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Ana Sayfaya Dön

いい加減にしてください🗿 20260127 #麻生太郎 今日まで46年間、別にジュンプウマンポであったわけではありません #順風満帆 安保安全保障関係の問題も、いわゆる三条約を、防衛三条約を改定をやり #防衛三文書 #自民党政権を終わらせよう

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4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

44,510 görüntüleme • 4 ay önce

6/16(火)国民民主党・玉木代表定例会見 Q.立憲民主党の古賀千景参議院議員の 昨日の参院決算委員会での「自衛隊に行く子どもたちは経済的に厳しい、豊かな子どもたちは自衛隊とかにならない」と発言しその後撤回謝罪した件に対して 『全国26万の自衛隊の皆さん そして防衛省の職員の皆さん及びその家族の皆さんに対する侮辱ですね あってはならない発言だと思います すぐに取り消されたという事ですけれど ある種のそういう自衛隊感あるいはその背景にある国防感というのが色々な意味で、野党の側の正しい安全保障政策を進めていく妨げになってきた事が象徴的に現れているのかなと思いますね 私も自衛官になった方家族の方は何人も知っていますけど、高い志を持って 別に貧しいから、入る所が自衛隊しかないからじゃなくて 国を守りたい、あるいは実際に災害で助けて頂いて何とか自分もああなりたいと 国や社会に恩返しをしたいという高い志で、今自衛隊で頑張っている方もたくさん知っています 自衛隊の皆さんは政治家がこういう事を言っても反論しないし出来ないんですよね でも、その中でも誇りを持って仕事に邁進しておられますから 反論できない自衛隊の皆さんとか自衛官の皆さんを相手に国会議員たるものがああいう発言はすべきではありません これは明確に申し上げておきたい 自衛隊を叩けばそれイコール平和主義なんだみたいな古臭い安全保障感、国防感から野党も抜けるべきですよ 私は極めて残念で悲しい発言だと断ぜざるを得ない』

あすか🐰

17,818 görüntüleme • 1 ay önce

日本保守党の奈良街宣。「奇しくも」安倍元総理の誕生日になったという、「何かの運命」と称する襲撃事件現場での街宣。黙祷を捧げた後に、いつも通りの自民党バッシング。「安倍さんが門戸を広げた移民問題。証拠は無いが賄賂が使われている」「自民党が30年間やってきた、間違った政策を一つ一つ潰していくだけで、日本はあっという間に復活する」などなど。故人を利用し、その場で故人が総裁を務めた政党をデマで誹謗中傷。日本人の倫理観に著しく反する行為です。 有「いろいろな日程を調整していく中で、偶然、奇しくも今日9月21日、日本の本当に偉大な宰相だったと思いますけれども、安倍晋三元総理のお誕生日の日に、ここ、奈良の大和西大寺駅北口で」 聴「(拍手)」 有「これも何かの運命だなというふうに思っております」 有「ですから今日、安倍晋三さんに一分の黙祷をして、そして私たちの演説を始めたいと思います。いかがでしょうか。では黙祷を開始」 百「この移民問題、わたし安倍さんが移民問題の門戸を広げた時に私言いましたよ。おかしいと、これは間違っているぞと。でも安倍さんはいろいろ問題あるんや、いろいろ言うてましたけどね。これはおそらく私は、一部企業がですね、パーティー券を買ったり、あるいは多額の政治献金を与えたり、あるいはもしかしたら裏金を使ったり、あるいはまあ証拠は無いから言われへんけど、賄賂を使ったりしてね、そしてそういう、経営者の意向を受けた政治家たちがですね、私たち日本人に、いや私たち国民に何にもはからずに、国民にも相談せずにですね、勝手に外国人の若者をドンドン入れた。これが、いわゆる移民問題」 百「この30年間、全く給料が上がっていない。これはもう、有本香が何度も言いましたけれど、政治の無策以外の何物でもないんですよ。ですから私たちは、この自民党、ほとんど自民党ですけど、自民党が30年間やってきた、間違った政策を一つ一つ潰していくだけで、日本はあっという間に復活するんです。日本はそういう国なんですよ。ですからみなさん、どうか日本保守党に力を下さい」

maku

295,787 görüntüleme • 1 yıl önce

【中古護衛艦、潜水艦の輸出見据え 小泉防衛相が外遊へ】 小泉防衛相はゴールデンウィーク中にフィリピンとインドネシアを訪問し、防衛相会談を行う。いずれも防衛装備・技術協力などについて議論するという。 これまでの日本メディアの報道によると、フィリピンは就役から30年以上が経ち、今後退役予定の「あぶくま型」護衛艦の輸入に関心がある。また、インドネシアは「おやしお型」潜水艦の導入を狙う。 今月21日、政府は「防衛装備移転三原則」と運用指針を改正し、フィリピンやインドネシアを含む防衛装備移転協定を結ぶ17カ国を対象に、殺傷兵器の供与を認めた。 だが、読売新聞によると、自衛隊の「お下がり」を時価で買う余裕のある国は少ない。現行では中古防衛装備品は時価で売るしかないが、政府は無償または安価でも提供できるよう特例をつくる法改正を検討しているという。 🔸 日本のメリットは 日本としては対中国を念頭に、東南アジア諸国との軍事連携を高めたい考え。加えて、どのみち退役予定で今後運用されない装備の供与のため、仮に「安売り」もなったとしても、新たに大きなコストがかかるわけではない。 むしろ維持費や除却費の節約にもつながる可能性があり、国民の理解も得やすいというわけだ。それでいて地域の準同盟国に「恩を売れる」のだから、一石二鳥三鳥、まさに現代版の錬金術といっても過言ではない。 だが、中国側からは相応の反発が予想される。ただでさえ日中関係が冷え込んでいるなか、日米による東南アジア諸国の取り込みの動きは、さらなる火種となりかねない。外交・安全保障は対話と抑止力の両輪で進めるべきといわれるが、バランスを取ることはできるのだろうか。

Sputnik 日本

20,506 görüntüleme • 3 ay önce