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お星さまアンダースカート合わせたら可愛くなるのでは!?ってコメント多かったのでやってみました☺️ 私的にはステンドグラスっぽい透け感が可愛いなって思ってたのでアンダースカート無しの方が好きだけど、キラキラ足したい時とか丈長めで着たい時はいいかも🌟

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愛の罠にかかった私は蝶 ムスクの香りが強くてイヤな感じ 絡みつく優しさが蜘蛛の糸みたい 愛じゃないけど なぜかあなたに 一度抱かれてみたかった 愛の罠にかかった私は蝶 今日は誕生日 ちょっとバラなんてズルいわ どんな蝶だって 花にはとまるじゃない 愛じゃないけど なぜかあなたを 嘘でも信じてみたかった 命かげろう うたかたの恋 今さら失うモノなどない いけないって わかっていながら 糸を愛夜盗り(あやとり) 「また無邪気に笑いかけて 私を無駄に喜ばせないで・・・」 なんて言えないまま また今夜も あなたに抱かれた 明日もまた明後日も あなたに抱かれていたい 愛の罠にかかった私は蝶 他の女の子の抜け殻 見ないフリ 会えなくたって 遊びだって よかった 愛じゃないけど なぜかあなたに 私 捨てられ辛かった 愛の罠にかかった私は蝶 どんなにもがいたって 動けないままで 声が出ちゃうくらい玩ばれて 愛じゃないけど 愛じゃないけど 私 あなたが好きだった 痛みだったら嫌いじゃない でも『痛い』と『辛い』とは違うの いけないって わかっていながら 糸を綱渡り ここで落ちたって 渡りきったって どちらにせよ待つのは地獄でしょう これでいいの 一人よりはマシ・・・ あなた追掛けて どこまでも堕ちていく あなたの香りを追って・・・ 仕掛けた罠は二つ "麝香"と"蜘蛛の糸" また一人・・・また一人・・・ 何も知らずに手繰り寄せ・・・ #ABC #AcidBlackCherry #yasu

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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