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いのちの源である種を 外資に利益のために独占・支配させるのか。 日本の宝である多様な種を守り 自然循環に沿った謙虚な生き方に戻すのか。 5年かけて作った 「タネと農家と食の安全を守るローカルフード法」 で日本売りを阻止!必ず再選し成立させます! #2枚目は川田龍平 #ローカルフード法成立

10 Comments

yucco_いいねなど消さないでね運営さん's profile picture
yucco_いいねなど消さないでね運営さん1 year ago

命を守る強い国づくりを‼️ 薬害から命を守る優しい国づくりを‼️ #ローカルフード法成立 #川田龍平

tenten1107's profile picture
tenten11071 year ago

絶対当選してください👍😸

いのちを守る参議院議員川田龍平🐲「高齢者の予防接種は危ない」発売中!'s profile picture
いのちを守る参議院議員川田龍平🐲「高齢者の予防接種は危ない」発売中!1 year ago

ありがとうございます!頑張ります🐉

AtoZ's profile picture
AtoZ1 year ago

川田さん💪🏻💪🏻💪🏻

いのちを守る参議院議員川田龍平🐲「高齢者の予防接種は危ない」発売中!'s profile picture
いのちを守る参議院議員川田龍平🐲「高齢者の予防接種は危ない」発売中!1 year ago

ありがとうございます!🐉

まるこまる's profile picture
まるこまる1 year ago

日本の食守るために頑張ってください😭

おかん's profile picture
おかん1 year ago

川田さん選挙頑張ってください👍 応援しています📣

あっちゃん's profile picture
あっちゃん1 year ago

ローカルフード法成立!頑張って下さい。応援してます。

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Tom Takahashi1 year ago

これからも応援しています Excelsior・・

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hana1 year ago

川田さん、万博色が気になる🫣

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私たちの命を守る農民をいじめるな!😤😡😤 種苗法の改正によって種苗の使用料は25年から50年に延長 違反の罰金はさらにアップ💸💸💸 そして日本のブランド果実は国内から海外へ🛫🛫🛫 政府は来年、日本のブランドフルーツの苗などの違法な海外流出を防ぐため🍇🍓🍒 種苗法を改正する方針を固めました👮🏼👮🏼👮🏼 しかし、これが日本の農家を苦しめる改正となるのです😭😭😭 本来ならば海外で流出を防ぐ為、海外での品種登録をすべきですが 国内の罰則を強化する事で済まそうとしているようなのです 特に国内の農家にとって問題は ①【権利者の独占品種生産期間を25年から50年に延長】🙅🙅🙅 ②【この種苗法に違反した場合の罰金も増加】👮🏼👮🏼👮🏼 と農家に対する負担が多く、 また③【国内で生産されたブランド品種の輸出額を1.5兆から5兆に増加】🍇🍓🍒 は 国内で栽培されたフルーツが高値で海外に輸出され、私たちが口にする機会が 減ってしまう可能性があるのです😭😭😭 農民を守る事は私たちの命を守る事でもあります 日本で作られた物を日本人が守り、食べる🌾😋🍙 それが日本と言う国を守るチカラなのです 豊受は米も、果実も作ります🌾🍊🍐 一緒に日本を守っていきましょう🙋🙋‍♂️🙋‍♀️

日本豊受自然農|オーガニック野菜作ってます

21,195 views • 1 year ago

ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

357,510 views • 2 months ago

さて、改正種苗法が成立してから2年半、今どうなっているでしょうか? 🌱🤔 日本の公共の種の権利が、国民に内緒で民間企業に売り渡されています。 そして農水省が民間法律事務所と組んで、種の価格を上げる為に自家採種規制違反の監視・取り締り機関を来年2024年設置することになりそうです。 このようにグローバリストたちによる日本の農業と食の支配が急速に進んでおり、種苗法改正のときに懸念されたことが、今現実になりつつあります。 2020年12月に改正種苗法が成立し、2022年4月1日から、8千品種以上の登録品種において自家採種(自家増殖含む・以下省略)が禁止され、育成権者の許諾が必要になりました。 違反した農家は10年以下の懲役、1千万円以下の罰金、私たちのような農業生産法人は3億円以下の罰金、そして共謀罪の対象となります。 日本豊受自然農では長年自家採取を繰り返し、今の土地に馴染んだ紅はるか(さつまいも)やマンネンボシ(麦)の栽培を2022年から断念しました。登録品種だったからです。 自分の田畑から採った種を翌年以降植えるという自然な農業の営みができなくなりつつあります。 実際に、果樹は登録品種のため、長年栽培してきた果樹の樹木を切り倒すというニュースも報道されています。 しかし、今現在、多くの農家が改正種苗法を正確に理解していないため、登録品種でも知らずに自家採種している農家が多いと思われ、取り締まりが始まると日本の農業生産で大混乱が起こると予想されます。 過去、モンサント社が遺伝子組み換え作物の種の遺伝子が在来種の種と交配したことで、知的財産権を侵害したという言い掛かりをつけ、カナダの在来種のなたね農家シュマイザーさんをはじめ北米の多くの農家を訴えた事実があります。 2023年3月24日、元農相の山田正彦弁護士が、「種子法廃止等に関する違憲確認訴訟 不当判決に対する声明」を出し、その中でメディアが一切報道しない驚くべく事態が進行していることを明らかにしています。 以下は、その中で問題となる部分を要約したものです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 『 さつまいもの代表品種「紅はるか」は、国(農研機構)の登録品種です。これまで農家は自家採種もしてきたし、JA経由で安く種芋を買い増殖してきました。ところが今年2023年の4月からそれができなくなりました。JAも国民も民間の種苗会社を通してしか買えなくなったのです。 種の権利が民間大手の種苗会社に移ってしまったからです。大手の種苗会社が小さな種苗会社に原種を提供して小さな種苗会社が定植苗を作って高く売るという形になるので、毎年毎年すごく高い種を買わざるを得なくなります。これでは農業をやっていけなくなります。 実際、昨年2022年、農水省は検討会を3回行い、その中で苗や種苗の価格が非常に安すぎるから、種苗を高くしなくてはならないと述べています。 既に種苗法改正成立後、種の価格は急上昇していますが、今後さらに高くなると思われます。 農水省は今年2023年中に民間の弁護士事務所もいれて、自家採種規制を守らない農家を取り締まる機関を作ることがほぼ確定的です。 もし紅はるかの種イモを残して、それを農家が自家増殖したら来年から10年以下の懲役、1千万円以下の罰金、共謀罪の対象になります。いよいよ取り締まりが来年2024年から始まるのです。 しかし実際のところ、自家採種は農家の権利です。食料・農業植物遺伝資源条約の中でもはっきり書いているし国連総会の決議もあります。 アメリカでもEUでも(主要穀類や有機農家や小規模・家族農家に関しては)、登録品種について自家採種は自由です。このような厳しい規定をする国はイスラエルと日本だけです。 家庭菜園などは改正種苗法の対象外ですが、たくさんできたからと販売した場合は違反になりますし、タネや苗も他人に与えたり販売した場合も、登録品種は改正種苗法取締りの対象になります。 』 ・・・・・・・・・・・・・・・ 今、肥料の高騰、農家の減少と高齢化、輸入食品との価格競争など、日本の農業が危機的状況にあり、食料自給率の低下から食糧安全保障が脅かされるなか、さらに種の問題が明らかになってきました。 日本の農業を守るために(=日本国を守るために)先ずは多くの人に事実を知っていただきたいと思い、2021年1月の動画と2023年4月現在の実情を掲載させていただきました。 由井寅子

日本豊受自然農|オーガニック野菜作ってます

567,284 views • 3 years ago