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きりまるの旦那さん、プロポーズのお金どうやって工面したの?って疑問だったんだけど、大学入学と同時に会社に勤めはじめ、途中からはきりまるの独立に合わせてマネージャー業(SNSの裏方や会社経営サポート)をしていたとのこと。大学と仕事の両立すごいな

725,229 Aufrufe • vor 8 Tagen •via X (Twitter)

1 Kommentare

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vor 8 Tagen

今、年齢差で色々言われてるけど、実際男側の方が��りちゃんに支えてもらってる部分かなり多い気がする。

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【裏話】 実は私少し前まで令和の虎の虎を辞めようと思っていました。ガチです。 出演協力金30万円について 「みんな一律なのはおかしくないか?」 と騒いでいた、まさにあの時期です。 林主宰とはガチで合わないし なんかイメージアップしたくないし 言わないつもりでしたが… それは私の流儀に反するので 皆様に事実をお伝えいたします🙇🏻 令和の虎を辞めようとしている そんな私を引き留めてくださったのが、 詠子社長と林主宰でした。 お二人はわざわざ面談の時間を設け、 私が単に出演費用にこだわっているのではなく、私が虎として出演する意味は何なのか?この番組を通じて、何を残せるのか? そこまで悩んでいることを 見抜いてくださいました。 そして結論として 令和の虎チャンネルの切り抜き動画を、 福祉の現場に仕事としてご依頼いただけることになりました。 これによって 利用者さんに仕事を提供できる。 でも、得られるものは 工賃だけではありません。 自分が社会の役に立っている 自分の仕事が多くの人に見てもらえる そんな、やり甲斐や存在意義まで 届けられる仕事になると思っています。 出演協力金30万円への疑問から始まった話が福祉の現場に新しい仕事を生み出した。 私が欲しかったのは、お金ではない。 虎として出演する意味だったんです。 だって、令和の虎は収益の一部を社会福祉に使っている番組だよ! もう一度言います。 社会貢献活動もしてる令和の虎🐯 これが 私が虎を続けると決めた理由です。 林主宰、詠子社長 本当に有難うございました。 とはいえ 最近また色々問題多いから また辞めると言い出すかもしれません 以下は実際に令和の虎切り抜き作業 して頂いている利用者さんのインタビューとなります。

谷本吉紹|エースタイルGroup

330,202 Aufrufe • vor 13 Tagen

昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

18,677 Aufrufe • vor 4 Monaten

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 Aufrufe • vor 1 Jahr

先日、人生初の記者会見。 泣かずに言おうと思っていたけど 無理でした。 私が話した全文こちらに 載せておきます。 =================== 精神科医の河合佐和と申します。 私は名古屋で、 5歳以上のお子さんから大人の方まで 対象としたメンタルクリニックを開業して 今年で6年目になります。 今日は、精神科医として、 そして不登校の子どもを育てている 一人の母親として、 お話ししたいと思います。 私の長女は、 小学1年生のころから 登校しぶりが始まりました。 当時、私は勤務医でした。 朝、仕事に間に合う ギリギリまで 付き添い登校をする。 それでも難しい日は、 娘を勤務先の病院に 連れて行くこともありました。 幸い、多くの先生方やスタッフの方が温かく、 「学校行けないときは、 連れてきたらいいよ」と 言っていただけたこともあり、 本当にありがたかったです。 ただ一方で、実際に 「子どもがいるなんて邪魔だ」と 言われたこともありました。 周囲の優しさに 甘えている申し訳なさや、 十分に働けていないのではないか という葛藤がありました。 当時、私はシングルマザーでした。 仕事を辞めれば、生活できない。 でも、子どもも守りたい。 その両方をどうしたら守れるのか 分かりませんでした。 両親からも、 「仕事より、子どもの学校を 優先すべきではないか」 と言われたことがありました。 私は当時、 「私がダメな母親だからなのか」 「精神科医なのに、 子ども一人学校に通わせられないのか」 と、自分を責めていました。 誰かにそう言われたわけではないのに 社会から責められているように感じていました。 この働き方を続けることに 限界を感じ、 長女が小学2年生の終わりに 勤務先を辞め、クリニックを開業しました。 もしあのとき、 介護休業制度を利用できる 可能性があると知っていたら 私にも、別の選択肢が あったのかもしれません。 そして、今、診察室でも、 当時の私とよく似た状況にいる 親御さんたちにであいます。 前日の夜には、 「明日は学校に行く」 と言っていた。 でも翌朝になると、 やっぱり行けない。 朝にならないと、 その日の予定さえ決められない。 実際に、 仕事を辞めざるを得なくなった お母さんもいます。 もちろん、 不登校だから一律に 介護休業制度の対象になる という話ではありません。 ただ、子どもの心身の状態によって、 継続的な見守りや付き添いが必要となり 仕事との両立が非常に 難しくなっている家庭があります。 不登校に限らず、 誰にでも、さまざまな事情で、 いつもと同じようには 働けない時期があります。 そんなときに、 一人で抱え込むのではなく、 当たり前に助け合える社会で あってほしいと思っています。 仕事は、 単に収入を得る手段ではありません。 人によっては、 社会とのつながりや、 自分らしく生きるための 大切な一部でもあります。 だからこそ、 子どもを支えるために 仕事を辞めるしかない というところまで 親を追い込まない選択肢が 必要だと思います。 子どもを守ることと、 親が自分の生活を守ること。 その二つを、 どちらか選ばなければならない 社会ではなく、 両方を支えられる社会に していきたいと思っています。 そして今日の話を、 「不登校の家庭の話だから、 自分には関係がない」 で終わらせないで いただけたらと思います。 もしかすると、 あなたのすぐ近くにも、 誰にも言えず、 孤独に悩んでいる人が いるかもしれません。 この制度が必要な人に 当たり前に届く社会になるよう 皆さんにも力を貸して いただけたらと思っています。 ご清聴ありがとうございました。 2026.8.26 「介護休業制度申請ツール」 監修者として、また不登校離職当事者としてサイボウズさんでの記者会見で話しました。

精神科医さわ@7万部「子どもが本当に思っていること」著者

144,462 Aufrufe • vor 20 Tagen

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,896 Aufrufe • vor 11 Monaten

会見の終わりごろの質疑です。 産経新聞が企業としてこの問題をどう対応するのか注目します。少なくとも再発防止策等、一般的な企業としての対応が出来ることを期待したいと思います。 #産経新聞 産経ニュース 引用: 【斎藤元彦 知事】定例記者会見 2026年6月3日 13:15予定 via YouTube 記者(幹事社・産経新聞): 「幹事社の産経新聞です。 先ほどの発言についてですけれども、記者クラブとして今後対応を検討していこうかと思っておりますが、それに先立って、先ほど知事の発言の内容、意図についてちょっと整理しておきたいということで、最後にお伺いしたいんですけれども、 斎藤知事としては今後、先ほどの発言が撤回されない限り、今後会見に出席するつもりはないと、そういうふうに理解させてもらったらよいでしょうか」 斎藤知事: 「やはり重大な発言をされましたので、そこは幹事社さんとうち(行政)の方でしっかり整理をして、どのような対応がされるのかということをきちっとやっていただかないと、やはりこの会見自体も、大切な県民の皆さんにとっては情報発信の場ですから、 そういった場であのような発言がされるということは、私としては、県民の皆さんのこの場も貴重な税金を使って運営させていただいているというところですので、 そういった場であのような発言があるということは、やはり私としても看過できないし、 このような状況が放置されるのであれば、私自身はこの場で会見をするということはなかなか難しいというふうに思いますので、どのような対応をされるかというのはしっかり引き続き検討いただきたいと思いますけども、 少なくとも、あのような発言をされる方がおられる状況ではなかなか難しいんじゃないかなと思いますし、今回の発言についても、議事録及び事後の修正においてどのように対応されるか、 そして幹事社さんにおいてもやはり記者の一員として出られているということで、 それは幹事社さんとして今後ああいった発言がどういうふうに捉えられてのか、そして再発含めてどのように対応されるのかということはまた教えていただきたいと思います。 それを踏まえて今後の対応については検討させて頂きたいと思いますし、 私としては、やはりこの記者会見の場というのは県の政策をはじめとして、県民の皆さんに貴重な県政の内容をお伝えさせていただくという場ということで、この間続けさせていただいておりますので、 それは記者クラブの皆さんもご理解いただいておりますし、政策に関することを含めて、きちんとやりとりできるような環境をぜひ作っていきたいという趣旨で申し上げました。」

kanachi

33,186 Aufrufe • vor 3 Monaten