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いよいよ #長野県150周年 イヤーが幕を開けました🌄 コンセプトは、⾃らを知り 互いを知り ⾼め合おう #私たちの長野県 。 長野県をもっと知って、もっと好きになって、もっと魅力的にする、そんな一年にしたいと思います #長野県150周年 についてはこちら

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いよいよ選挙戦も残すところ5日間となってきております。 本日は1日沖縄市内を遊説で回らせていただきました。 多くの皆様に激励や応援等をしていただきまして、本当にありがとうございます。 そしてお昼からは、公明党の沖縄市議候補の皆様と合同の演説会をさせていただきました。 公明党の皆さんは、4年前の参議院選挙に挑戦をした時から一緒に活動してきた仲間ですし、そしてまた、那覇市においても、与党として一緒に市政運営をしてきた仲間ですので、今回一緒に戦えることを本当に嬉しく思っております。 そして夕方には、国民民主党の榛葉幹事長が、沖縄市にいらっしゃって合同演説会をコザ十字路と呉屋十字路で開催をさせていただきました。 国民民主党も上里直司県連代表が、那覇市議会の副議長として一緒にやっていましたので、これもまた大変嬉しく思っております。 今回、6党から推薦をいただいておりますが、私はこの6党推薦はいいとこ取りができる、そんな体制になったんじゃないかと思っております。 あくまで県民党として、県民のための県政を目指していく。その上で国と交渉するときは、国政の与党とも交渉できるし、ここがうまく県と合わない時には国政の野党に対しても連携をしてものが言える。そうしたときに公明党も国民民主党も国政では野党ですから場合によってうまく使い分ける、まさにいいとこどりができるんじゃないかと思っています。 しっかりと県民のための政治を目指していきたいと思っております。 夜はYouTubeライブをさせていただきまして、多くの方にご視聴いただきました。ありがとうございました。 また明日もうるま市の遊説に入る予定ですが、しっかり1日1日を大事に頑張っていきたいと思います。 最後の最後まで古謝げんたをよろしくお願いいたします。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

古謝玄太(げんた)

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【福岡県議“金銭授受”疑惑】副議長が会見「1000万円は見ていない」 | 福岡県議会 中尾正幸 副議長 「私は間違いなく、現金1000万円は見ておりません。“声紋”も一致した会話もあるかもしれませんけど、お金は受け取っておりません」 7日、元議長の吉松源昭県議が総額約2000万円を自民党県議団幹部らに支払ったと告発 吉松氏が現金を渡したと名指ししたのは、中尾副議長のほか、蔵内勇夫議長、自民党福岡県連会長・松本國寛県議など →証拠として公表したのが中尾氏との音声 ▼音声データについては“自分の声を使ったAI”と主張 福岡県議会 中尾正幸 副議長 「『今どきはAIで何とでもなるから』いろんな方からそう言われましたので、その意見も踏まえたらやっぱり信憑性に乏しいと私は思っています」 「“大金”だとか“荷物”だとかいう言葉については、たぶん私の言葉でないと思っています」 (Q.専門機関が行った結果と齟齬がある) 「それはもう。信じられないです」 ▼声紋鑑定で『99.99%副議長の声だ』と報道された件については 福岡県議会 中尾正幸 副議長 (Q.逮捕状の証拠としても採用されている。それを否定する材料をお持ちなのか) (Q.専門的に否定される材料を技術的・専門的にお答えください) 「技術的・専門的…私は専門家ではない。私の感覚は信じられない」 (Q.科学的に証明されたものを感覚的に否定) 「はい」 (Q.県民が納得すると思うか) 「納得しないでしょうね」 「にわかに信じられないが、科学的にそうであれば私が言った言葉」 (Q.会話は存在している) 「会話は存在しているでしょうね」 (Q.あのお金はなんのお金だったのか) 「分かりません。見てないから」 (Q.あの場に1000万円があったという主張ではない) 「え?そうなんですか」 (Q.あした渡すという話) 「え?あしたお金を渡す?受け渡した時の音声はなぜないのか。じゃあ、事実無根」 (Q.“大金”は何を指すのか) 「わかりません」 →音声が自分の声だとは認めるも、カネを受け取ったことは最後まで認めず ▼会見を見た吉松県議は音声を録音した状況を改めて説明 福岡県議会 吉松源昭 県議 「自民党の部屋にいて、ちょっと呼ばれての会話ですから、そこに1000万円があるわけじゃない」 「(中尾氏)は立ち会ったという認識。受け取ってないかもしれません。松本会長が預かって、誰かに渡したということです」 “大金”を受け取ったと名指しされた蔵内議長はー 福岡県議会 蔵内勇夫 議長 「そういう文化は、とっくになくなっていますよ」 (Q.昔はあったのですか) 「知りません」 松本國寛 県議 「一切そういう事実はありません。全くありません。ないです」 それぞれ2019年に1000万円を受け取ったことは否定 →江藤秀之県議はポストを得るために『825万円払った』と証言 ▼13日、松本県議らは自民党の鈴木幹事長と面会 自民党 鈴木俊一 幹事長 「まず福岡県連で十分な調査というか、実態を調べて頂くこと。これが重要なことだと思っている」 福岡県 服部誠太郎 知事 「水掛け論を繰り返していても、しょうがない。第三者を入れた徹底的な調査の結果を、速やかに県民の皆様の前に明らかにしてほしい」 ▼県民からは“怒りの声”が 福岡県民(40代) (Q.県民は納得するかという質問に『納得しないと思う』と) 「しないです。ばかにしているのかな」 福岡県民(70代) (Q.納得できるか) 「たぶんできない。している人は支持者だけ」 福岡県議会 中尾正幸 副議長 (Q.責任を取る考えは) 「ありません。事実関係を明らかにすることが、私の責務だと思っているので、外部有識者による調査に全面的に協力して、疑念を払拭することに全力を尽くしたい」

報道ステーション+サタステ

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大学職員として9年9ヶ月過ごし、自らもパワハラ被害を受けたという女性が、3月27日に行われた斎藤知事の「事実無根、嘘八百」と語った記者会見に対し、公益通報を行った元県民局長が出していた反論文をアップしている。 退職後も元県民局長として悠々自適の生活が約束されていただろう中で、なぜ、敢えて退職間際に告発を決意したのか。その理由について、彼はこのように指摘している。 「県で頑張っている後輩たちに何ができるか考えた。これを機に、県がより良い組織になることを願って。」 元県民局長の真摯な思いを、斎藤知事や片山前副知事、井ノ本前総務部長らは当時、そして現在、どう受け止めているのか。 立花孝志氏や斎藤知事を支援している維新の増山議員ら、再生回数と小遣い稼ぎ目的のYouTuberらによって、元県民局長の思いが踏みにじられた現実がある。しかし、私たちは今一度、元県民局長がなぜこの告発に踏み切ったのか、その原点に立ち返り、彼の声に真摯に耳を傾けるべきではないのか。 真の問題は何なのか。告発の意味とその重みを、もう一度しっかりと見つめ直す時だと思う。 オッカ君と元県民局長の遺した反論文とその思いを語りました。 【元知事・斎藤元彦氏の返り咲きは許せません~W氏の4月1日反論文を紹介 - m-editの日記 】 ①現体制になって、一部の職員による専横、違法行為がなされているという話を多く仄聞しました。西播磨の地にいても、そうしたことは耳に入ってくるものです。このままでいいのかなぁ、困っています、なんとかならないのかという嘆きの声として。 既に速攻で消去(理由不明)されましたが、県のホームページの県民局長メッセージ(FB、X上には一部残っています)に後輩たちへのエールを掲載しました。ほんとに沢山の後輩達から頑張りますという心温まる返事をいただきました。その度に「ああ、彼らはこれからも兵庫県を背負っていくのだな」と。 今の僕に彼らに対して何が出来るのかを考えた結果、役職定年前のタイミングでありながら、今回の行動に出たのです。これを機に兵庫県という組織がより良いものになる事を願って。 元大学職員の女性が公開した文書↓ #告発文 Arc Timesでは、選挙ウォッチャーちだいさん選挙ウォッチャーちだい と立花氏や兵庫県知事選、泉大津市長選を読み解きました→

望月衣塑子

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🗣️2026-27シーズンの契約継続および、3年間の複数年契約について チーム側からオファーをしていただいたことに、とても嬉しく思います。この3年で優勝狙うぞっていうチームからの強い思いがありましたし、すごく大切な存在だということを言われたので、その思いに報いたい、応えたいなっていう思いを込めて今回契約させてもらいました。 前回の複数年契約の時は、ライアンが来て新たな三河を作っていくっていうところでの土台作りという形だったんですけど、今回の複数年契約もヘッドコーチが変わるタイミングではあります。前のシーズンまで自分たちがしっかりと土台を作れた上に、その土台となるところからまた上に積み上がるものの契約だったので、前回と違うと言われれば違うと思うので、やっぱり今回の3年契約っていうのはすごく重みがあるのかなと感じます。 一緒のクラブで長いシーズンいる選手はあんまりいないと思うんですけど、正直なところ、そこまで他チームにいってプレーするっていう意欲は今まであまりありませんでした。チーム側からも自分のことをすごく大事にしているってことは、常に言われていたので、その思いも含めて三河でやりたいなっていう気持ちがずっとありました。 あとは自分が小さい頃から三河っていうのはすごく強いチームで、そういったチームで自分がプレーでできるっていうのはすごく誇りに思っています。自分の親も家族もみんな三河というチームが昔からあるっていうのは知っているので、そこでプレーできているっていうのはすごく嬉しいことだよねっていうことを常に言っています。そういうチームで長年こうやって自分がプレーできるってことはすごく嬉しく思います。 長野誠史 #長野誠史 #シーホース三河

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