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いさ進一 衆議院議員 先週のライブ直後に撮影した動画が ようやく完成しました。 幼少期から現在に至るまでの軌跡が 確実にどのチャンネルよりも カジュアルに語られています。 今後もテレビや企業では やりたくてもやれない切り口で 自由に発信する所存です。 各方面の皆様、何卒。 ▼本編

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【議会から問責されました】 僕は仕事ができないダメ議員。 …そんな自虐でやってきましたが、今回は本当に洒落にならない話です。 ついに僕に対して「議会の品位を損ねた」として、問責決議が提出され、全会一致で可決されました。 しかもその内容―― ✅ 具体的な指摘が一切ナシ ✅ どの発言がどうダメだったのか不明 ✅ 僕自身への意見聴取も、事実確認もゼロ ✅ 発言の申し出すら「却下でいいよね?」と誘導され拒否 ……これ、本当に民主主義ですか? これはもはや“問責”ではなく、“弾圧”です。 しかも、議会だよりには78%の市民に配布される紙面で1ページ丸々僕への問責を掲載。 具体的根拠も曖昧なまま、一方的に「悪者」扱い。反論や説明の場もなく、レッテルだけが残る―― こんな運用がまかり通るなら、事実かどうかなんて関係ありません。 多数派が気に入らない意見を封じるために問責や辞職勧告を使えば、少数派の議員は“処分される側”に立つしかありません。 それって、「議論」じゃなくて「制裁」でしょ? 僕の発言はすべて、事実と根拠に基づいています。もちろん、主張が間違っているならいくらでも反論してもらって構いません。 でも、最初から話も聞かず、議論もせず、「とにかく排除する」というやり方には断固としてNOを突きつけます。 僕は、力のある人に媚びるためではなく、市民の声を届けるためにここにいます。 だから、何度処分されようが、僕は声を上げ続けます。 でも一人の力では限界があります。 僕は、吹けば飛ぶような存在です。鼻くそくらいかもしれません。 だから、もし「おかしいな」「ちゃんと議論してほしいな」と少しでも思ってくれたら、ぜひこの投稿を広めてください。声を上げる人が減ったら、議会は壊れます。 沈黙は“容認”です。 あなたのその拡散が、民主主義を守る一歩になるかもしれません。 最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。 #問責決議 #政治のリアル #議論しようぜ #ポンコツ議員のひとりごと

宮代しょうた【加須市議会議員】

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「すごいプロンプト1発ですべて解決する」という幻想に対して、かなり重要な現実論が語られている。現場では、入力も出力も何度も修正し、文脈を足し、確認しながら前に進む。AI革命の核心は魔法の呪文ではなく、反復と文脈とUXにある。ここを押さえている議論は強い。 マイク・キャノン=ブルックス「Xを見れば、『この魔法のようなプロンプトを貼り付けるだけで、一人で10億ドル企業を動かせる』みたいな話がいくらでも出てきます。ですが、それはかなり馬鹿げています。現実には、データ面でもかなり反復が必要です。ワンショットは確かに有用ですが、実際には出力も入力も何度も編集し直すことが多いのです。 たとえば『宿題のエッセイを書いて』と言えば、AIはエッセイを返してきますが、『いや、違う、歴史の授業なんだ』と言うと、『分かりました、ではエッセイを出します』と返ってくる。つまり、実際には入力自体を変えているわけです。ある意味、これはチャットによる反復です。ですが、画像編集をチャットで何度もやったことがあるなら分かると思いますが、あれは非常にフラストレーションがたまります。『いや、変えてほしくなかった部分まで変わってしまった』となるからです。つまり、入力の設計と体験に問題がある。その一部は、適切な量のコンテキストをどう持たせるかという問題であり、さらに出力と反復の問題もあります」

Tsubame

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