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Ana Sayfaya Dön

いろんなコメント嬉しいです! そして、これは遠野の早池峰神社へ行った時の紙垂の揺れ 御祭神は水の神様、瀬織津姫 座敷童子もいるという神社 山奥の中、静けさと共に背筋が伸びて大きくなるような感覚がある気持ちのいい神社でした 遠野にはいろいろな神社が多く健在しており、また行きたい⛩️

70,437 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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山下さんのお話を読んで、これは本当によく分かるなぁと。 神職の装束は単なるコスプレではないし、神社は単なる観光施設でもない。神社側の発信が「神社ではこういうことをしてもいい」という誤解を生み、それが他のお社にまで影響しかねないという指摘も、なるほどと思う。 で、ここからは山下さんの論旨から少しそれるんだけれども、僕はなんとも胸が締め付けられる思いにもなるんですよね。 全国に約8万社ある神社。その中には、人手不足、なり手不足、氏子の減少、資金不足……お社を維持していくこと自体が、本当に大変なところも少なくない。 僅かな賽銭を銀行へ持ち込むにも手数料が掛かる。ゆうちょ銀行なら硬貨1万枚で11,000円(!)。物価も上がり、修繕も、遷宮も、祭事を続けることも容易ではない。 実際、僕が氏子総代を務めた地元のお社もそうでした。本当に苦しいんです。 だから、「若い人たちに知ってもらいたい」「なんとかこのお社を残したい」と、あれこれ試行錯誤する気持ちもまた、よく分かる。 神社やお祭りって、単に昔からあるものじゃないんですよね。 先人と子孫をつなぐ「縦の絆」と、今を生きる人々をつなぐ「横の絆」。その両方を育んできた、まさに先人たちの智慧なんだと思います。 だからこそ、守りたいと思う人々が、一歩踏み出さねばならない。 お社へ足を運ぶ。祭りに参加する。人手でも、物でも、お金でも、それぞれができる範囲で支える。そして次の世代へ伝えていく。 「守ってほしい」と求めるだけじゃなく、「守りたい」と思う人々が自ら関わり、みんなで盛り立てていく。 先人たちが守り継いできたものを、僕らの代で絶やさぬために。 結局、それしかないんだと思います。 #豊橋市 #神社

古山よしはる(豊橋市/暮らしと絆を守る。郷土の誇りと価値を高める。)

58,437 görüntüleme • 29 gün önce

【ダウンタウンよ見ているか?】 昨年水曜日のダウンタウンという番組で日本一のシャッター商店街に認定された我らが西柳ヶ瀬。あの時はふざけるなという怒りの声。もう西柳ヶ瀬は終わったという諦めの声、いろいろな批判の声も多数あがった。 私もあの番組を苦虫を噛む想いで見ていた。 でもね今は思う。 日本一のシャッター商店街に任命してくれて本当にありがとうと。 この「日本一のシャッター商店街」という称号は、このまちに、「変わらないといけないという強い意志」を生み出してくれた。 今年度、私が理事長になるにあたって、掲げた目標。 「西柳ヶ瀬を何とかする!」 その時には何とかするとは思ったものの、何をするかは決まっていなかった。正直どこから手を付けていいかがわからなかった。 そこで、グランベール岐山支配人に相談に行った。すると支配人は変なことを言い出す。「水野さん、西柳ヶ瀬という言葉はちょっと悪いイメージもついている。ここはあえて新しいブランディングネームとして、奥柳ヶ瀬という言葉を使ってみてはどうだろうか?」と。 これを聞いたとき、私には何かが見えた気がした。 この日本一のシャッター商店街が変わる。 そうして、始まった奥柳ヶ瀬プロジェクト。 まずは、世間に注目を浴びるために奥柳ヶ瀬夜市をやろうと決めた。 でも、残念ながら西柳ヶ瀬には人手も足りない。 どうしようか。 そんな時にいきてきたのが、この「日本一のシャッター商店街を何とかしよう」というビジョン。この想いと奥柳ヶ瀬という変な言葉につられて多くの協力者が現れた。 こうして実行委員会が形成され、あれよあれよとプロジェクトが動き出した。 クラファンで行った1万円の参加費を取る廃墟ツアーはなんとすぐに完売御礼。そして総額122万円もの金額があつまった。 こうして、このお金のおかげでこの夜市のプロジェクトができるようになった。 その後もメディアの注目を多く浴び、本日9/21奥柳ヶ瀬夜市は本番を迎えた。 正直、どうなるか不安だった。 恐らく身内だけの小さなイベントになってしまうのではないかと。 元々危ないエリアでもあったため、イベント開催で多くのトラブルも起きるのではないかと危惧をしていた。 しかしどうだろうか。 蓋を開ければ大盛況。 全盛期を彷彿させる多くの人が西柳ヶ瀬にあふれているではないか。 バブルの遺産オーロラネオンがこの夜市にとてもいい雰囲気を与えてくれた。 大人だけでなく、子連れのファミリーも多く来てくれていた。 昔から西柳ヶ瀬を支えてきた地元の皆さんも本当に喜んでくれていた。 私にとってそれが何よりうれしい。 もうだめだと思っていた西柳ヶ瀬。 それがこの奥柳ヶ瀬というプロジェクトによって、何か変わるかもしれない!という大きな期待に変わったと言ってくれた。 実際にこの西柳ヶ瀬ではこのプロジェクトをやり出してから新規テナントの出店があったり、ビルの売買が進んでサウナができる計画も動き出した。 こんなことは直近10年全くなかった。 これもすべてのきっかけはあの憎っくき水曜日のダウンタウンだった。 今ではあの憎さが、大きな感謝に変わった。 あの時、水曜日のダウンタウンに日本一のシャッター商店街の称号をもらっていなければこのようには絶対なってなかったはずだ。 ダウンタウンよあの時はムカついてしまいごめんなさい。 でもね、今は本当に感謝している。 今後もこの日本一のシャッター商店街の逆襲は続く。 いつか、松本さんがテレビに復帰され、西柳ヶ瀬(奥柳ヶ瀬)も再生したあかつきには、もう一度番組で取り上げてくれたらうれしいな。 そんな日をめざして、またこの西柳ヶ瀬を奥柳ヶ瀬プロジェクトを推し進め必ず再生してみせる。 ダウンタウンよ本当にありがとう。 柳ケ瀬を代表してお礼を申し上げる。

水野琢朗/柳ケ瀬の逆境理事長

1,025,880 görüntüleme • 2 yıl önce