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お昼時に失礼します。 この時期の解散総選挙、 雪国のこと、考えてないですよね。 そこで、歌を作りました🎤 🎵「今じゃない」🎵 暇な時にお聴きください✨ #雪国 #選挙 #中道

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【選挙の時だけ、消費税減税って 大きく聞こえてきますよね】 前の選挙の時もそうだった。 じゃあ、選挙が終わって議席が確定して、 国会の活動に入りますって時に、 消費税減税の声なんて 選挙の時よりも、 むちゃくちゃ小さくなってますよ。 つまり何かと言ったら、 選挙のためのぶら下げるニンジン。 何回ダマされるんだってことです。 本当に。 でも、これはもうしょうがない。 国民がジャッジすることだから。 なので、雰囲気というものに もっていかれやすいっていうのは、 これは当然、人間としては あることだと思うんですけれども、 雰囲気だけでもっていかれて、 この30年、国を壊されてきた ということに反省をした上で、 実際に次、力を持たせる者は誰なのか ってことを真剣に考えていただきたい。 そういった意味で、 消費税1点考えたとしても、 選挙の時だけの何かしら、 ぶら下げるニンジンにしないのが れいわ新選組だってことです。 数が少ないですよ。 私たちの数だけで、 それは実現できません。 けれども、これが 全ての政党においてのスタンダードな 選挙の時の公約になった。 これを考えるならば、 当然、れいわの存在抜きには 語れません。 ある意味での、 消費税廃止原理主義。 言い方は悪いかもしれない。 けれども、 決してブレないという者達を さらに力を持たせるということが、 それを実現するための鍵だと思ってます。 れいわ新選組代表 #山本太郎 2026年1月21日 会見より -- #衆院選2026 投票日は2月8日(日)です。 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- 衆院選2026マニフェスト 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 >> --- 【ポスター(比例はれいわ)】 選挙が終わるまでの間だけでも、 あなたのお宅の壁をお借りしたいんです! ご協力よろしくお願いいたします。 >> --- 【ボランティアセンターでお手伝い】 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> --- 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします! >> #れいわ新選組 #比例はれいわ #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

山本太郎

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【消費税の話、ホンマ選挙の時にしか せえへんもんな、あの人ら】 消費税廃止にしたら、 標準的な世帯で年間28万円、 お金これ浮きますよってことです。 食料品だけだったら、 6万円ぽっちですよ。 選挙の時だけ消費税減税って、 大きく聞こえてきますよね。 前の選挙の時もそうだった。 じゃあ選挙が終わって議席が確定して、 国会の活動に入りますって時に、 消費税減税の声なんて、 選挙の時よりもむちゃくちゃ 小さくなってますよ。 つまり何かと言ったら、 選挙のためのぶら下げるニンジン。 詐欺的な方法で、 食料品だけ減税ってことも 消費税減税って言ってるわけでしょう。 立民とか前に詐欺っぽいこと やってましたもんね。 今回もそうでしょう。 消費税の話、ホンマ選挙の時にしか せえへんもんな、あの人ら。 消費税の廃止、これ絶対必要です。 だって消費税廃止にしたら、 標準的な世帯で年間28万円、 お金これ浮きますよってことです。 払わなくていいんだから。 食料品だけだったら 6万円ぽっちですよ。 それを考えたとしたら、 今この局面でできる減税策って 何ですか。 消費税廃止が一番ピッタリだって、 当然のことです。 経済政策の王道中の王道を 言っているだけです。 何かしらハネたことを 言ってるわけじゃない。 当たり前の政策を、 当たり前のように前に進めなきゃ いけないってことを言っている。 それに対して非現実的だというような ことを持ち出して叩かれることは ありますけれども、 それで何かしら自分たちの訴えという ものをコロコロコロコロと 変えていくようなことはしない ってことです。 最後の最後まで貫き通すぜって。 だから言わなきゃいけないことは 何かと言ったら、騙されるなと。 いうことを、やはり非常に 分かりやすい言葉で、 多くの方々に語りかけながら、 力を合わせてひっくり返して いこうということを、 進めていくのみかなという風に 思ってます。 れいわ新選組代表 山本太郎 名場面集 2026年1月21日 会見より -- #衆院選2026 投票日は2月8日(日)です。 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- 衆院選2026マニフェスト 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 >> --- 【ポスター(比例はれいわ)】 選挙が終わるまでの間だけでも、 あなたのお宅の壁をお借りしたいんです! ご協力よろしくお願いいたします。 >> --- 【ボランティアセンターでお手伝い】 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> --- 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします! >> #れいわ新選組 #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

山本太郎

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中道の岡本政調会長が、公約に解散権の制限を入れると発言。日本では1回選挙すると780億円かかるし、選挙の時に国民は4年間約束を守れと言っている、世界の常識では本当に厳しい時にしか総理は解散権を行使しないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/1/19 中道改革連合 岡「近日中に発表する新党中道の公約の一つに、解散権を制限していこうというのを入れるつもりなんですね。解散する権利。総理が解散することができるじゃないですか。 主要国の中では例えばOECDだと20カ国ぐらい解散権を持っている、そういう仕組みがある国があるんですけれども。解散権が行使されることはほとんどありません。解散権というのは権利としてあるけれども。 私も与党にいて、総理のいろんなご判断に従ってきましたけれども。1回選挙すると600億とか700億円とかかかるわけです」 本「今780億」 岡「780億円ですって。いろんな資材も看板の値段とかも上がってるから。それでもちゃんとやるべきことがあったらいいけれども、その選挙の時に国民の皆さんは4年間頑張れと、今回言ったこと、約束を守れとおっしゃってるわけで。 それをちゃんとやることなく。ですから政権がどうということよりは、過去与党でもありましたし、仮に私たちが今後政権に就くようなことがあったとしてもですね。 やっぱり総理の解散権については、抑制的でなければ。認められても、本当に厳しい時にしか行使をしないというのが世界の常識なんですよ。そこはね、公約に入れていきたいと思っています」

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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5年前から、夏が来ると総選挙の時期だなって思うようになりました🌻🍉🏝️そして私はなぜかこの期間、水着姿を世間に晒すようになります…😅👙 元々は、2022年の総選挙の中間発表でランク外だったことから始まりました。 それまで座員の誰かと3人で映ってる写真をアップして、「今日はこの3人に投票お願いしまーす💕」とアピールしていたんです📲 そんな私に、昔からお世話になっているシンクタンクの近江のこかじろうさんから「仲良しこよししてる場合じゃないやろ!もっとガムシャラにやれ!」と愛の喝を入れていただき、そこから私の闘いが始まりました👊 まず、気合を入れ直す為に滝行に行きたかったんですが、この時はコロナの影響もあり、残念ながら行けず…😭ならばと、自宅の風呂場で水着になって水をかぶるという“アイスバケツチャレンジ”をするようになりました🪣💦 が‼️5日目に風邪をひいたので、それ以降は水と偽ってお湯かぶったり、エアアイスバケツチャレンジなどをしてズルしてました🧊❌毎日水着は変えていたので、そこは許してください(笑)🙇🏻‍♀️ その結果、何と28位に選ばれました🙆🏻‍♀️💕この時の喜びは言葉では表せられない程でした。嬉しくて嬉しくて、私舞台上で泣きました😣✨ そんなこんなから始まり、今や水着の数は58着🩱この水着の行き場をどうしようか悩んでいたら、偉い社員さんの「写真集作ったら?」の一言で、昨年は写真集を発売させていただきました📕🌈 ※なんばグランド花月の下のエンタメショップにも売っていますが、こないだ見に行ったら、埃かぶってました🥺皆さん、可哀想なので買ってあげてください(笑)🤭👛 私は、この【必死になってやったら結果に繋がる】という経験を通して、多くのことを学んだ気がします。だからこそ、人一倍総選挙にかける想いや熱意は強いと思っています。 ただ、私のダメなところは…一つのことしか集中出来ないこと☝️だから総選挙期間中は寝なくなるし、そのせいで精神的に不安定にもなる、これじゃ本末転倒なんです😑💧 そんな自分を分かっているので、今年の総選挙の立候補は最後まで迷いました。ギリギリまで悩んだ結果、拘りを捨てようと。2022年から皆様の投票のおかげで28位⇨23位⇨18位⇨17位と毎年ランクアップして来たけど、そこに拘るのは止めました❗️ランクインは狙うけど、ランクは落としてもいいんだよ🌟と。 せっかく寛平師匠が新喜劇が盛り上がるコンテンツを考えてくださったのに、昨年までは楽しむ余裕が全くありませんでした。やる側が楽しんでないなんて、こんなナンセンスなことないですよね🙂‍↔️ ということで、今年の目標は『楽しむ』‼️🤩🎶 そしてテーマは『挑戦』‼️✊ 皆様、お付き合いよろしくお願いします🙇🏻‍♀️✨ ⚠️毎日の投票と拡散も忘れずにお願いします🗳️⚠️ 総選挙の投票はこちらから👇 (飛べない時はブラウザで開くを押してください🔘) #吉本新喜劇座員総選挙2026 #新喜劇総選挙 #谷川友梨 #水着 #ピップエレキバン

谷川友梨(吉本新喜劇)

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