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きたぜぇ… AI Video Studio の完成が近づいてる。 これの仕組み: ①画面録画をGeminiに投げる ②動画を解析してナレーション原稿を生成 ③ボイスクローンでTTS生成 ④字幕とサイドスーパー(左上)を自動生成 ⑤MP4書き出し つまり、雑な説明動画(噛みまくりでOK)でも、 Geminiが解析していい感じの原稿を考えてくれて ボイスクローンであたかも自分がアフレコしたような 動画作ってくれる仕組み。 添付動画のクローン音声、なかなか良さげ。 こういうのはよくあるけど、Canvasで作るという。

154,552 views • 9 months ago •via X (Twitter)

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📝これ、Claudeで本気のプロモ動画を作るなら嬉しすぎるリポジトリだ。特に作者の補足記事まで読むと印象が変わる 「AIでカッコいい動画を作るSkill」ではなく、ほぼ“AI動画制作会社のOS”だった Motion Video Kitは、28本のプロ制作SaaSローンチ動画を分析して、モーション、3D、音、品質チェックまでSkill化したGitHub でも面白いのはここから 作者は「どう動画を作るか」だけでなく 顧客は何にお金を払うのか ↓ 25秒の動画をどう商品化するか ↓ 絵コンテをどう作るか ↓ Three.jsやAI生成映像をどう組み合わせるか ↓ 別AIに完成動画を批評させて修正する ↓ 継続契約にどうつなげるか まで一連の工程として設計している 特に好きなのが「Builder ≠ Judge」 動画を作ったAI自身に採点させず、制作過程を知らない別のレビュー担当に完成動画を見せ、弱い部分を潰していくGauntlet Loop Claude Opus 5.5やGPT-6 Astraに、HyperFrames、Three.js、画像・動画生成モデルなどを組み合わせれば、企画→素材生成→3D→レンダリング→品質チェックまでかなりエージェント化できる そして作者が繰り返しているのが「AI動画を売るな」という話 企業がお金を払うのはAIではなく 「サービスを理解してもらう」 「見積もり後の説明を分かりやすくする」 「広告クリエイティブを毎月更新する」 といった成果 ここまで“作る技術”と“売る設計”が一緒になったSkillはかなり参考になる AI動画制作は、動画生成モデルを触るフェーズから「制作会社そのものをエージェント化する」フェーズに入ってきた感がある 記事の要約とGitHubのリンクはリプ欄へ↓

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YouTubeの編集に時間を溶かしてる人、 これ絶対見落とさないでください。 Claudeを軸に動画制作を仕組み化して 「月45,000ドル(約675万円)」 という海外事例が紹介されてる。 しかも元投稿では、 1本の投稿にかかる時間は20分未満とのこと。 何をやってるかというと、 伸びてる動画をシステムに入れる ↓ Claudeが構成を分析して 「なぜ最後まで見られたか」を言語化する ↓ 別の視聴者層に向けた オリジナル台本を作る ↓ AIで映像素材を生成する ↓ 各シーンに動きを付ける ↓ 素材をつないで動画を自動で組み上げる ここまでを一つの流れにしてる。 人間がやるのはこれ。 ・テーマを選ぶ ・弱い企画を落とす ・完成した動画をチェックする 役割はかなりシンプル。 Claudeに台本を書かせたあとも、 画像を作って、 素材を並べて、 毎回自分で編集してたら、 動画を増やすたびに作業も増える。 この事例で面白いのは、 分析から動画の組み立てまで 工程をつないでいるところ。 人間は「何を出すか」を判断する。 制作は仕組みに流す。 ぶっちゃけ、 AIに任せる範囲が台本までで止まってる人は、 その先にも任せられる作業がある。 今から顔出しなしYouTubeを始めるなら、 まずはここから。 参考動画1本をClaudeに渡して、 「視聴者が離脱しにくい構成」 を分析させる。 その構成を参考に、 別テーマの台本を1本作らせる。 そこから素材生成、動画の組み立てへと 一つずつ工程をつないでいく。 自分が毎回手を動かす場所を減らす。 これが、この事例から拾いたい視点。 制作の流れを見返せるように、 これから始めたい人は保存で。

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