損だね。

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お洒落さん!vor 1 Jahr

だいぶ老けてきましたね。笑顔のない生活は老けるの早いですもんね!全体的に垂れ下がってきています🫠YouTube休みの間に顔面突貫工事しそうだわ…

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dragonfly (🎌)vor 1 Jahr

ここまで🐴鹿ってある意味すごい💦 小学校低学年レベルの配信、喜んで 見てる🐴鹿もいるんだよな(´▽`*)アハハ

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通りすがりのおじさん®︎vor 1 Jahr

作家にとってゴーストライターを疑われるのは、学者にとって論文盗用を疑われるようなもの。証拠もなく、言ってはなりません🙅

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HinomaruCatvor 1 Jahr

まだやめてないの? めちゃくちゃして、心神喪失で無罪を狙ってるのか? だとしたら、これを利用して嘘撒き散らしてる者だけが罪を問われることに。恐ろしい。

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Hidevor 1 Jahr

「腑に落ちる全てが」って、この全くの他人のこの方が百田氏の何を知っているのでしょうか?あまりにいい加減な事言ってないか?

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うめ吉(仮)🐶vor 1 Jahr

胸糞悪いわコイツの声聴くだけで💢(もうコイツでいいや) よくまぁベストセラー作家に対して、ましてやお世話になった方を呼び捨てにできるな💢 コイツの育ってきた家庭環境がよくわかるわ。 いくら頑張っても100万部売れないジェラシーの塊。 あぁ、一部のマニアックなお年寄りに向けて写真集出せば🤢

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「それでも僕はやっていない」 判決を聞いた被告は、 微動だにせず、まっすぐ前を向いていた。 胃の中にあったとされる「砂36.5グラム」。 それが、殺人の根拠だった。 しかし、その砂は、もう存在しない。 一審は「証拠不十分」と 高裁自身が指摘した。 それでも、懲役19年は変わらなかった。 2017年7月18日、和歌山県白浜町。 「白浜・水難偽装殺人事件」。 2017年7月18日夕方、白浜町の「臨海浦海水浴場」で夫婦でシュノーケリングをしていた野田志帆さん(当時28歳)が、夫の野田孝史被告(当時31歳)がトイレに行っている間に溺れ、搬送先の病院で2日後、低酸素脳症で死亡した。 志帆さんはどんな人だったのか。 夫婦は結婚して約2年。海で一緒にシュノーケリングを楽しむほど、表向きは仲の良い夫婦だった。 何が起きたのか。 検察側は冒頭陳述で「志帆さんの胃から砂が見つかり、後日再現したところ少なくとも36.5グラムの砂がたまっていた」と指摘。「野田被告が志帆さんの顔を浅瀬で砂に押し付けた結果で、志帆さんの体には抑えつけられたことと矛盾しない損傷があった」と主張した。 動機についても、検察は「野田被告は不倫関係にあった女性が妊娠し、その女性には『結婚する』と約束する一方、妻には『中絶させて別れる』と両立できない約束をしていた」とし、「志帆さんが死亡すれば2つの保険会社からおよそ4200万円の保険金を受け取れる状況だった」と指摘した。 事件の1ヶ月前から、 離婚話が浮上していた。 複数の生命保険が、 かけられていた。 事件前日、野田被告は「溺死に見せかける」と検索していた。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 弁護側は「志帆さんの胃にあったとされる相当量の砂は、医師が状況を再現した結果で、志帆さんの胃から見つかった砂は今は存在しない」と証拠能力に疑問を呈した。「野田被告は海でうつぶせになっている志帆さんを見つけて助けを呼び、人工呼吸もした」とし、「志帆さんは事故で亡くなった」と主張した。 殺人の決め手とされた「砂」は、 すでに廃棄され、誰も検証できなくなっていた。 🔴 一審、そして控訴審の異例の展開 2021年3月、和歌山地裁の裁判員裁判は懲役19年の判決を言い渡した。判断のポイントは、救急医が証言した「胃から多量の砂が出てきた」という点だった。 野田被告は控訴し、無罪を主張した。大阪高裁では3人の法医学者による証人尋問が行われた。 2024年3月4日、大阪高裁は、一審の有罪認定の根拠そのものを否定した。「砂が廃棄されて存在しない中、目撃した量を認定するのには無理がある」として、「多量の砂」を根拠とする殺害認定を退けたのだ。 一審の医学的根拠は、 崩れた。 それでも、大阪高裁は控訴を棄却し、懲役19年の判決を維持した。 理由は変わっていた。「保険金契約や検索履歴などから、溺死に見せかけた保険金目的の殺害計画をうかがっていたことは明らかである」とし、「事故や自殺の可能性も低いながら認められるが、死亡状況は計画に完全に符合する」と結論づけた。 医学的証拠が崩れても、 検索履歴と保険金が、有罪の根拠になった。 冤罪・誤審の研究をする弁護士は、この判決についてこう指摘した。「検索履歴等を有罪の証拠に用いることは慎重であるべきだ」。元裁判官からも「殺害計画があったから有罪という結論先取りになっていないか」という疑問が呈された。 判決後、野田被告は憔悴した様子で取材にこう語った。「主文を聞いたときは頭が真っ白になりました。1審判決は全部覆っているのに、事故の可能性が残るのに、有罪になるのはおかしいと思います。それでも僕はやっていないと言いたいです」 2024年3月7日、弁護側は最高裁に上告した。 🔴 最高裁の決定 最高裁判所第二小法廷(草野耕一裁判長)は、野田被告の上告を棄却する決定を下した。懲役19年とした一審・二審の判決を支持し、判決が確定した。 一審の有罪の根拠は、 高裁自身が否定した。 それでも、 別の理由で、同じ懲役19年が維持された。 最高裁も、 それを覆さなかった。 胃の中の砂は、もう存在しない。 検索履歴と保険金が、判決を支えた。 被告は最後まで「やっていない」と訴え続けた。 あなたは、一審の有罪の根拠が高裁で否定されながら、検索履歴と保険金という別の理由で同じ刑期が維持され、それが最高裁でも確定したこの事件に、何を思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

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