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【お知らせ】 天才utoka さんが『玉木ビビってる』に続き、新作『玉木ビビっとけ』をリリースした事をお知らせしますw

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こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

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榛葉幹事長、玉木トークン絡みの質問をされイソコと安曇にブチギレてしまう 榛葉(国民民主) 「昨日、東京新聞が共産党田村委員長への質問で、玉木に対して事実と異なる印象操作のような質問をしていた。非常に看過できない!」 望月(東京新聞) 「前原誠司を落選させる運動に玉木代表が関与...」 榛葉「してません!」 望月「玉木代表が自身のYoutubeで、前原に憤ってたと...」 榛葉「それと落選させる動画の依頼は違う問題では?」 望月「断定調に聞いた事は謝る。後、玉木代表は玉木トークンに関心を示してた。松井氏は色んな所に関わってる」 榛葉「玉木トークン云々は私は存じ上げません!当事者でもないし」 司会<代表は玉木トークンの話を聞いたが全く乗ってないので、そこだけ間違えないように 安曇「玉木代表はそういう時に発言があったら、例えば少しはたしなめるとか、そういう行動があって然るべき」 榛葉「特定の人を玉木が落選させるために何かを仕掛けたとか依頼したとか、そういう事実は全くない!」 安曇「だから!李下に冠を正すべきで....」 榛葉「玉木の発言が李下に冠を正したのか、スイカ畑で靴の紐を直そうとしたのかよく分かりませんが、玉木はそういう人ではないです」

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