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お子さんのいる方は見てください! いま憲法を変えようとしている政党に騙されるとドイツのようになってしまう危険性があります! ドイツでは志願制から強制徴兵の道ができてしまいました。兵役近代化法という法律です。日本は憲法9条改正と緊急事態条項のセットでやってきます。

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今日11/20、衆議院・憲法審査会。 間違った改憲のため ひたすら毎週開いていくプレイが続行中!やめんかい💢 ーーーーー 【2025/11/20憲法審査会】 れいわ新選組大石あきこです。やはり全体像を見る必要があります。この議論を何のためにやっているか。国民投票法っていうのは、正式名称は日本国憲法の改正手続きに関する法律、あくまで憲法を変えるために広報協議会のあり方をどう議論していくかということが延々と通常国会でもなされている。やはりこれ、待ったをかけなければいけないと考えています。 自民党と維新の連立政権に変わりましてね。かなり状況変化があるんですよね。6月まで続いてきた議論としては、改憲の中でも衆議院の任期延長改憲の議論が中心でした。 一方で、高市政権になったときに、緊急政令までやるんだと。もともと国民民主党は緊急政令ではなくて、任期延長改憲にしぼってやるべきだということで、改憲5会派でまとまってきたことも前提が崩れておりますし、公明党も連立から離脱しているので、今までの延長線上で、粛々(しゅくしゅく)と憲法を変えるための議論をするというのはおかしいと思いますので、武正会長には質問ですが、仕切り直しをするべきだ、毎週開くなということで認識を聞きたいと思います。 またですね、高市政権、生活保護は恥だという概念がなくなったから、この国は悪くなったということを片山さつきさんという方がおっしゃって、その方は財務大臣をされています。そういった片山さつきさんなどの言動によって、実際に大バッシングを受けて、引き下げられた生活保護が法律違反であったと、最高裁で認定がありましたので、生活保護の引き下げについて憲法違反であったと、二度とやっちゃいけないんだということこそが、この憲法審査会で話されるべきこと、国民投票法の議論を継続延長するというのはやはりおかしい。 (武正会長) お申し出の点については、後刻幹事会で協議いたします。 2025年11月20日 衆議院 憲法審査会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員候補 大阪5区 比例はれいわ

223,009 views • 10 months ago

戦前の『大日本帝国憲法』の下では、個人というのは、国家に奉仕するものというふうに位置づけられていました。 これが『日本国憲法』になって、180度転換したと言ってもいいと思います。 13条で個人の尊重。 すべて国民は個人として尊重されるということが規定されていますけれども、つまり、個人の人権のために、国家があるのだというふうに考え方が変わっています。 ある意味、そのことが理解できれば『憲法』の構造というのは、だいたい90%ぐらい理解できたと言っても過言ではないと思います。 個人の尊重というのは、どういうことかと言えば、その人の人格というのは思想に一番よく表れますから、思想や信条の自由を保証したりとか、あるいは、その思想というのは外に発表したいということを求めますから、それが表現の自由として保証されるということです。 いくら自由だ自由だと言っても、やっぱり命が大事ですので、食べていかなければいけないということで、生存権を保障したりとか、すべてその個人の尊重というところに繋がっています。 統治の機構も、権力分立などが規定されていますが、これはどうしても権力というのは濫用されがちなので、チェックアンドバランスを確保することによって個人の人権が守られるように。 また多数者であっても、つまり立法権であっても奪えない人権というのを確保することによって、法の支配という構造をとっています。 あくまでも、個人の尊重というのが目的で、立憲主義や権力分立はその手段に過ぎませんから、人権をより豊かにしていくだとか、あるいはその立憲主義をより強化するという意味での憲法改正という議論は大いににあって良いのではないかと思っています。 あくまでも憲法の条文というのは、文字で書かれているものに過ぎないので、どういう中身を豊かにしていくかというのは政治の役割だと思います。 かつてであれば人権だと認識されなかったものも、時代の変化や意識の変化によって、これが人権問題だというふうに捉えられるようになっているものもあります。 これは、奥平康弘先生の言葉を借りれば、憲法という、その時代に書かれたテキスト、それを後の時代に生きている人たちと、いわば、その中身をともに創造していく、未完のプロジェクトだと言っても良いと思います。 #戦後80年 #終戦記念日 #憲法9条 #憲法 #平和 #個人の尊重

山花 郁夫 #あなたがあなたらしく生きられるためにー

12,510 views • 1 year ago

『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

158,316 views • 2 months ago

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 views • 1 year ago

小林鷹之政務調査会長 記者会見(2026.03.05)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 冒頭、まず報告案件といたしましては、今朝10時からの政調審議会では、法案5件を審議し、いずれも了承という形になりました。具体的に申し上げますと、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案、旅券法の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、いわゆる出入国管理法等の一部を改正する法律案、以上5件でございます。 そして、イランをはじめ中東情勢につきましては緊迫が続いております。その中で、今週月曜日に関係合同会議を開催いたしました。現地の邦人の安全確保に万全を期するとともに、ホルムズ海峡をはじめ、我が国経済への影響も懸念されますので、しっかりと注視していく必要があると考えております。党としても、政府としっかりと連携をし、情報をしっかりと共有しつつも、今、目の前の対応に当たっている政府をしっかりとサポートすべく、政権与党としては、少し先のリスクもしっかりと勘案しながら連携をして、この事態に対応していきたいと考えております。 いわゆる社会保障国民会議につきましては、今週火曜日に3党の実務者の顔合わせが行われました。自民党、日本維新の会、チームみらいの3党でございます。できれば来週には実務者会議をキックオフできるように現在調整しております。先週の社会保障国民会議の親会に参加されなかった他党の皆様方に対しましても、随時、今働きかけをさせていただいておりますので、私自身の感覚としては、複数の政党の方が大きな方向で見れば同じ方向を向いて関心を共有し、協議に向き合ってくれていると感じておりますので、引き続き丁寧に働きかけを行うことで、できれば1つでも多くの政党の方とこの国民会議の場で議論を行えればというふうに考えております。 また、党内につきましては、明日10時から税制調査会の平場、そして週明け月曜日には社会保障制度調査会の平場の議論を開始し、党としての議論も同時に深めていきたいと考えております。 冒頭、私からは報告事項は以上でございます。 【質疑応答】 Q. NHKです。 イラン情勢について伺います。冒頭でもご言及ありましたが、国民生活にどのような影響がこれから及ぼされるかとお考えかということと、党として具体的にどのように取り組んでいきたいかということをお願いいたします。 A. 国民生活との関係で申し上げますと、そもそも中核的な国益というものは国民の生命と財産を守るということでございますので、イランに限らず、中東に今この状況でおられる邦人の安全確保というものが第1、これは当然の話でございます。 それとともに、やはりエネルギー安全保障、経済安全保障の観点からは、特にホルムズ海峡の通航を含めて、我が国の海上輸送、これをできる限り機能させていくことが重要だと考えております。さはさりながら、中東情勢が緊迫化していく中で、とりわけ原油、これは今、我が国としては中東に9割以上依存しておりますので、そこの原油の安定供給の対応というものをしっかりやっていく必要があると考えております。既に足元で原油価格が上がっておりますから、この動向をしっかりと注視するとともに、適切に対応していきたいと考えております。また、原油を含めたエネルギーの話で申し上げますと、短期的な対応だけではなくて、より中期的な対応まで視野に入れて、まずは国民の皆さんに安心していただくことが重要だと考えておりますので、その辺の政策的な発信についても政権与党として心がけていきたいと考えています。 Q. 日経新聞です。 2点お伺いします。まず1つ目は、安定的な皇位継承について伺います。自民党は、皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系の男子を皇族とする案を第1優先として改正を掲げています。今日の政調審議会の冒頭でも言及されていましたが、改めて今の特別国会での改正を目指すという理解でよろしいでしょうか。また、一昨日には、麻生副総裁とともに森衆院議長とお会いになり、先ほど石井副議長ともお会いされて、この件について相談されていたかと思いますが、各党各会派の代表者による全体会議の開催ですとか、法案の提出、審議など、皇室典範の改正に向けて、今後時間軸を含めて、どのように取り組みを進めていきたいか、まずお願いします。 もう1点は、憲法改正についてお伺いします。自民党は自衛隊の明記など4項目を中心とした憲法改正の実現を掲げています。来年度予算が無事に衆院を通過すれば、党内、また国会内での憲法審査会での議論も進めやすくなるかと思います。今後の改憲論議の進め方について考えをお伺いします。また、9条改正をめぐっては、自民党は1項、2項を残した上で自衛隊明記を主張する一方、維新は2項を削除した上で国防軍保持の明記を主張しており、意見に隔たりがあるかと思いますが、この議論の過程ではこうした点も擦り合わせる必要があるとお考えでしょうか。 A.ありがとうございます。1つ目は、安定的な皇位継承に関するご質問でありました。その中でも2点ございまして、まず特別国会での改正を、皇室典範の改正を目指すのかどうか。目指します。それは連立合意事項にも明記されていることであり、皇族数の確保というものが今、喫緊の課題である。これは自民党に限らず、比較的幅広い政党の中で、この問題意識というものは共有されていると考えておりますので、この特別国会の会期中に皇室典範を改正していきたいと考えております。 また、超党派の全体会議の開催についてでございますが、今、1点目で申し上げた通り、この国会会期内に皇室典範改正を実現していこうとすれば、できるだけ早いタイミングで全体会議を開催していく必要があると自民党としては考えています。それは、チームみらいさん、あるいは衆議院の中道改革連合さん、新しい政党が誕生しておりますので、これまでの議論の経緯の共有、認識の共有を含めて、各会派の意見表明の機会というものをつくっていく必要があろうかと思っておりますので、これは最終的には自民党が決める話でもなく、衆参の正副議長を中心にこの場がセットされるというふうに考えておりますが、党としてはできる限り早いタイミングを望んでいるところでございます。これは政局とは切り離されて議論されるべき国の形に関わる話ですので、そういう問題意識を持っているところでございます。 2点目、憲法改正についてでございますが、今後の進め方につきましては、これはまず前提として申し上げれば、皆さんご案内の通り、私たち立法府に所属する国会議員ができるのは発議というところであります。最終的には国民の皆さんが憲法改正に賛成か反対かということを決められるという前提のもとで、やはり私たちとしては、できるだけ速やかに国民の皆さんに判断していただくような機会、あるいはそのたたき台となる、判断の材料となる案というものをつくっていく必要があると考えております。従いまして、自民党としては、4項目ということで出させていただいておりますが、その中でも、既に衆参の憲法審査会の場で、比較的議論が進んでいるものもございますので、これはいつのタイミングで発議をするのか、国民投票を目指していくのかというところにもよるところではございますが、できる限り1つでも多くの事項について、幅広い政党での合意形成というものを目指していきたいと考えております。私自身が、憲法審査会に比較的長くこれまで所属をしていたのですが、少なくとも緊急事態条項の中で、選挙困難事態における議員の任期のあり方については、野党の方も含めてかなり合意形成というのは進んでいると考えております。それに加えて、緊急政令的なところをどうしていくのか、また、自衛隊の明記、これをどうしていくのか、こうしたところについても、各党各会派で開かれた場で精力的に議論をさせていただきたいと自民党としては考えております。 もう1点、憲法改正に関しまして、9条のあり方ですが、自民党としては党として自衛隊をしっかりと明記をしていく。やはり法治国家において最高法規である憲法の中に国防のそもそもの機能が書かれていない、国家の重要な権能である、機能である国防というものが位置づけられていないというところに非常に大きな問題意識がございますので、そこをしっかりとクリアしていきたいという考えがございます。他方で、連立パートナーである日本維新の会の皆さんは、9条については同じ方向を、別方向を向いているとは思っておりませんが、また違うご提案をされておりますので、これも審査会の場でしっかりと議論させていただきたいなと考えています。 小林鷹之

自民党広報

28,506 views • 6 months ago