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Ana Sayfaya Dön

きょう深夜24時57分 #風のふく島 最終話放送です🦜 ⚠️通常の15分押しスタート⚠️ 最終話は、人の役に立たなければ価値がないと考えていた女性の物語。紆余曲折しながらも周りの人々との出会いによって福島へと導かれていきます…🐻🍓 放送後はTVerでも🆓▶︎▶︎ #小西桜子

61,876 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,435,249 görüntüleme • 1 yıl önce

八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

14,627 görüntüleme • 9 ay önce

☆-------------------☆ 今夜第5話放送 TVアニメ「#さよならララ」 EDテーマ Hana Hope「Hearts Glow」 🎧配信 ☆-------------------☆ 人間を人間にするものは、なんだろう。 TVアニメ『さよならララ』の主人公ララは、人魚の世界を離れ、人間の世界へと歩き出します。二つの国籍を持ちながら育った私は、幼い頃から時々、自分の居場所がどこにもないように感じていました。どちらも大切な自分なのに、時にはどちらの世界にも完全に当てはまらないようだと。 ララも、人魚姫としても、少女としても、違和感を抱えていてどこか自分の輪郭を探し続けている。 誰かに愛されたい。 誰かと繋がりたい。 自分の存在を認めてほしい。 そんな願いで踏み出すララは瞳を閉じて未来にかけてみた。 その一歩を踏み出す勇気こそが、人間らしさなのかもしれない。 この曲のタイトル『Hearts Glow』は『心の光』という意味を持ちます。歌詞の中には『君だけのwild glow』という言葉が出てきますが、wild glowとは外の世界から見れば少し変わっていても、自分にしかない輝きのことです。周りには理解されないこともある、それでも何度も何度もあきらめずにその光を表現しようとする。 人は誰もがそれぞれのwild glowを持っている。 そしてその wild glow は、本当は美しい hearts glow なのだと思う。 この曲の世界観をイメージ通りに表現してくれたのはプロデューサーの David Baronでした。 彼は Michael Marcagi、The Lumineers、Lana Del Rey など、私が憧れていたアーティストたちの作品を手掛けてきた人でした。初めてスタジオに入った瞬間、この曲は正直なありのままの自分を歌うべきだと感じました。 ニューヨーク州ウッドストックのスタジオで、ミュージシャンたちと向き合いながら、一音ずつ曲のsoulを組み立ていきました。その中で、私は初めて自分が求めていたフォルクポップのサウンドに辿り着けた気がしました。 ありのままの自分を隠さずに歌うこと。 それこそが私にとっての居場所だった。 居場所に迷っているみんなへ、そしてララちゃんへ、この曲はそんな人たちへの大切な手紙です。自分の光を決して手放さないで、心に宿るそのwild glow はきっと誰かと繋がるhearts glowだから。

Hana Hope

18,642 görüntüleme • 24 gün önce

最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

159,527 görüntüleme • 13 gün önce

― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

30,668 görüntüleme • 2 ay önce

今は男性がメイクしててもおかしくはない時代 もしかしたら女装ユーザーも増えるかもしれん もし女装初心者(もしくはやってみようと考えてる人)に言えることがあるとしたら 独学でメイクやるのももちろん良いけど、最初に右も左もわからず挫折する危険もあるので(メイクって正解が無いくらい奥深いです) ネット以外でもなるべく人に聞く、もしくはモカが取った手っ取り早い方法として… 「女装体験出来るサロン」などに行ってみる これ割と有効と思ってます 自分ではどうかわいくメイクを持っていけるかわからなくて悩むくらいなら… とりあえずプロに一度メイクしてもらいましょう! こうすることでどんなメイクが自分に合うのか試行錯誤をスキップして自分の顔がどのくらいかわいくなるのか最大値は知れるのでバロメーターとしてはちょうど良いです メイクや女装の流れも一通り先に経験する事で、その後は闇雲にメイクしてしまい失敗する回数は結構減らせます その上でさらに試行錯誤を重ねて望むかわいさへ近づけて行けば良いと思います 女装体験とか大体2万くらいかかるし万人に勧めるわけではないけど 「女装道」の入り口の一つとしてはアリかなって思ってます 私もこのルートで入りました 私も最初は色々練習しても1枚目の化け物にしかならずに絶望してたけど、 サロンでプロに一回メイクしてもらって2枚目の動画の顔になったので そこで女装やコスプレする上での道筋が見えた感じでした! 「俺かわいいやん!ブリジットコス出来るやん!」 って調子づきましたw でもこうやって調子づけた事でコスプレ始められたのだからやってみて良かったと思ってます ましてや50歳直前で女装チャレンジしたので尚更ですw ちょっと他よりも出費の多い方法なので万人にオススメではないですが…😅 でもこういう女装の始め方もあるよ!っていうのを伝えたかったの 以上女装初心者オジの一人語りでした 「男性フォロワー、 お前も女装レイヤーにならないか?」

モカ

36,850 görüntüleme • 5 ay önce

推しだから言うのではなく、間違いなくME:Iは今が最高で最強だと思わせてくれる至福で一瞬の時間だった。7人全員がアニメ(ない)から実写の世界に飛び出してきたみたいに、人間味を増幅させたまま明るく美しく躍動していて感動してしまう。キャラに隙間がなく、被りもない。曲ごとの一人ひとりの魅せ場もより明確になっていき、ツアーに照準を合わせてとんでもない研鑽と相談と調整工夫をしてきてくれたことが誰でもわかる。 大きな映画の出演や始球式など最新の話題にも事欠かず、オーディエンス(YOU:ME)と自然に共有しながら、誰かが困ったり強引に進行しなくてもスムーズに楽しい会話になる。 蓄積してきた楽曲を緩急つけて最大化するセトリ、アレンジの工夫、カバーの編成も胸を熱くさせてくれた。日プ時代の隣の部屋から聴こえてたのが練習になってた話は長く推してる人へのご褒美のようなよくできた伏線回収で面白嬉しかった。3人と4人に分かれてのカバーパート、7人ならではの見やすい構成で楽しかったので恒例になったらいいな。最初の曲と最後の曲も改めて最新のパフォーマンスと一緒に浴びるとノスタルジーと共に全く新しくも聴こえる。原点を大切にしながら原点にしがみつかず進化するグループに食らいついてついていかないとな、とYOU:MEでもありながら同時に一生日プの亡霊でもある俺は思う。 鼓、復帰してくれて本当にありがとうと思い続けている。生歌を拝みながら聴いた。文寧がいつになく言葉を選びながら長めに喋ってくれた最後のMCが特に心に残った。すずのお喋りが頼もしくなって、表情管理に磨きがかかって神懸かりの右肩上がり。表情管理と言えば恵子のカメラ捕捉力がいつもながら凄くて拍車もかかってて末恐ろしい。修羅のオーディションで分量を勝ち抜いてきた強さとギラつきをこの人が今も一番湛えてる気がする。ラッパーとしての作詞の苦悩も話してくれるあなたのことを好きにならない人はいない。璃杏はいつ見ても今この世に完成形で生まれ落ちてきたみたいなフレッシュさと伸び代の予感を漲らせながら、世界が滅びてもこの人だけが生き残って地球で1人アイドルで生きているんじゃないかと、食らう。今日も。みんなが強くなって、リーダーを丁度良くいじってもくれるから桃奈がどんどん大変じゃなさそうになっていく。桃奈のキリッとした顔と緩んだ顔の振れ幅を見るためにライブに俺は足を運んでいる。あと全員の見たことない写真を見れてしまった気がした。いいの!? 我が推し・櫻井美羽(MIU)様は彫刻になってしまいました。これまでバズり続けてきたビジュアルに加えて、直立しててても遠目でもわかるほど刻印的で美麗な腹筋。最後には腕もしっかり見せてくれてしまった。千手観音、あまりに神々しくてお賽銭を投げなくては、と焦った。贔屓目なしに前代未聞唯一無二の存在に、なりたい自分にまっしぐらに突き進んでいて、いつ見ても誇らく思わせてくれて本当にありがとうございます!存在してくれてありがとうございます。尊敬しています。 #ME_I_WAY

大島育宙【ドラマ/映画/エンタメの話】

68,283 görüntüleme • 24 gün önce

参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,127,595 görüntüleme • 1 yıl önce