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||◤ ◥|| えんとつ町の踊るハロウィンナイト2025 ||◣ ◢|| 今年はなんと【2日間】に拡大! すべてがスケールアップして 帰ってきます🔥 大人も子供も、 食べて、歌って、踊って―― 笑顔があふれる、忘れられない日👻 一緒に盆踊りしましょう!! ーーーー 🗓️2025.11.1-2 11.1 13:00開場 / 14:30開演 11.2 12:00開場 / 13:30開演 📍幕張メッセ チケット大好評販売中! 🎟️ #えんとつ町の踊ハロ🎃 #踊ハロ

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この夏、ファミリーミュージカル『えんとつ町のプペル』の主演・ルビッチ役を務めた小笠原かんな(13歳)から、 「西野さん、こんばんは。かんなです!11月1日と2日、『えんとつ町の踊るハロウィンナイト』に2日とも行けます!ホテルも取りました!私は出演できないでしょうか?出演できなくても絶対に行きます!」(原文ママ) という脅しに近いDMが届きました。 そういえば、彼女と初めて出会った時も(当時は8歳か9歳のクソガキ)、「西野さん!ミュージカル『えんとつ町のプペル』に出たいです!どうすれば出れますか?」と直談判されたっけ。 何も変わってないな(笑) こんな猪みたいな子供を追い払ったら一生恨まれそうなので、このたび、『えんとつ町の踊るハロウィンナイト』の二日目(11月2日)に小笠原かんなの出演が決まりました。 しっかりと歌も歌ってもらいます。 是非、応援しに来てやってください。 『えんとつ町の踊るハロウィンナイト@幕張メッセ』のチケットはコチラから↓ 最後に添付した動画は、ミュージカル『えんとつ町のプペル』の最終日の出番を終え、ルビッチを卒業したくない子供です。 この夏が終わるのが嫌だったみたい(笑)

西野亮廣(キングコング)

190,183 views • 9 months ago

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 views • 10 months ago

出演者350名、スタッフ900名。 国内外から集まったトップクリエイターと、面白がることを決めたお客さんが作った史上最大の盆踊り大会。 『えんとつ町の踊るハロウィンナイト@幕張メッセ』 これだけの規模、これだけのクオリティーのイベントを「大人=5500円、中学生以下=550円、未就学児=0円」で届けるのはラクじゃなかった。 なんなら今も「後片付け」に追われている。 だけどそれは、出演者、スタッフ、屋台のオジサンオバサンも同じだ。 あの夜。 「向こう何十年消えない感動を届けてやる!」というクリエイターの意地を、 「子供達に優しい世界を作る!!」という大人達の覚悟を、 何度も何度も何度も見た。 たった今、オンライン配信の映像の最終チェックが終わったんだけど(無事に納品!)、どこを切り取っても、大人も子供も皆が笑っている。 後ろに『おどるポンポコリン』が流れているというのに、泣きそうになる。 ちなみに、梶原君は号泣しています。 不倫したタレントを、(家族でもなんでものに)叩いている大衆を見た時、 アンチ活動に励んでいる大人を見た時、 挑戦する人を鼻で笑う大人を見た時、 分からないものにとりあえず石を投げる大人を見た時、 人間のことが少し嫌いになる。 世界に少し失望する。 それでも嫌いにはなりきれなくて、 希望を捨てたくなくて、 いろんなことを我慢して、いろんな痛みに気がつかないフリをして、手探りで駆けた先にあった『えんとつ町の踊るハロウィンナイト@幕張メッセ』には、イジワルな人は一人もいなかった。 皆、それぞれに「自分ができること」を探していて、 ずーっと子供達に優しくて、カッコ良かった。 エンディングで梶原君が「皆さん、大好きです」という言葉を残したんだけど、僕もそうだ。あの夜の幕張メッセには僕が好きな人間しかいなかった。 この人達の為なら、まだまだ頑張れる。 この人達の為なら、いろんな理不尽や、誤解や、痛みにだって耐えられる。 そんなことを思った。 『えんとつ町の踊るハロウィンナイト』のオンライン配信が間も無く始まります。 めちゃくちゃハシャいで、めちゃくちゃ笑った後、 人間の美しさに気づいて、「世界は捨てたもんじゃないな」と思って、 「生きていて良かった」と思って、 たぶん最後は泣いちゃうと思います。 これを「エンタテーメント」と呼ぶんだってさ。 西野亮廣(キングコング) 『えんとつ町の踊るハロウィンナイト@幕張メッセ』のオンライン配信チケット(2200円)はコチラから↓

西野亮廣(キングコング)

1,174,945 views • 2 years ago