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かれこれ30分くらいチャレンジしている。大人の課金力を舐めるなよという気持ちで挑んだのだが、そろそろ心が折れそう

22,680 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

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いいかげんそろそろ、 甘い言葉に流されるのはやめよう。 たった1ヶ月学んだくらいでは、WEBデザイナーにはなれない。 いいかげんそろそろ、 自信がなくて不安で、一歩踏み出せない自分をやめよう。 自信がないから、人は成長できるんだ。 成長するから、人は支え合えることに気づこう。 自信がないことは、すべて伸びしろだよ。 まだまだ、あなたには無限の可能性があるはずだ。 いいかげんそろそろ、 人に流されるのはやめよう。 誰かがこう言ったから安心だ。 そんなわけないだろ。 安心安定なんてないけど、自分が決めたら、迷わずに生きていけるよ。 いいかげんそろそろ、 人の顔色伺うのやめよう。 すべての人に良い顔して生きるの、しんどいだろ。 苦しいだろ。幸せじゃないだろ。 自分の本音いえなくて、押し殺して、つらかっただろう。 いいかげんそろそろ、 旦那を優先するのやめよう。 私が折れれば、すべて丸く収まる 自分が我慢すれば、うまく行く。 本当にそんな人生でいいのかよ。 あなたの人生は、我慢の連続でこれからも生きていくのかよ。 いいかげんそろそろ、自分を殺すのをやめよう。 あなたの人生は、あなたが主役だぜ。 人生は、一度きりしかない。 周りの目を気にして、いつだって自分は後回し。 自己犠牲で生きてきたけど、 結局幸せになんかなれなかっただろ。 いいかげんそろそろ、 変わろう。 変わろうよ。 今年こそ。 勇気をだして、他人軸をやめよう。 自分自身の人生を、自分で選んで生きよう。 自分軸で。 WEBデザインで、フリーランスとして仕事して生きていける自分になろう。 小さな自信をあつめて、積み重ねて、自分をもっと好きになって。 お客様に喜ばれて、お仕事させて頂ける世界線に突入して。 そして、大切な家族を守れる自分になろう。 愛する我が子に、自信にあふれるカッコいいママとしての自分の姿を、見せてやろうぜ。 完璧になるな、最高になれ。 そして これがワタシ!といえるジブンになろう。 デザインスクール This is ME 俺たちなら、できるよ。 2024年末に行った、This is ME AWARDのオープニングムービーが出来たんだ。ぜひ見ていってね。

Ken@LPデザイン講座

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「誹謗中止はダメよ、あんまり 俺そういうの好きじゃないから あまり人をこうこけおろしたりするの 僕はもうちっちゃい時からね、 やっぱりあの芸能人の家に生まれて、 大変苦労しました、それに対しては だからこそ人の痛みも分かるし、良くないのよ 皆さん、ほんとプロでも言葉って時に銃より恐ろしいですから 最近はね、そういうことはあんまり分かってない言葉を使う小学校1年生みたいな まだそういうレベルで人を誹謗中傷したりして 分かりますよ自分のコンプレックスとか自分の中でイライラした気持ちをぶちまけたいのは ただそれをするといろんな人が同時に傷付いてしまうということはそろそろ分かんなきゃいけないかなと見てて思います だからまぁいいんだけど、発言することもね 僕もこんなこと言ってますけど、時に言葉を選べない時もありますから、それは全然理解はできるんですが なるべくやめた方がいいです 少なくともONE OK ROCKのファンはやめてほしいな いいじゃん、それはそれで一つの意見としてさ 一発で "ONE OK ROCK好きだけど、今回の選挙の件で絶望しました" って いや、いいじゃん、絶望は俺はとっくのとにしてるから、その人がそのタイミングで絶望を経験出来たんだったら、今度は絶望から這い上がるだけだから 俺はそれを証明するために頑張るだけだから いいのよ、一時期嫌いになるのもいいじゃない、また好きになってくれるように頑張るし、俺は でも、そんなことで嫌いになるのもおかしな話だなと思うんです だからONE OK ROCKのファンの皆さんは、いろいろ俺らのバンドが好きだから擁護してくれる人たちたくさんいるんだけれども そこは逆にもう触れなくていいよ これ俺からのお願いでもあるけど なんか言ってる人たちは無視していいんじゃないかなと あんまり関わる必要ないと思います なんで"ありがとう"っていう気持ちはあるから普通に自分が、そういうことに対して反応してくれて"そうじゃないんだよ"って ただ俺はそれよりも辛くて悲しいのは一応俺がそういう発言をして、 "なんか嫌だ" って思ったONE OK ROCKのファンと "いや、それはTakaだからそうやって言うでしょ" っていうファンがコメント欄で喧嘩してるのは結構一番嫌かも どっちも一応2つとも考え方は違うけどONE OK ROCK好きで聴いてくれてるわけじゃん そのベーシックには同じな人たちが何かこう俺がした発言についてアギメントしてるのはなんかちょっと切なくなるし"ごめんなさい"って思っちゃう だからいいの それはその人の意見だから当然だから違う意見があって それを許される範囲内で議論するのが、 許される言葉を使ってね、 議論するのがやっぱ素敵なことだし それは俺は止めませんけど でもなるべく言ってください、 そんなこと言ったら僕なんかも言いたいことたくさんありますよ 本当に だけどあんまり言ってもしょうがないから」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

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おせっかいかもしれないけど、昔ある男に伝えたことがある。 それ、本当にもったいないからやめた方がいいよって。 その人はマッチングアプリで出会った女性には とりあえず初回は全員奢ると決めていた。 もちろん、それが自分のポリシーならいい。 でも話を聞いていると 「男は奢るものだから。」 ただそれだけだった。 正直、それって一番もったいない。 だって もう次はないな。 価値観が合わないな。 そう思った相手にも、なんとなくお金を使い続けるってことだから。 恋愛ってお金を使うことが大事なんじゃない。 誰に何のために使うか。 そこが大事。 その何千円かを、本当に「また会いたい」と思えた女性とのデートで使えたら。 少し背伸びしたお店に行けたかもしれない。 プレゼントを贈れたかもしれない。 思い出を一つ増やせたかもしれない。 そう考えたら使い方って変わる。 恋愛でも仕事でもそうだけど、軸がある人は お金の使い方にも軸がある。 世間体で動かない。 「男だから。」 「普通はこうだから。」 ではなくて、自分が納得できる選択をする。 実は、こういう小さな判断の積み重ねが恋愛にも表れる。 だから奢る・奢らないの話じゃなくて 自分の軸で行動できる男が、結局一番魅力的なんだと思う。 そしてそういう価値観に合う女と付き合えばいい。 それと、そもそも、財布を出そうともしない女にろくな人はいない。

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