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いいペースだね✨️ いつも頑張ってくれてありがとう😊 次は21時から✍ それまで少し休む㌔🐑💤 #名古屋彫師 #彫仲ジョー #名古屋名物

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その②。引き続きCHIANGMAI TATTOTIME 2025の3日、コンテスト LargeWork部門の出場記録を長文で書いていきます。 ドイツでのGods Of Inkではステージに呼ばれる最にはエントリーNo順ではありませんでした。エントリー時に(刺青の)写真撮影があり(おそらくは)事前審査の上で比較しやすい順番で呼ばれていた印象でした。一方タイでは、申込した順番で呼ばれます。 前の方がステージにあがると、スタッフがスタンバイ位置に来るように指示があって待ちます。呼ばれるとセンター中央のバミリ位置に立つようにいわれて、後ろのモニターにも映像が表示されます。 自分がステージで披露している間は、モニター側にいる先のエントリーNoのお二人が、審査員のテーブルが2つあるので、それぞれで作品をチェックするという感じです。 出場者の彫り物はなんとなくでしか見ていなかったのですが、狭義でいう「和彫り」つまり、「総手彫りによる日本古来の刺青」というのはおそらく自分以外は2,3人だったと思われます。あとはネオ和彫りだったり、ジャパニーズスタイルだったり。似ているようで微妙に毛色は違いますもんね。 しかし、出場者全体の7割以上が総身彫りであった、という点が驚きでした。もう「bodysuits」という名称が一般化している世界のタトゥ業界において、総身で入れることは珍しくないようです。 したがって「自分は総身彫りでない」という点で、不利だろうと思っていました。部門名もLargeWorkですからね。「いくら彫健先生の彫り物が素晴らしくても、大会およびコンテスト基準では評価されないかもな」と感じていたところなので、結果には多いに驚いた次第です。 (次回③につづく)

tengooman

16,045 views • 9 months ago