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Ana Sayfaya Dön

【♪きょうは何の日 ふっふ~】 きょうは「ゆりかもめ」開業30周年🎊 1995年開業時の新橋駅は第一京浜をまたがず 現在より100mほど手前の仮駅。 汐留や臨海副都心も更地が広がります。 開業前の試乗会の様子も。 #ゆりかもめ #ゆりかもめ30周年 #東京臨海新交通 #新橋駅 #7000系 #日テレ鉄道部

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【構想から40年】臨海副都心 魅力向上へ“再始動” | 10月3日、東京・お台場に「TOYOTA ARENA TOKYO」がオープン。B.LEAGUEや国際試合など、様々なイベント会場としても活用される 一方で、近年は周辺にあった「大江戸温泉物語」が閉館し「船の科学館」本館も解体… お台場のシンボルだった“巨大観覧車”も姿を消した ▼『臨海副都心・東京テレポート構想』から40年 臨海副都心は台場・青海・有明北・有明南の4地区に分かれ、総面積は442万㎡=東京ドーム約94個分に相当 東京都は1985年から“東京テレポート構想”として未来型都市を目指して開発を進めてきた →事業費は2兆1800億円の巨大プロジェクト 完成予想の模型ではセントラル広場の周辺にオフィスビルが立ち並んでいたが、現在はビルではなく駐車場が広がっている ▼なぜ当初の計画通りに開発が進まなかった? “バブル崩壊”により入居予定だった企業が相次いで撤退。ビジネスセンターの建設が進まず計画変更に さらに、1996年に開催を控えていた世界都市博覧会をめぐり当時の新旧都知事たちが“対立” 1995年に鈴木都知事の後を継いだ青島都知事がバブル崩壊による経済状況を踏まえて博覧会の開催まで1年を切ったところで中止を決定 →パビリオンの建設も進んでいたため“大混乱” 臨海副都心の設計に関わった 平本一雄氏(81) 「博覧会中止で5年間ぐらい空白の時間があったように思う」 その後、フジテレビの移転や「ダイバーシティ東京」の開業など当初計画していたビジネスセンターではなく観光地に ▼東京都は再び臨海副都心の魅力向上へ… 2026年春には整備費約26億円のソメイヨシノをモチーフにした世界最大級の巨大噴水ショーが開始 アクセス向上のため、東京駅〜有明・東京ビッグサイトを結ぶ新たな地下鉄路線の開業を目指す 10月10日からは電気で走る次世代モビリティーの運行がスタート →東京テレポート駅や有明、トヨタアリーナ東京などを周る 小池百合子 都知事(10月10日) 「街づくりも新たなステージへと入ったのかな」 「まだまだこの地域は可能性を秘めています。ポテンシャル高いです」 東京大学 都市工学専攻 中島直人 准教授 「他の副都心と何が違うか。海が圧倒的なポテンシャルなんですよね、圧倒的な」 「海だけじゃなくて非常に広大な土地がある。新しい街をまた目指して街づくりが進んでいけばいいなと」 ▼臨海副都心 今後どんな施設ができる? 2025年 コナミの次世代研究開発拠点が完成 2026年3月27日 「東京ドリームパーク」が開業 アクセス面では東京駅と臨海地域を結ぶ地下鉄を作る構想も→2040年の開業を目指す サタデーステーション

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