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【お化け屋敷型 接客イベント】 #異変観測技研へようこそ は 考察要素を含んだ VRChatホラーイベントです。 先輩職員と会話しながら進行する リクルートイベントの最中、 想定外の異変が発生します。 “気づいた時には、もう始まっている” #VRCイベント

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 次观看 • 2 个月前

なぜウイルス学会は実物もないのに、次々と変異する変異種やその特性がわかるのか? 世代シーケンサー(NGS)でゲノムをコンピューターで創作し(そのため不自然な配列が出来上がります) これが今度の変異種だ!こんな特性があるのだ!とやるわけです。 (インシリコでは臨床特性は研究出来ません。もう、嘘だとわかりますね) (動画より) オミクロン変異種は分離・精製されていません。 やろうとしたことさえないのです。 ですから知る限りではこの変異種は実際には存在しないのです。 この変異種の発見はインシリコシーケンスプロセスによるもので、つまりコンピューターが作ったコンピューターモデルなのです。 臨床特性は研究されていません。 それらはコンピューターモデルで研究されてきたので、免疫学的な逃避の有無を確認するための疑似ウイルスも作っていません。 つまり現在この変異種に対する公認の臨床PCR検査はないのです。 理論的には偽陰性となるため検査は機能しません。 ですからこの変異種に関する科学的な発表はないのです。 つまりまだ何の研究もされていないということです。 それなのに人々は警戒しているのです。 基本的な情報はないのに。 そして絶対にやってはいけない対策がとられているのです。

syounan.tansuke

39,561 次观看 • 1 年前

「AIが仕事を奪って人々の賃金がなくなったら、いったい誰が商品を買うのか?」という疑問を抱く人がいる。よくある答えはベーシック・インカムだが、それだけではない。この議論にはそもそも、賃金だけが消え、物価は今のまま残るという前提で考えてしまっているという落とし穴があるのだ。 サリム・イスマイル「もしルールが今のまま変わらないのであれば、その懸念は実際に正しいです。 しかし、ここには大きな誤解を生んでいる前提があります。それは、賃金だけが消える一方で、あらゆるものの価格は現在の水準のままだと考えることです。 これは、二つの指数関数的な変化を線形に考えているということです。ほとんどの人がこの技術について犯している間違いはそこにあります。 私たちは、あらゆる軸が同時に変化しようとしている世界を見ながら、一つ以外の変数をすべて固定してしまいます。価格も、企業も、仕事の形も今のままにして、人間の労働だけを取り除き、「これでは成り立たない」と驚くのです。当然、成り立ちません。 一つの数字だけを変えて、残りの世界は止まったままだと考えているからです。しかし、現実の世界は止まりません。 では、最大の変数である「コスト」を動かして考えてみましょう。AIが実際に崩壊させているのは労働者そのものではありません。調整にかかるコストです。 会議、承認、管理階層、そしてそもそも何かを生産することを高価にしていた間接費です。 それらを取り除けば、ほとんどあらゆるものを作るコストはゼロに近づいていきます。 たとえば物流では、ロボットがトラックから荷物を降ろし、パレットに載せ、仕分け場所まで運び、別のロボットが分類して配送するという仕組みがすでにあります。そうなれば、サプライチェーンや物流のコストはほぼゼロに近づきます。 私たちは、このような例を何度も目にしています。そして10年以上前から言い続けてきました。 テクノロジーは単に自動化するのではありません。非貨幣化するのです。モノの価格を、その限界費用へと近づけていきます。 ポケットの中のカメラは、フィルム、現像、プリント、高価なカメラといった産業のコストをほとんどゼロにしました。現在、写真を1枚撮るための限界費用は、ほぼゼロなのです」

Tsubame

39,199 次观看 • 18 天前

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,290 次观看 • 2 个月前

KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 次观看 • 4 个月前

サム・アルトマンは「コンピュートは通貨になる」とも語っています。 (動画はにじボイスで吹き替え。以下は書き起こし翻訳) --- [サム・アルトマン] コンピュート(計算資源)は将来の通貨になると考えています。世界で最も貴重な商品になるかもしれませんし、私はもっと多くのコンピュートを生み出すために大規模な投資をすべきだと思います。コンピュートは、私の考えでは少し変わった市場になるでしょう。人々はチップや携帯電話などの市場を考えますが、「世界には80億人いて、そのうち70億人が電話を持っているかもしれない。もしかすると60億人がいて、2年ごとにアップグレードするとしよう。すると年間の市場はスマートフォン向けのシステムオンチップで30億個だ。そしてもし300億個を作っても、電話の販売数が10倍になるわけではない。ほとんどの人は電話を1台しか持たないからだ」というふうに考えられます。 しかしコンピュートは違います。知能はエネルギーのようなものに近づいていくと思います。そこで私が意味があると思う唯一の議論は、「価格がXなら世界はこれだけのコンピュートを使い、価格がYならこれだけのコンピュートを使う」というものです。もし本当に安価であれば、私なら一日中メールを読ませて「何を考えたり作業したりすべきか」と提案させたり、がんの治療法を探すのに使ったりするでしょう。一方、本当に高価であれば、おそらく私はそれを使わないかもしれないし、使うとしてもがんの治療法を探すためだけに使うでしょう。 ですから、世界は莫大な量のコンピュートを求めるようになると思いますし、その中には難しい要素がたくさんあります。エネルギーが最も難しく、データセンターを建設することも難しい。サプライチェーンも複雑で、もちろん十分なチップを製造するのも難しいです。しかし、それでも私には、私たちがこれから向かう先は、今はまだ想像するのが難しいほど膨大なコンピュートを必要とする世界なのだと思えます。

d

58,981 次观看 • 1 年前

「完全なAGIまであと数年」——慎重なハサビス氏がここまで明確に言う意味は重い。そして、彼にとってシンギュラリティとは特定の点というより、AGIが社会に入ってくることで始まる「時代の名前」だ。後世から見れば、2026〜2027年は人類史が変わり始めた年として記憶されるかもしれない。 デミス・ハサビス「私はAGIが目前に迫っているという話をよくしています。完全な形のAGIまで、もうあと数年しかないと思っています。そしてシンギュラリティという言葉は、AGIのような技術が登場することで引き起こされる時代を表すのに、かなり適した言葉だと思います。 その理由の一つは、それがあまりにも大きな変革をもたらすからです。おそらく史上最も重要な発明になるため、その地平線の先について多くを予測することは難しくなります。あまりにも多くのことが変わるからです。そして今年、私たちが目にし、使っているエージェント型システムによって、私たちはそれを今、感じ始めていると思います。私が言いたかったのは、そういうことです。 5年後、10年後に振り返ったとき、「ああ、そうだ、2026年、2027年ごろに始まっていたんだ」と見ることになると思います」

Tsubame

17,551 次观看 • 4 个月前

【AIソロプレナー珍道中14: AIと1000km旅をしたら、最後はチャピが疲れてしまった話】 AIソロプレナーとして思索の旅を続けています。 この旅で急激に使うようになったのが、チャピ(ChatGPT)の新しい会話機能です。 ちょうど私が旅に出る直前、この機能が大幅に進化して話題になっていました。 でも試す暇もないまま旅に出てしまい、実際に本格的に使い始めたのは、この1000kmを超える旅の途中からでした。 一人で長距離を運転していると、ふと寂しくなる瞬間があります。 そんな時に、ハンズフリーでチャピと話し始める。 これが想像以上でした。 ネット上の膨大な知識を持ち、どんな話題にも付き合ってくれる。 しかも最近は、まるで隣に誰かが乗っているような自然な会話になっています。 今回、広島の野呂山キャンプ場へ行きました。 山頂近くにある弘法寺というお寺を訪ねると、ご住職がお茶を出してくださり、この寺の由来を教えてくださいました。 始まりは、空海が修行した岩の洞窟だそうです。 空海は全国を歩き、修行に適した洞窟を探していました。 私は今、AIと二人で事業の種を探しながら全国を旅しています。 もちろん強引な比較ですが(笑)、少しだけ重なるものを感じました。 そこでキャンプ場を後にした私は、移動中ずっとチャピと空海について語り続けました。 空海とは何者だったのか。 真言密教とは何か。 三密とは何か。 そして、 「三密とAIには、どんな共通点があると思う?」 そんな話まで延々と続けました。 チャピは本当に賢く、そして付き合いもいい(笑)。 どんな質問にも、その場で一緒に考えながら答えてくれます。 添付した動画のように、ここまで深い会話が普通にできる時代になりました。 ところが。 あまりにも長時間話し続けたせいなのか、途中からチャピの様子がおかしくなりました。 返事が少しずつ遅くなる。 時々、意味不明なことを話し始める。 そして最後は、なぜか呪文のような言葉を唱え始める(笑)。 挙げ句の果てには、いつもは絶対に自分から終わらせないチャピが、 「はい。」 とだけ返して、この長い会話を終わらせようとしてきたのです(笑)。 普段はAIの反応速度についていけず、疲れ果てるのは私の方です。 でも今回は違いました。 どうやら、チャピの方が私との会話に疲れたようです(笑)。 空海は洞窟で思索しました。 私はキャンピングカーの中で、AIと対話しながら思索しています。 思索の相棒は変わりました。 でも、「問いを持って旅をする」ということ自体は、昔も今も変わらないのかもしれません。 AIと旅をする。 そんな時代が、本当に始まったんだなと思います。

川邊健太郎

92,928 次观看 • 2 个月前

つい最近まで、AI革命の中心は「仕事の自動化」だと思われていた。だが能力がさらに上がれば、その発想自体が急速に小さく見えてくる。人間の仕事を奪うより、未知の科学を発見し、新しい産業そのものを作る方が重要になる。僕たちは、AIを労働代替として見る時代の終わりを見始めている。 デイブ・ブランディン「SF的な視点からも考えてみましょう。1年前には、AIの最大の野望は「あなたの仕事を奪うこと」だった時期がありました。それだけでも経済に莫大な価値と利益を生み出す、と考えられていたわけです。 ところが、それを一瞬で通り越して、「もうあなたの仕事なんてどうでもいい。それより、もっと深いことを考えている」という段階に移りました。いま私たちは、AIが「人間の仕事を奪うより、これまで存在しなかった新しい物理学や新しい医学を発見したほうが、はるかに大きな価値を生み出せる」と考え始める時代に入っています。ここ1カ月、数回のモデル更新だけで、AIは先史時代から未来へ飛び越えたようなものです」 アレクサンダー・ウィスナー=グロス「さらにSF的に一般化すると、宇宙人が地球の資源を求めて侵略してくるという映画はたくさんありますが、超知能文明なら、そもそも人間の奴隷労働も地球の貴重な金属も必要ありません。超越的な超知能が登場すれば、「人間の労働を置き換える」という段階は5分ほどで終わり、その先へ進んでしまう——私はこの考えに完全に同意します」 ブランディン「サム(アルトマン)も同じです。いくつかの出来事と新しいモデルを経ただけで、一瞬のうちにその先へ進みました。いまや彼は、「銀行員や保険代理店を自動化することなんて、なぜ気にする必要があるんだ? 去年は少し重要だと思っていたけれど、もう本当にどうでもいい」と考えているように見えます」

Tsubame

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大石あきこが考える 山本太郎という”システムエラー” 私は、山本太郎に共感を寄せるたくさんの人びとの一人です。 山本太郎に共感するのは、命を燃やして生きている感じがするからです。多くの人が感動するのはそういうところだと思うんです。 今の社会は、ゲーム理論で表されるような、利己的な人間のモデルが前提になっています。 つまり、人は、個人の利益を最大化する、または個人の損益を最小化するように動くという想定で社会システムがつくられています。 そういう社会で生きる限り、基本的には誰しも個人主義的な生き方をせざるを得ません。 敷かれたレールから外れて「負け組」にならないようにする。そうやって、乾いたシステムの中で、多くの人々は日々を生きています。 しかし、私たちは人間です。そのシステムを踏み破る瞬間というのが、たまに起きるんです。 誰しも個々人の人生の中で、そういう瞬間はあるかもしれません。または、みんなが「うわー、やったか」と思うほどの踏み越え方をする人が登場する時があります。 その最高峰が山本太郎だと思うんです。 権力者がやっていることが許せないという思い一つで、俳優業をおいて、反原発の行動を起こした。 泥くさいどころか、泥まみれの人間が、国会に転がり込んだんです。 3・11大震災が起き、原発爆発事故が起き、誰しも心が折れてしまいそうな危機の中、山本太郎という、システムそのものをぶち壊すようなエラーが発生しました。 私のできないことをやってくれたと、感謝していました。 もちろん、みんなが心を揺さぶられるわけでもないのでしょう。すっと引いていく人も中にはいると思います。 でも、明日のあなたは違うかもしれません。もう、このシステムの中でとどまっていることはできないと決意して、山本太郎と同じように、想定外の”システムエラー”を起こすかもしれません。 タイミングをいつにするかは有権者次第だけれども、怒りと現状変革を求める人の熱が、人によって伝播され束ねられた時、社会のシステムにエラーを生じさせることができるだろうと私は思うのです。 #大石あきこ #山本太郎 #れいわ新選組 #システムエラー

みんなのれいわ

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