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いつも法務局の公式ページに登記完了予定日見に行くのが煩わしいので、全国の法務局について、プルダウンとポチッとで確認できるWebページを作りました 毎日ページを見に行くので、その日申請分の完了予定日もすぐ表示できます。 商業の本局一局しかない場合は、選択肢の絞り込みとかもあって便利。

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 views • 4 months ago

【 維新×自民 4つの合意 今国会で成立目指す 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 高市総理、自民党の幹部の皆さん、そして私、藤田共同代表、維新の幹部のメンバーと党首会談を行いました。 今後の国会での運営、また法案についてのとりわけ議法に関しての方向性、内容の確認です。 まず 1つ目については、議員定数の削減、これについては必ずやりきろうということで、定数について 45 削減する、この法案を出すと。 そしてこれを今国会でやるという合意をいたしました。 中身についてですけれども、自民、維新との協議体、そこにおいて成案を得て、そして出すという方向性をまず確認をいたしました。 そして 2つ目です。 2つ目は副首都法案についてです。これは連立合意にも入っており、また我が党としても非常に重要とする、いわゆる統治機構改革のところです。日本において副首都をしっかりと作っていこうという法案です。これにつきましても自民、維新、両党の協議体で法案について詰めている段階であります。これについて今国会において提出し、成立させる。これについて両党で確認をいたしました。 そして 3つ目は日本国旗損壊罪についてです。日本の国旗損壊罪についても、議法によって、定めていこうと。それを今国会で提出して成立を目指す。外国のこの国旗損壊罪については定めがありますが、日本の国旗損壊罪については定めがない。これはおかしいじゃないかということで、連立合意も入っております。この3つがまず大きく方向性として協議し、合意をいたしました。 そして、旧姓の使用拡大についてですけれども、ここについてはですね、できる限りこの国会で目指していこうと、しっかりとこの旧姓の使用拡大法案についても進めていこう。ここは確保になりますが、それをしっかりやっていこうじゃないかという、この4つについて確認をいたしました。 #日本維新の会

日本維新の会

126,098 views • 5 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 8 months ago

【日本を好きになった?嫌いになった?四季を経験したタイ人の答え】 「日本が好きになるか嫌いになるか知りたければ、四季をすべて経験してみるといい」と誰かに言われたことがある。 私は日本で四季を通じ滞在しました。そして私が出した答えは「タイへ帰ることにします」だった。 日本に来たばかりの頃、私は観光客の目線でこの国を見ていました。すべてがとても魅力的に映りました。電車は時間通りに来るし、人々は礼儀正しく、街も綺麗。「日本は完璧な国だ」と思っていました。 でも、実際に生活し、学び、働き、日本人のように暮らしてみると、別の側面も見えてきました。職場で顧客から小言を言われたり、歩いていてぶつかられたのに謝られなかったり、すべてを完璧にこなさなければならないというプレッシャーを感じることもありました。 一時期は日本の悪いところばかりに目がいってしまい、この国の素敵な部分を忘れかけていました。 道案内してくれた親切な人、仕事で疲れたときに「お疲れ様」と声をかけてくれたお客様がいたことを。 結局のところ、日本での生活は、日本を「もっと好き」にも「もっと嫌い」にもさせませんでした。ただ「日本をもっと理解できるようになった」だけです。そして「完璧な国なんて存在しない」ということも分かりました。 そして私は「タイでの生活が自分に合っている」と再確認できたんです。タイ人の気楽さ、気兼ねのいらない会話、賑やかさ、そして何よりタイ料理が大好き(😆)だということに。 タイを自分の「家」としつつ、日本は「愛すべき友人」のような存在でいてほしい。恋しくなったときにいつでも戻ってこられる友人のような国。 「また会おうね、親愛なる友よ」 (Cr Tiktok pharmaota)

タイニュースPK(พี่เค) 🇯🇵🇹🇭

1,831,601 views • 29 days ago

技術で勝って、営業で消えるーーー世界一の部品を作る国が、世界最大の市場で手を挙げない・・ 2018年6月、ニューヨーク証券取引所NYSEから、ひとつの日本の社名が静かに消えました。 その後も細々とADRでやっていたんですが、結局2026年6月5日付でそのADRも正式に廃止になり。その企業は・・ 京セラ。 理由は「出来高が減り、上場を維持する経済合理性がない」。セレモニーも鐘もない、ひっそりとした撤退でした。 その2年前にはアドバンテストも、同じ理由で同じNYSEの出口から帰っています(ADRは継続中)。 つい最近、SKハイニックスがナスダックで浴びた歓声(寄り170ドル、初日約14%高)を見ながら、私はこの8年前の光景を思い出していました。 同じ扉なのに、韓国の看板企業は入っていき、日本勢は自ら出ていった。 「日本企業は世界で戦えなくなった」とまとめたくなりますが、それは雑すぎるし、そうは言いたくないです。 京セラの判断は財務的にはまっとう。 米国での出来高は全体のほんの一部で、NYSEの維持コストばかりかかる。 だったら東京だけでいい。 実際いま、信越化学も東京エレクトロンも、米国では"店頭"扱いのADRが細々と取引されているだけで、 NYSEの日本企業リストに残るのは銀行と自動車とソニーなど10社。 この中に味の素などAIチップに欠かせない日本の半導体 材料メーカーは、一社も並んでいません。 ハイニックスの上場は、世界最大の資金プールに自社の株を売りに行く取引です。 つまり、ドルが韓国企業に流れ込む向き。 一方の日本は、企業がニューヨーク市場から引き上げたあとの通路を、家計のお金が逆走しています。 新NISAの積立の多くは円を売って米国株を買う取引で、 これが円安圧力の一因という見立てもある。 ドル円はいま162円台、39年半ぶりの水準です。 韓国は自分の会社を世界に買わせて、ドルを取りに行った。 日本は自分の会社を世界の棚から下げて、 代わりに自分の通貨を売って(=円安にし)世界の会社 を高いドルで買っている。 同じニューヨーク行きでも、向きが逆なんです。 どちらが賢いかは歴史が決めることですが、少なくとも 8年前のあの静かな撤退が、 こういう形で効いてくるとは、当時誰も予想してなかったでしょうね。 日本はすごい技術を持つ国なのに、いつも結局は他国に越され市場を奪われる。。もったいない。。 次に日本の半導体関連社名がここニューヨークで上場の鐘を鳴らす日が来るとしたら、 それはいったいいつになるのだろう。。。。

Mimi Yamazaki

48,195 views • 1 month ago

ヨーロッパ在住の中国人女性が、日本は観光にはいいけど住む国ではない、と語った動画が拡散しています💦 ただ、この女性、実は日本に行ったのはたった一度だけ。 また観光には行きたい。でも住みたいとは思わない、とかなりハッキリ断言しているんです。 その理由として最初に挙げたのが、ネットで見つけた日本人の母親の写真でした。 子供と一緒で幸せそうなのに、へそ出しのクロップトップと夏のショートパンツ姿が批判されていた、と。 さらに、日本ではレギンスも公の場では不適切と見なされる一方、成人向け産業は巨大だとして、だから日本社会は分裂していて矛盾している、という話にまで広げています。 さらに結婚についても、日本では浮気文化が常態化していると主張。 女性芸能人が無名の夫に浮気されても結婚を続ける、中国なら別れた女性の商品価値が上がって祝福される、日本では有名人であっても妻の立場を守れと言われる、一般女性なら推して知るべし、とまで言っています。 そして外見の話にも発展。 日本の街は美しい。でも、それが女性への重圧になる。 東アジアの女性に対する外見圧は自分も知っているが、日本は次元が違う、とまで断言しています。 その一方で最後には、侮辱するつもりはない、あくまで個人の意見だ、と逃げ道もしっかり用意しています。 これに対してインスタでは、ふざけんな、という反応がかなり出ています🔥 一番多いのが、一度しか日本に来たことのない観光客が、日本の住みにくさを講釈するな、という反発です。 日本が嫌いなのは勝手だが、治安の悪い側から説教されたくない。そもそも欧州からの評価が欲しいわけでもない。 欧州だって日本人からすれば住みたくない場所はあるし、殺人率も日本の数倍だ、という声まで出ています。 服装についても、むしろ海外の方が固定観念は強い、日本を批判したいだけだ、と反論されています。 公の場で求められる服装の規範と、商業的な成人向け産業はそもそも別の話で、両方が存在するのは日本だけではありません。 むしろ日本のAVが海外に大量に出回ったことで、日本人女性に対するイメージを勝手に作られて迷惑している、という逆方向の不満まで出ています。 浮気の話についても同じです。 一部の芸能ゴシップを日本人全体の結婚文化にすり替えている、中国側の価値観を勝手に進歩的だと決めつけている、日本に住んだことすらないのに男女の力関係まで断定している。 しかも一般女性については、推して知るべし、で済ませている。 自国の男女関係の問題は棚に上げて、日本社会だけを病理扱いするな、という反発です💢 外見圧についても、街が整っていて美しいことを全部抑圧として読むのは一方通行だ、一度しか来ていない人が次元が違うと断言するのはさすがに誇張だ、という声が出ています。 韓国や中国の整形競争には触れず、日本には美しい人が多いと認めた直後に、そこから重圧だけを取り出して日本批判につなげるのは都合が良すぎる、という指摘もあります。 住みたくないなら住まなければいい。観光して帰る。それだけなら誰もそこまで文句は言わないんです。 問題視されているのは、その個人的な好き嫌いを、日本の女、日本の服装、日本の結婚、日本社会全体の欠陥にまで広げて、まるで日本という国そのものの問題であるかのように発信している点なんですよね。 これバイトして発言してるのかな???

トッポ

86,180 views • 10 days ago

日本語に翻訳した文章は以下の通り インタビュアー: スプリントでの表彰台、そしてチームとしてはワンツーフィニッシュですね。チームにとっても素晴らしい一日になりました。今日のパフォーマンスにはどのくらい満足していますか? 小椋藍(アイ): ええと、本当に、本当に嬉しいです。もちろんもっと良くできた部分もありますが、チームにとってはこれ以上ない結果なので、チームにとって良い一日になりました。僕たちのレースは全体的にすごく良かったと思います。僕たち2人とも非常に強くて速かったですから。明日は2倍の距離になりますが、本戦でも良い走りができると確信しています。本戦が始まるのが待ちきれないですね。 インタビュアー: ファビオ・ディ・ジャンナントニオへのあのオーバーテイクについて教えてください。非常に正確でしたが、そうせざるを得なかったんですよね? 小椋藍(アイ): うーん、ファビオへの動きは完璧ではありませんでした。手前のコーナーでもっとうまく準備できていれば、抜いたコーナーであそこまでリスクを冒すことはなかったと思います。ですから、あの動きは本当に完璧とは言えませんでした。僕の好きな抜き方ではなかったですが、ともかく、2人とも表彰台に立てたので良かったです。 インタビュアー: 最終的にはすべてうまくいったということですね。明日は楽しみで、バイクのフィーリングも良いとおっしゃっていました。日曜日の長いレースに向けて、主にどのようなことを考慮すべきでしょうか? 小椋藍(アイ): 僕にとって一番重要なのは…そうですね、最初の2、3周はもう少しアグレッシブにいく必要があると感じています。今日レースを落とした原因はそこにあったので。ですから、良いスタートを切って、最初の2、3周をうまく走り、自分のポジションを守ること。その後は自分の走りができれば結果はついてくると思っています。それが明日の目標になります。 インタビュアー: 今日はよくやりましたね、アイ。 小椋藍(アイ): ありがとうございます。 #MotoGP | #DutchGP | Live on TNT Sports and HBO Maxより

taro18@R1の性能を30%だけ使える🐽✨☀️🍀🛵🐈📸

43,396 views • 2 months ago

【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

173,994 views • 7 months ago

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 views • 5 months ago