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いま私が滞在しているドーハと、昨日 攻撃を受けたテヘランは約1600キロの距離(東京-那覇ぐらい)。 現在、バリスティックミサイル攻撃を受けているテルアビブも約1700キロ。 この距離感だと戦争が恐ろしく身近に感じる。

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5 Comments

Mr.JCal's profile picture
Mr.JCal1 year ago

Please come home safely. 🙏🏼

ゆは 創価学会犯罪被害者's profile picture
ゆは 創価学会犯罪被害者1 year ago

航空ショーみたいなダイナミックな演出ですねとか言いそうになる。この一発で何人の命が失われるのだろう。人の命は軍事下においては紙っペらのように軽い。

野武士 研二 / 子ども中心の教育環境を創る's profile picture
野武士 研二 / 子ども中心の教育環境を創る1 year ago

ご安全に!

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kankodori1 year ago

トバッチリは、在り得るのでお気お付けを・・・

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tas1 year ago

結構、遠いけどね💦

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🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

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