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え〜〜ちなみに『巡査 今泉慎太郎』は『古畑任三郎』放映日の深夜に放送されてたので、その回のOPをセルフパロしてるんですね〜 これが本家と比べると絶妙なチープさで、今泉君のキャラに合いすぎててクセになるんですね〜☝️

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日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 views • 1 year ago

カレーの話もありました。私ね、被災地行ってカレー食べて、怒られたんです。これね、ネットの中で色々どんな風に、みんな捉えてるのかなと思って、一瞬見たんですけど、 どうやら、「ただでさえ食料がない中で、カレーを作るってことで、長蛇の列ができた」と。「その長蛇の列ができた、カレーの列の途中で、山本太郎が割り込みをして、山本太郎がカレーを手にした途端に、もうそこで炊き出しが終わってしまい、その後ろに並んでいた被災者の方々が、膝から崩れ落ちた」みたいなことが、なんか書かれてるんですよ。 違う違うって。どんだけドラマチックな話になってんねん、みたいな。 私が行った時に、ボランティアの方々が炊き出しをして、被災者の方々にカレーを食べて いただきました。それを持って帰ってきました、余りを。それをボランティアのみんなで食べて、最後に、どうする? もう捨てる? 食べる人おらん? っていうところに、私が現れて、「山本さん、食べーや」って。「食べへんかったら捨てるよ」って言われたやつを、いただいたんです。 それがネットでは回り回って、「カレー泥棒」みたいな話になるんですね。 すごいよな、って思います。ネットの世界には色んな、もうグリムとかアンデルセン級の人たちがいるな、っていうね。色んなお話を作られるんだなっていう風に、思いますけれども。 とにかく、1年経ってもまだ上下水道が通ってないようなところもあるのが、今の能登半島ですね。これって何かっていうと、明日の自分たちの姿なんですよね。 大きな地震が必ず来るって言われてる国で、1年かかっても、ちゃんとした復興ができない地域まであるっていう国を、本気出させなきゃいけない。そのためにも、みんなで力を合わせていく必要があるし、 それに加えて、30年の経済災害で、これだけの国民がしんどい思いをしている時に、その状況を、全然理解しようとしない政治。これ、倒していくしかないんですね。 その先頭に立ちたいんです。 だから、こんなイヤな社会をとっとと変えようぜ、ということを言っているのが、れいわ新選組でございます。 どうか今後ともご注目をいただく。 それどころか、一緒にひっくり返すということで力を合わせていけたら、という風に思います。 れいわ新選組代表 山本太郎 愛知県名古屋市 おしゃべり会 2025年2月8日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> -- 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

22,877,882 views • 1 year ago

シカゴまで応援に駆けつけたスワローズファンがインタビューを受ける中、ミゲル・バルガスが二塁打を放ち、コルソン・モンゴメリーが彼をホームへ返す! ブルック・フレッチャー: 「すべては彼が日本でスワローズでプレーしていた時から始まりました。今日はスワローズのシーズンチケットホルダーの皆さんと一緒です。ジョンさん、ミヨコさん、そしてお友達の皆さんです。ジョンさん、ようこそ。今回の旅がどう始まったのか教えてください。日本からはるばる来られたんですよね。」 ジョン: 「ありがとうございます。私たちはみんな、村上くんが所属していた東京ヤクルトスワローズのシーズンチケットホルダーです。親しい友人のミヨコが『みんなでシカゴに行こう』と言ってくれて、私は『いいね、喜んで行くよ』と言いました。私はイリノイ州出身なので。みんなで村上くんを応援しに行こう、ということになりました。」 ブルック・フレッチャー: 「イリノイ州のご出身で、日本には23年間住んでいたんですね。今回が4試合目の観戦ですが、昨日はボブルヘッド(首振り人形)配布の日にも来ていました。昨日の村上選手の一日はどうでしたか?」 ジョン: 「私たちにとって本当に大きな意味がありました。彼がご両親と一緒にいて、ご両親が始球式を務める姿を見ることができたのは本当に特別でした。そして2本のホームランを打ち、さらにもう1打点を挙げた。本当に球場で過ごす最高の一日でした。」 ブルック・フレッチャー: 「日本のスワローズとホワイトソックスはとても似ている、と話していましたね。それはなぜですか?」 ジョン: 「そうなんです。スワローズは東京を本拠地にしています。東京には2つのチームがあります。そのうちの1つがジャイアンツで、こちらでいうカブスのような役割を担っています。でもスワローズは、文化やスタイル、チームの歴史という点でホワイトソックスに近いんです。だから村上くんがここへ来るのは自然な流れだったと思います。」 ブルック・フレッチャー: 「ミヨコさん、日本での“ムネ・クレイズ(Mune Craze)”について教えてください。宗隆選手について、みなさんは何と言っていますか?」 (ジョンさんが質問を通訳しようとし、ミヨコさんが日本語で答える。) ブルック・フレッチャー: 「日本でホワイトソックスのグッズを身につける人がかなり増えている、と話していましたよね?」 ジョン: 「はい。スワローズの本拠地の球場では、10〜20%くらいの人がホワイトソックスのグッズを身につけて来ていると思います。みんな村上くんのこと、そして彼がやっていることを追いかけています。朝はホワイトソックスの試合を見て、そのあと夜にはスワローズの試合を見るんです。」 ※ "Mune Craze" は直訳すると「ムネ熱狂」ですが、ここでは村上宗隆選手(Mune)の人気・盛り上がりを表す造語なので、「ムネ・クレイズ」または「村上フィーバー」と訳すのが自然です。 #WhiteSox #Swallows #村上宗隆

Carter

44,618 views • 13 days ago