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『うたわれるもの ロストフラグ』#紹介動画 <アサト> たかが遊戯と侮るなかれ。 この世の理(ことわり)の全てがそこには詰まっているのだ…… アサトだ。 今の俺はどこにでもいるゲーム好きな少年って事でよろしく頼む。 #うたわれ #ロスフラ #アサト #小市眞琴

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

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シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

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🏀第34節🏀 【越谷75-74北海道】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 今日はジェフのための試合でもあったので本当に良いゲームをしたかった。 勝ちきれて終われて良かった。 コーチとしてチャンピオンシップに出られないのは初めて。 チームのモチベーションをどこに置いていくかが重要だとここ最近でめちゃくちゃ感じる。 僕はこのクラブをもっともっと良くしていかなければいけない責任がある。 ──────── 《試合総括》 出だしからずっとお互い、北海道さんもそうだし、うちもそうだし、我慢しながらの試合だったと思うんですけど、最後北海道さんもしっかり良いシュートを決め切ってきてっていう中で、最後のLJ(・ピーク)のシュートが入って、勝ったっていうところだったんですけど、 今日はジェフ(・ギブス)の冠ゲームというか、ジェフのための試合だったんで、本当に良いゲームをしたいなっていうのがまず1つあったし、それを試合前にも言いましたし、そういう中で最後勝ち切れて終われたということは良かったんじゃないかなと思います。 (今シーズンを振り返って、伝えてきたことで成長があったか) それは本当になんか変わらなかったなっていうのが、それは僕がやってるんで、そうなんですけど。でも本当にそこを変えることができなかったなっていう感じですよね。で、結局ここまで来てしまったっていうところは。 僕、初めてチャンピオンシップとかに出れないんで、そういうチームのモチベーションとかっていうのをどこに置いていくかっていうのがすごい重要なんだなっていうのをここ最近の試合でめちゃくちゃ感じていて、僕はこのクラブをもっともっと良くしなきゃいけないっていう責任があるんで、どんどん良いゲームもしたいし、そういう遂行力もどんどん上げてカルチャーを作りたいしっていうのがあるんですけど、 次がどうなるか本当に分からない状況の選手たちがいっぱいいる中でいくと、そっち側にメンタルを持っていかれているのかなとかっていうのもあるし、こういう状況になるんだなあっていう。 そういう経験、僕は本当初めてなんで、コーチになってから。 そこの選手たちをどうもってくるかっていう重要性みたいなところっていうのは、ずっとお客さんもこんなにいっぱい入ってもらってるわけだし、そこに返さなきゃいけない。ジェフが最後だから、ジェフのためにこのチームで良いゲームをして、最後4試合終わりたいなっていう気持ちがあるんで、そういうところをもっともっともっていければ、別にバスケット人生、今年で終わるわけじゃないんで、成長していくためにはやり続けなきゃいけないと思うんで、そういうメンタルとかマインドとか考え方になっているかっていうところがすごい重要なのかなと思います。 (日本人選手のリバウンドの数が多かったが戦う姿勢というのが数字に表れたか) 基本的にオフェンスリバウンドを多く取ってると思うし、それはもちろん全員の頑張りみたいなのもあるんですけど、まずビッグマンがそこでファイトしてティップしたやつをそこにしっかり食らいついて取りにいってるっていうところは良かったかなっていうのはありますね。 あとは数字だけ見るとそこで繋がったなっていうのは結構あるんじゃないですかね、正直。それがだからこういう競ったゲームになった要因の良かった方の1つなのかなっていう感じは、あんまり試合中は感じてなかったですけど、こうやって数字を見ると、オフェンスリバウンドを繋いでたから、何回かオフェンスのチャンスが来たことによって、こういう競ったゲームになったのかなっていう感じは今はしましたけどね。 (リバウンドやルーズボールを大事にしてる安齋HCからみて今日のゲームはよくできていたゲームか) そこのところはそうだと思いますね。オフェンスリバウンドも結構強いチームだと思うんで、北海道さんも。 そういう部分をやれたっていうのは今までのうちのチームの評価というか、そこに比べれば、そういう意識が少しは伝わってたのかなっていうのはあります。

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ランダム報酬って、欲しいものほど当たらないよね? 今はみんな漫画ケンジのスキンを狙ってるけど……本当に「みんな」なのかな? 心の奥底で本当に望んでいるものは、何だろう。これまでの人生を振り返って、「なりたかった自分」になれている? もし違うなら、どう変えていたら自分を誇れたと思う? 結局のところ、それが一番大事なんじゃない? 今日の報酬へのリアクションも、心の奥にある気持ちの映し鏡かもしれない。良い報酬か、悪い報酬か――それって、見方ひとつで変わるものだよね。 ……さて、そろそろ発表しよう。 今日の報酬を受け取るその前に――動画を見て、このテキストも読んでくれてありがとう。でも考えてみて? 動画でもゲーム内でも報酬が発表されるのに、ここにも書く意味ってある? 結局どのドアを開けても同じじゃない? だってランダムなんだから。 ――本当に? メガボックスのドアは、けっこう分かりやすかったでしょ? つまり、ヒントがあるドアとないドアがあるってこと。動画でも言ってたけど、どれがフェイクでどれが本物かを見抜くのがポイントなんだ。実はね、あの「白いドア」はもともと漫画ケンジ用に作ったものじゃないんだ。みんなが勝手にそう思い込んで、外れたときに「だまされた」って感じただけ。でも実際は、自分自身をだましたんだよ。それでも中には、びっくりするほど正解に近い推測もあった。たまたまかもしれないし、未来の自分がヒントを出したのかもしれない。本で読んだことあるけどね、そういうことも起きるんだって。 ……ともあれ、今日の報酬を楽しんでもらえたなら嬉しい!そして今日も、みんなで「最高のドア」に投票しよう! #ブロスタ

ブロスタ公式

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60年前(1966年)の今日5月25日、ロベール・ブレッソン監督の傑作『バルタザールどこへ行く』がフランスで一般公開された。 ゴダール 私にはラストでバルタザールが羊の群れにかこまれて息をひきとる場面⇩は、ほかの場面以上に即興的につくられたのではないかと思われます。 あなたははじめは、三、四匹の羊しか考えておられなかったのではないでしょうか? ブレッソン 即興的につくったということについては君の言うとおりだが、羊の数についてはそうじゃない。というのも、ぼくは実際は、三、四千匹の羊をつかおうと考えていたからだ。でもそれだけの羊を手に入れることができず、そのために、即興演出がなされたわけだ。たとえば、全体があまり貧弱なものにならないようにするために、羊を柵のなかに囲いこまなければならなかった(三、四本の木を森に見せようとする場合といくらか似ているわけだ)。でもぼくが思うのに、どんな場合でも、考えこむことによって得られるものよりはむしろ、いきなり頭にうかんでくるものの方が、その人がつくるもののなかで最もすぐれたものになるものなんだ。ぼくの場合も同じで、紙のうえでは解決することができず、白紙のままにしておいた困難な問題を、カメラをつかってたまたま解決することができたときにこそ、ぼくがつくるもののなかの最もすぐれたものをつくっているはずなんだ。 そして、こうしたことがたびたびおこるようになると――今ではこれはぼくの習慣になっているんだが――、次のことがわかってくる。つまり、紙に書かれた言葉や観念によっては到達することができなかったものごとを、カメラの背後に立つことによっていきなり見つけ出すとき、それによって得られる見方(ヴィジョン)は、それらのものごとを最も映画的なやり方で――つまり、最も創造的で力強いやり方で――発見ないしは再発見させてくれるということだ。 (〈カイエ・デュ・シネマ〉誌第178号('66年5月号)に掲載されたジャン=リュック・ゴダールとミシェル・ドラエによるロベール・ブレッソンへのインタビューから抜粋 『作家主義――映画の父たちに聞く』(奥村昭夫訳、1985年リブロポート) P439-440)

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ケニー・オメガはAEWに戻るために、本当に多くのことを乗り越えてきました。 「ちょうど1年ほど前、病院で憩室炎という病気を宣告された。これが何か知らない人もいるかもしれないけど、簡単に言うと俺の腸の2フィート(約1.5m)切除しなきゃいけなかったんだ。医者から『放っておいたら死んでたかもしれない』って言われたよ。それからの1年はジェットコースターみたいな日々だった。 手術が無事に終わった後、当然俺は2つの質問をした。まず、回復にはどれくらいかかるのか、そして、いつリングに戻れるのか。その時、医者は言ったんだ。『普通の生活に戻れるだけでもラッキーだし、リングに戻るなんて考えない方がいい。昔のケニー・オメガに戻るなんて夢のまた夢だよ』って。 プロレスラーでいるってことは無理をするってことだ。結局俺は、さらに4回も入院して、1回ごとに4週間もかかって。自分に問いかけたんだよ、これは本当に価値があることなのかって。俺にはできるのか? 正直なところ、諦めた方が安全だと思った時もあった。でもその時、気づいたんだ。もし諦めたら、俺は一体この世に何の目的があるんだろうって。 そして数日前、俺はその理論を試してみて、東京で自分の目的を見つけた。そして今夜も再確認した。それは、もし俺がこのリングで、みんなの前で、毎週自分のすべてをかけて戦っていないなら、俺は生きている意味がない。プロレスの神として、ケニー・オメガとして、最高の自分を見せていないなら、俺は生きていないんだ」 #AEWDynamite Kenny Omega

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