Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

【あれから7年…老後の家計収支はどう変化した?】 「老後資金2000万円」が話題になったのは2019年。高齢者世帯の家計は今どうなっているのでしょうか。データをもとに読み解きます。 日経CNBC onlineで本編配信中

24,738,512 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

19,526 görüntüleme • 9 ay önce

ひろゆき氏が社会保険料の話をしているが一見に値する。なぜこれだけ社会保険料が上がるのか是非この問題を家族や友達にも話してほしい。おま老や昔の人は同じように支えてきたという人に対しての正拳突きにもなり考えが変わるかもしれない。このひろゆき氏が話すような老人が今の日本にウヨウヨいる。政治家の人も是非見てほしい。 ・高額な癌の治療薬(今はもっと下がっているが当時は年間3~6000万)を90歳のお爺ちゃんが3年使ったら1億円。 ・で、93歳で◯にました。その1億円誰が払うの?おじいちゃんが自腹で払うならいいですよ?自分で稼いできたお金で払うならお好きにどうぞ。 ・ただ日本の保険の場合ってそのおじいちゃん払わないんですよ。 ・社会保険料を払っている労働者が払うんですよ。 ・多分1/5くらい?(今は1/2つまり2人で1人の高齢者を支えている)の労働者が老人の寿命を3年伸ばすために1億円払うんですよ。 ・福祉が進んでいるスウェーデンとかの場合だと60歳を過ぎた場合積極的にお金を払って寿命を伸ばすような治療というのにあまりお金を使いません。 ・僕の知る限り、先進国で胃瘻で保険がおりる国ないんですよね。 ・無理して高齢者の人を生き延びさせるというのが、果たして若者達の負担にすべきなのかな? ・日本の場合はおばいちゃんとかお父さんとかお母さんとか家族が苦しんでいる状態でほっとくのは如何なものか?ってのはわかる。それは助けたいと。 ・ただ胃瘻をすることによって年金もらえる期間が増えるんですよね。 ・割と日本のよくない仕組みだなと思っているのがおじいちゃん、おばあちゃんが胃瘻をした方が良いと本人が言っているのはその期間、年金がもらえる→子と孫が得をする→自分は胃瘻をしたくないけども胃瘻を受け入れる。というパターンもあるんですよ。 ・『胃瘻くらい10万ぐらいなんだからそれぐらい保険で払ってやればいいじゃねえか』っていう胃瘻を高齢者にやった方がいい論の人もいるんですけど、その人たちって払うのは10万円だけではなくその高齢者が生き延びる期間の部分だけ年金を払わなればならない。 ・その年金誰が払うの?労働者の皆さんで〜すっていうのがあるので、どこかの段階でやっぱ無限に生き延びさせようとするというのは、誰の負担なんですか?って所を明確化すべきだと思うんすよね。 ・「長生きしたいから一生懸命金を稼いできました!だから私は長生きのために金をバンバン使います!」っていう人は好きすればいいと思うんですよ。 ・でも「別にお金は貯めていません、自由気ままに生きてきました!寿命もあります。長生きしたいからお前ら若いやつは俺に為に金稼げ」って言って若い人たちのお金をチューチュー吸い取る。っていうのが可能な構造になってるんですよね。 ・景気の良い時代には見えなかった。景気が良かったのと高齢者の寿命がそこまで長くなかったのでこの問題が見えなかったんですけど、段々平均寿命が伸びて来て、日本の経済っていうのが悪くなってる時に高齢者の割合もどんどお増えてき他ので、どこかの段階で今までのような、高齢者は無限に医療費とか貰えますよー、年金も生きてる限り貰えますよ、っていうのは止めざる得ない時代というのが来るんじゃないかなと思う。 それは今です。 ・高齢者の自己負担3割 ・社会保険料を減税して現役世代の手取りを増やす。 間違ってもチューチュー寄生するのはもうやめてほしい。

髙橋𝕏羚@闇を暴く人。

259,846 görüntüleme • 2 yıl önce

【ガチでキレてます】 今日20:00から超カワイイ三銃士chのプレミア配信中に 現金17.9万円を配るそうです。 今日その動画を公開することもさっき知らされたし、 告知も全然ちゃんとできてないのに 17.9万円も配ることになって怒ってます。 さらにコラボ先の島やんチャンネルでも 現金20万円を配るらしくて、 三銃士側で10万円出すことに。 もう何が何だか分かりません。 撮影中のノリでお金配りまくるの、どうなん? 百歩譲ってお金を配るのはいいとして、 効果を最大化するための準備はしたいよ。 そのあたりは谷本さんの方がしっかりやってるよね。 本当ギリギリになって「どうしよ?」とかやめない? 令和の虎界隈は林さんを筆頭に お金に対する価値観がバグっているんだと思います。俺は許しません。 他責の関口ケントもスタッフのせいにして怒ってる雰囲気出してますが、 俺はおまえもちゃんとやれよと思ってます。 でも視聴者のみんなにとってはチャンス。 全然告知してないから、今日20時からのプレミア配信じゃ 視聴者がそこまで集まらないと思うので、 17.9万円を貰える確率が高いからです。 ネタバレになるから三銃士公式では現金15万円以上! と濁してるようですが、本当は17.9万円です。ネタバレとか知らん。 2.9万円あったらそこそこな高級店で食事デートができるんだよ。端数扱いするな。 令和の虎EXPOのために関西まで撮影しに行って、 なぜか17.9万円も払うはめになってるんだからみんな動画を見て欲しい。EXPOもきてくれ。 令和の虎EXPOは今週日曜・4月26日、 有楽町の東京国際ファーラムで開催します。 ちなみにEXPOでは林さんが現金100万円配るんだって。 俺たちの17.9万円が少ないみたいに見えるじゃん。おかしいよ。 もし17.9万円が当たったら、 そのお金で何をしたいか、 みんなリプ欄に書いて! そしたら当選確率があたるかもしれない。知らんけど。

ドバシー社長(土橋和貴)🔥@令和の虎EXPO | 4/26(日)東京国際フォーラム

213,154 görüntüleme • 4 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 görüntüleme • 1 yıl önce

インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

51,410 görüntüleme • 8 ay önce

サム・アルトマンは「コンピュートは通貨になる」とも語っています。 (動画はにじボイスで吹き替え。以下は書き起こし翻訳) --- [サム・アルトマン] コンピュート(計算資源)は将来の通貨になると考えています。世界で最も貴重な商品になるかもしれませんし、私はもっと多くのコンピュートを生み出すために大規模な投資をすべきだと思います。コンピュートは、私の考えでは少し変わった市場になるでしょう。人々はチップや携帯電話などの市場を考えますが、「世界には80億人いて、そのうち70億人が電話を持っているかもしれない。もしかすると60億人がいて、2年ごとにアップグレードするとしよう。すると年間の市場はスマートフォン向けのシステムオンチップで30億個だ。そしてもし300億個を作っても、電話の販売数が10倍になるわけではない。ほとんどの人は電話を1台しか持たないからだ」というふうに考えられます。 しかしコンピュートは違います。知能はエネルギーのようなものに近づいていくと思います。そこで私が意味があると思う唯一の議論は、「価格がXなら世界はこれだけのコンピュートを使い、価格がYならこれだけのコンピュートを使う」というものです。もし本当に安価であれば、私なら一日中メールを読ませて「何を考えたり作業したりすべきか」と提案させたり、がんの治療法を探すのに使ったりするでしょう。一方、本当に高価であれば、おそらく私はそれを使わないかもしれないし、使うとしてもがんの治療法を探すためだけに使うでしょう。 ですから、世界は莫大な量のコンピュートを求めるようになると思いますし、その中には難しい要素がたくさんあります。エネルギーが最も難しく、データセンターを建設することも難しい。サプライチェーンも複雑で、もちろん十分なチップを製造するのも難しいです。しかし、それでも私には、私たちがこれから向かう先は、今はまだ想像するのが難しいほど膨大なコンピュートを必要とする世界なのだと思えます。

d

58,981 görüntüleme • 1 yıl önce

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 görüntüleme • 1 yıl önce

日本保守党の有本氏が、一昨年の百田代表と有本氏による党への500万円の貸付けが収支報告書に不記載なのではないか、という指摘に回答。有本氏は昨年分の収支報告書に記載するので問題ないという認識のよう。以下、有本氏の主張と私が考える疑問点。 ・500万円を精算した時期が年明けに渡っている(ので翌年分で良い) →2024/12/3に有本氏は「去年の4ヶ月間の間にもちろんそこはね、回収できた」と発言しているが、この回収は精算の意味ではないのか。 ・寄附金の中には間違いとかイタズラがあり、保守党ではそれらは預かり金のような扱いにして、収入には記載していない。それと同じで処理を決めた時点で収支報告書に記載すればよい →寄附金の中で党が間違いとかイタズラと判断して、収支報告書に記載せず手元に置いているお金があるようだが、問題ではないか。一旦収入として記載して、返還する場合には支出として記載すればいいのでは。そもそもお金を預かっておいて、相手に返すあてがあるのだろうか。「処理を決めた時点で」という点については、500万円は党の資金の建て替えであって、扱いは最初から決まっていたのではないか。 ---文字起こし--- 2025/1/20 あさ8 有「百田代表や私が最初に党を立ち上げる時に自分のお金をいくらか拠出したと言いますか出したと。でもそれが政治資金収支報告書に載ってないじゃないかと」 有「それをですね、最終的に精算した時期がいつかってことなんですが、これが年明けに渡ってるってことなんですよね。でもう一つ言いますとね例えばね寄附金なんかでも、寄附もらうじゃないですか。で中にはね、間違いとかイタズラとかあるんですよ寄附。明らかにこれ間違えて寄附してきたなっていうようなものとか、あるいはそのイタズラで1円寄附してきたとかですねそういうのあるんですね。でこういうものは確かにうちの口座に一旦入ってるんですけど、これは口座に入ってはいるけれども、預かり金みたいな形で収入としては組み込んでないっていうことなんです。ところがですね政治資金の収支報告というのは預かり金としてのその立てる項目っていうのが明確にないもんで、それはちょっと横に避けているという状況なんですけれども。かくの如くに私たちが建て替えをするということでお金を入れたというものについては、その後それをどうするかって処理を決めた時点で収支報告書に載せるんです。ですからその次の年度にどういう形で収支報告してるかっていうのを見ていただければ分かるんですけど」 2024/12/3 有本氏配信 「団体立ち上げたらまあ最初から色んなもの発注するから、やっぱりお金がいるんですよ。でその時に、最初にまず百田さんが300万、私が200万口座に入れました。あのまあ2人でだいたい半々ぐらいですけど、全部で500万口座に入れて、まぁそこから使っていこうと。だって最初はお金全然入ってこないわけですから。それはだから党に貸したというような形に近いんですけど。これは一旦返してもらうことができました」 「とりあえずだから500万入れてやったと。それで去年の4ヶ月間の間にもちろんそこはね、回収できたんですけど」

maku

160,763 görüntüleme • 1 yıl önce

日本保守党の有本氏が、収入の不記載は裏金と明言。しかし同党は有本氏が、寄附金の中で間違いとかイタズラと判断したものを収支報告書に記載せず手元に置いていると発言。また同党から減税日本に支出されたはずの約60万円が、減税日本の収支報告書に記載されていない。 ---文字起こし--- 2025/2/4 あさ8 有「自民党が6の府県連で収入不記載。収入の不記載、これを裏金と言います」 百「はい」 有「裏金」 百「はい」 有「裏金の定義を間違えないようにしてください。裏金」 2025/1/20 あさ8 有「でもう一つ言いますとね例えばね寄附金なんかでも、寄附もらうじゃないですか。で中にはね、間違いとかイタズラとかあるんですよ寄附。明らかにこれ間違えて寄附してきたなっていうようなものとか、あるいはそのイタズラで1円寄附してきたとかですねそういうのあるんですね。でこういうものは確かにうちの口座に一旦入ってるんですけど、これは口座に入ってはいるけれども、預かり金みたいな形で収入としては組み込んでないっていうことなんです。ところがですね政治資金の収支報告というのは預かり金としてのその立てる項目っていうのが明確にないもんで、それはちょっと横に避けているという状況なんですけれども」

maku

100,798 görüntüleme • 1 yıl önce

👁️‍🗨️故チャーリー・マンガー(バークシャー・ハサウェイ副会長) ✔︎『巨額の富は売買ではなく、待つことによってもたらされる』✊ 以下、ハワード・マークスの解説👇 ・1999年のITバブルの頃、Amazonの株価は90ドルほど ・しかし、2000年にバブルが崩壊すると、6ドルまで落ちた、90ドルから6ドル、実に▲93%の大暴落📉 ・では、もしあなたに先見の明があり、6ドルで買えたとしたらどうでしょう?12ドルになった時点で、あなたは持ち続けられたでしょうか? ・それとも、こう考えた?『もう2倍になった。少し利益確定しておこう。元本だけ抜いて、利益分だけ走らせよう』、と… ・仮に12ドルでも売らなかったとしましょう、あなたはかなり肝が据わっています ・では、60ドルになったらどうでしょう?投資額は10倍、売りたくならないでしょうか?おそらく、ほとんどの人は売るでしょう ・では、600ドルになったら?投資額は100倍、半分売るか、4分の3を売るか、あるいは90%を売るか ・私がこの話を書いた当時、Amazonの株価は3,300ドルです ✔︎『もし600ドルで売っていたなら、100倍になったところで売ったつもりでも、実際にはその後の利益の約85%を取り逃していたことになります』 ・ピーター・リンチは、「その企業のファンダメンタルズ、つまり事業の本質的なストーリーが変わっていない限り、その株を持ち続けなさい」と言っています ・多くの人は、この言葉を『株価が下がったときに耐えるための戒め』として受け取ります ・しかし本当は、それだけではありません、この言葉は、株価が上がっているときにも効くのです ・100倍、あるいはそれ以上のリターンに到達するまで、投資を続けるための覚悟を与えてくれる言葉でもあるのです とにかく握って握って握れ💪

ゆきママ

97,037 görüntüleme • 3 ay önce