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えだのんTALKで言ってたのこれかあ。 水内さんは野田さんや枝野さんと酒飲みながらインタビューする時は低姿勢なのに陰でこうやって嘲笑しているのは醜悪。 だいぶ切り取ってるが、実際枝野さんはもっと詳しく説明している↓

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うわっ、東通り商店街抜けたらめっちゃ出来てるやん(笑 (しらこいか?w) 確か紳士の集まりである匿名掲示板(匿名無敵なんてめっちゃかっこええしぶうぶ憧れるで^^) には5万件くらい、できっこない Nは詐欺師やペテン師やって書かれてたのになぁ🤔w 昔5ちゃんのスレに、ぶうぶ専用の巨デブスレがあったが、そこでさえ3万件くらいしか書かれてなかったのにのぉ🤣 Nさんって人はなんでそれ以上書かれてんのか不思議やったけど期待を裏切ってほぼ外観出来てもうたな(爆 どうしよう? そや、アレはきっとコンビニかファミレスが出来るんやな ただ外観だけ見たら、こっちが出した通りのが出来てもうてるな?不思議なことが起こったで😊 ぶうぶはただの客や 未来の一利用者として書くけど 前の社長さんが亡くなる何年か前にぶうぶが 「この時代なんで儲からんのにやるの?」と聞いたら そのおじさんは 「儲からんでも辞めれんのや、大阪の人や大阪に来てくれて利用してくれる人の為に生きてるうちはやる」って言ってはったのふと思い出した Sさんが言ってはったこと 今なら綺麗事やないのようわかる 平日なんてそら人少ないし、あれだけの大きい施設や 維持するだけで月何百万掛かるやろ もういつ辞めても遊んで暮らせるやろに ほんまに大阪に感謝して廃れさせた無い一心で最後は気力だけで踏ん張って張ったの遠くから見てても分かる (最後、北○病院では歩くのもやっとやったのにロイヤルのことを心配してはったわ) Nさんにも失礼ながら未来の1人の客として聞いた 同じこと言うてはったわ Sさん同様Nさんも難しい病気と戦ってはる だからこそ最後は自分だけじゃなくって思うとこあるんやろね… ぶうぶはただの部外者や 後のことは知らん(´>∀<`)ゝテヘ ただSさんもNさんもサウナを利用して楽しんでくれる人達、大阪が廃れる事を憂いて休まんのやろと思う、、、 なんてな、神山町に出来た建物見て思ったりしました(笑 内容的にも後で消すから(この頃は怒られたらすぐ消すw)いいねとかはせんといて 過去にもそう書いてるのに、いいねしてくれるから消されんの何個もあって怒られた🤣 いつかは誰でも この星にさよならを する時が来るけれど 命は継がれてゆく 生まれてきたこと 育ててもらえたこと 出会ったこと 笑ったこと そのすべてにありがとう

ぶうぶ

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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ヒロアカURのAHL杯ってhotdogさん出てるのか… hotdogさんがしたゴースティング好きじゃないって言ってからマッチすると毎回倒された後にエモート煽りされる地味な嫌がらせをずっとされてるからあまり見たくないかも… でも他の人たちが嫌なわけでもないし強い人たくさんで面白そうで見たい…けどやっぱhotdogさんは見たくないというジレンマw てか過去にhotdogさんがしてたゴースティングの流れって下記だったと記憶してて、私的にはこの行為って好きじゃないって言われても普通なことだと思ってるけど嫌がらせしてくるってことは認識が違うのかな… 強い言葉を使って不快にさせてしまったら本当に申し訳ないけど自分にはこのゴースティングはただの「いじめ」にしか見えなかった…(´・ω・`) それともAPEXやヴァロラントとかオーバーウォッチみたいな人多いゲームだとこういうの普通なのかな ■hotdogさん達がしてたゴースティング ①:サブ垢使って名前隠して複数人で特定のソロの配信者さんを粘着ゴースティング ②:倒した配信者を生き返るまで煽って生き返ったらまた倒す ③:名前バレしてないことをいいことに配信者のコメント欄で「ゴースティングされてるんですね、大変ですね。ゴースティングしてるの〇〇ですよ」って他の仲間の名前出してからかう ④:ちぇるせさんって人がゴースティングしてるのはhotdogだよって言ったのを気にhotdogさんがコメしたタイミングで配信者キレる ⑤:通話することになってhotdogさんが絶対にゴースティングはしていないといい配信者も証拠がないため折れる ⑥:hotdogさんが「証拠もないのに疑うのってよくないですよね?謝ってくださいよ」と言い配信者が謝罪することに ⑦:1時間後くらいにSteamの名前変更履歴からゴースティングの正体がhotdogさん、ちぇるせさん、ビビ丸さん、かげさんですさん、ともくんさん、の5名だと発覚する hotdogさん: ちぇるせさん: ビビ丸さん: かげさんですさん: ともくんさん:@TKgamesaccount 個人的に⑥がちょっと… ゴースティングしといてバレてないことをいいことに疑ったことを謝れって謝らせるのはちょっとおかしいと思うの(´・ω・`)

ロイヤルかにたま

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

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