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Ana Sayfaya Dön

くら寿司の従業員とかバイトが、気軽に盗めたりするザル管理が悪いんだけど、それを匿名配送で換金できるメルカリは犯罪の温床。 梨の盗品疑惑の件でも、大した調査をせずに1度立ち入っただけでお咎めなし。 犯罪の幇助、助長をしているのがメルカリ。 1年前、マクドナルド×ちいかわコラボ。 あれだけハンバーガーが捨てられて、メルカリでおもちゃが売られまくって。1年以上も時間があったのに、何の対策もせず放置。メルカリが諸悪の根源。

69,820 görüntüleme • 16 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

126,533 görüntüleme • 18 gün önce

今回の「くら寿司×ちいかわ問題」。 私はこれを、「一部の悪い従業員が景品を盗んで転売した問題」だけで終わらせるべきではないと思っています。 壊れたのは、景品だけではないからです。 動画も作成しましたので、テキスト・動画お好みでご覧ください。 「このゲームは公平に行われている」という、客と店との信頼そのものが壊れた。 まず、何が起きたのか。 くら寿司は2026年8月21日から、『ちいかわ』とのコラボキャンペーンを開催した。今回で4回目のコラボである。 目玉の一つが「ビッくらポン!」。 食べ終えた皿を5枚入れるとゲームに挑戦でき、当たれば『ちいかわ』の限定景品がもらえる。 フィギュア、缶バッジ、アクリルマグネット。さらに、会計ごとにもらえる先着グッズもあった。 ところがキャンペーン開始後、SNSでは「何度当たってもフィギュアが出ない」「大量のフィギュアがフリマサイトに出品されている」と、不正を疑う声が出始めた。 ただし、ここは注意してほしい。 「フィギュアが出なかった」という投稿だけでは、不正の証拠にはならない。 ビッくらポン!は、そもそもランダムである。 何度やっても目当ての商品が出ないこと自体は、普通に起こり得る。 しかし、くら寿司は9月2日、指摘を受けて正式に調査を開始。 その3日後の9月5日、従業員による不正行為が判明したとして、翌6日から『ちいかわ』コラボを全面中止すると発表した。 その後の取材で、1つの店舗で従業員による景品の横領が確認されたと報じられている。 非売品だったコラボの「のぼり旗」まで、フリマサイトに出品されていた。 現在、くら寿司は警察に相談し、メルカリとも連携して対応を進めている。 ここまでが、現時点で確認できる事実である。 では、今回の本当の問題は何なのか。 私は、大きく3つあると思っている。 一つ目。 これは「景品が盗まれた問題」であると同時に、「確率を信用できなくなった問題」である。 ビッくらポン!には、当然ハズレがある。 何度やってもフィギュアが出ないかもしれない。 だが私たちは、「景品が正しく補充されている」という前提があるから、その結果を受け入れられる。 ところが、もし景品の一部が事前に抜き取られていた可能性を疑わなければならなくなったら、どうだろう。 「今日運が悪かっただけなのか」 「そもそも欲しい景品が中にあったのか」 客には、確かめる方法がない。 ビッくらポン!は、外れがあるから成立する。 だが、その外れが本当に偶然だったのかを疑われた瞬間、ゲームはゲームではなくなる。 もちろん、現在確認されている不正は1店舗。 全店舗を疑うのは明確に間違っているし、大多数の従業員はルールを守って働いていたはずである。 それでも、一部の不正でシステム全体への信頼が崩れる。これが怖い。 二つ目。 私は今回、「ここまで人気になるとは思わなかった」では済まされないとも思っている。 なぜなら、今回が初コラボではないからだ。4回目である。 2024年3月のコラボでは、くら寿司の既存店売上高が前年同月比で23%増えたとロイターは報じている。 今回も、景品を扱う店舗のテーブルは、9月の大半がほぼ予約で埋まるほどの反響だった。 『ちいかわ』の限定グッズに、とてつもない需要が発生する。これは十分予測できたはずである。 ただ、ここでくら寿司を一方的に責めるのも違う。 今回、通常より厳しい管理が行われていたという従業員証言もある。 鍵付き倉庫。限られた人しか鍵を扱えない運用。複数人による開封や補充。 何も対策していなかったわけではない。それでも突破された。 だとすれば今後必要なのは、「もっと従業員を疑え」ではない。 一人の不正が起きても、キャンペーン全体の公平性が揺らがない仕組みに変えることである。 在庫と提供数を細かく照合する。誰がいつ補充したのか記録する。異常な在庫変動を早期に検知する。 人の善意だけに依存しない仕組みだ。 そして三つ目。 私はこれが、一番大きな問題かもしれないと思っている。 そもそも現代のキャラクターコラボは、「おまけ」と呼べるところを超え始めていないだろうか。 寿司を食べたいからくら寿司へ行き、たまたま『ちいかわ』が付いてくる人もいる。 だが逆に、『ちいかわ』が欲しいから、くら寿司へ行く人も大量にいる。 一部の客にとっては、寿司が商品でちいかわがオマケなのではない。 ちいかわを手に入れるために、寿司が参加条件になっている。 ここが、昔の「おまけ」と全然違う。 限定。ランダム。数量限定。期間限定。 そしてフリマサイトには、高額な二次流通市場がある。 これだけ条件が重なると、景品そのものに非常に大きな金銭的価値が生まれる。 すると、客には「もっと回したい」という動機が生まれる。 転売目的の人には「大量に確保したい」という動機が生まれる。 そして景品に直接アクセスできる人間にまで、不正をする経済的な誘惑が生まれる。 もちろん、悪いのは不正をした本人である。ここをぼかしてはいけない。 だが、「悪い人間がいたから仕方ない」で終わったら、また同じことが起きる。 人間が欲しくなる仕組みを企業側が意図的に作っている以上、 その欲望が暴走した時まで想定して設計する責任も、企業側にはあると思う。 今回、くら寿司はキャンペーンを全面中止し、9月6日と7日の2日間、全品10%引きを実施した。 すでに予約していた人や、中止を知らずに来店する人に対し、緊急でできる対応として実施したと説明されている。 私は、この対応自体を批判するつもりはない。 突然の事態で、すぐにできることをやったという事情は理解できる。 ただ、「ちいかわを目的に、すでに何度も食事をしていた人」からすれば、 10%安く寿司を食べられることと、失った信頼は、まったく別の話である。 法律上も興味深い問題がある。 弁護士の解説では、ビッくらポン!はあくまで寿司に付随する景品で、 注文した寿司が提供されていれば、景品が希望通り出なかったことだけで返金を求めるのは難しい可能性があるとされている。 だが私は、「法律上返金しなくていい」と「客が納得できる」は別問題だと思う。 ビジネスは、契約だけで成立しているわけではない。信頼で成立している。 そして今回、その信頼に一番深い傷がついた。 最後に。 私は今回の問題を、「ちいかわ人気が異常だから起きた」とも、「ちいかわファンの民度の問題」とも思わない。 まして、すべてのくら寿司従業員を疑うべきでもない。 むしろ逆だ。 『ちいかわ』ほど巨大になったIPを、限定性とランダム性の強い仕組みに乗せるなら、 これまで以上に強固な公平性が必要になった。私は、そういう問題だと思う。 欲しいから何度も挑戦する。ハズレて悔しがる。当たって喜ぶ。 それ自体は、娯楽として何も悪くない。 だが、その遊びが成立するためには、一つだけ絶対に守らなければいけないものがある。 「みんな同じ条件で挑戦している」という信頼だ。 景品がなくなったこと以上に、今回くら寿司が取り戻さなければならないのは、その信頼なのではないだろうか。 あなたは、この問題をどう受け止めましたか。 コメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

139,716 görüntüleme • 12 gün önce

20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

30,809 görüntüleme • 11 ay önce

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと(恋リア王👑)

690,365 görüntüleme • 1 ay önce

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 görüntüleme • 9 ay önce

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 görüntüleme • 7 ay önce

プライドを捨てれば、もっと広まったかもしれない。それでも捨てなかった女がいる。 Rちゃんが22歳で立ち上げたアパレルブランド「Riu」。 7年間走り続けたこのブランドを、30歳を機に終わらせた。 最終コレクションの撮影で、Rちゃんはこう言っていた。 「自分の一番大事な作品をセールできない。そういうプライドを捨てれば捨てるほど、きっと広まったかもしれない。でも、この立ち上げた最初だから、このコンセプトだけは自分のプライドで終わらせたいと思いましたね。」 利益が薄い理由も、本人が明かしていた。 「色んなところに出店すると、パーセンテージで持っていかれるのがすごく嫌で。全く利益を求めていないブランドなんで、自分の目が届く範囲でしかやりたくないと思って。子供みたいなものだから。」 セールをして値段を落とせば、一時的には数が出る。 でもその瞬間、その値段が「基準」になる。 安くなったブランドは、二度と元の価値には戻れない。 経済学に「ヴェブレン効果」という考え方がある。 価格を下げることで、むしろ価値や魅力そのものが下がって見える現象だ。高い値段のままでいることが、ブランドの価値を守ることに繋がっている。 人事の現場でも、目先の数字を追って消えていく子を何度も見てきた。 その多くが、最初に手放すのが「ブランディング」だった。ペイできない安易な同伴やアフターの乱発などがそれにあたる。 目先の数字を優先するか、価値を優先するか。ここで判断が分かれる。 売れないキャストは、それでも数字のために安売りに走る。 売れるキャストは、安売りせず、価値を保つことを優先する。結果的に長く「価値がある人」として扱われる。 夜職だけじゃない。ブランドでも、仕事でも、恋愛でも。安すぎる自分を差し出した瞬間、それが基準になる。 自分が今、安売りしているものはないか。 安売りしない人間だけが、価値のある人間として扱われ続ける。

まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町

666,109 görüntüleme • 2 ay önce

くろすとが解散して約1年半 ⠀ みんなは立ち直れましたか? 僕はあまり立ち直れていません。 ⠀ でも自分なりに前には進めた気がします。 新しい仲間と出会って、リーダーとして1年間頑張ってきて、きっとすごく成長できた1年間だったんじゃないかなと思っています。 ⠀ 2年前の今日8月16日、 僕は歌い手活動での初舞台、初ライブでZepp Shinjukuという舞台に立ちました。 ⠀ 当時は初舞台だったこともあり拙いパフォーマンスだったと思いますが、今思えばそれも素敵な思い出です。 ⠀ あれから2年間、僕は必死にもがき続け必死に努力を続けたつもりです。でも結果は残酷で、未だあの過去を越えられずにいます。 ⠀ だから僕はあの過去は思い出す度に少し胸が痛みます。でもそれぞれ色んな道を歩む中で、夢を叶える人がいたり悩む人がいたり、僕も色々な事を考えましたが結局答えはひとつでした。 ⠀ “夢を叶えるまで諦めない” ⠀ たったそれだけ。 でもこれがとても難しい。 ⠀ でも僕はあれから2年間、君の声と君の応援のおかげで諦めず続けることが出来ています。それはもちろん前からそばに居てくれるみんなも、きみとぴあ!として僕を知ってくれたみんなも全員含めてみんなのおかげです。本当にありがとう。 ⠀ これからも僕は君と一緒に頑張っていきたいなと思っています。きっとまだ夢への道のりは長いけど、これからもそばに居てくれますか? ⠀ そして今日は記念にとあるプレゼントを用意してきたよ!実は下についてる動画は静止画ではなくとある歌を歌っています。聞いてみてね ⠀ そしてこのポストにくれたリプも全部返しちゃおうかな!君の気持ち聞かせてね ⠀ これからもよろしくね。 いつもありがとう。 ⠀ 今日だけ言わせて! 永遠のくろすと紫色担当 ありを

ありを@10/10初ワンマン完売ありがとう✨

153,341 görüntüleme • 1 yıl önce

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

88,731 görüntüleme • 4 ay önce

3月22日.23日、京都劇場でワンマンライブ2daysをやります。 正直に言います。 今、私たちはめちゃくちゃ焦っています。 ホールワンマン、キャパ1000人。 だけど、今の時点で売れているチケットは、1日目76枚、2日日61枚。 この話をすると、「無名のバンドがホールワンマンなんて無謀」「音楽舐めてる」「顔だけバンド」と、いろんな言葉が飛んできました。 悔しいけど、そう思われても仕方ないのかもしれません。 私たちは演奏がめちゃくちゃ上手いわけでも、歌が飛び抜けて上手いわけでもない。 それでも、バンドをやる以上、絶対に諦めたくない夢があるから、ここまで来ました。 SNSで少しバズっただけのバンドが、ホールを満員にすることがどれだけ難しいか、痛いほどわかっています。 でも、だからこそ、このライブにかける想いは本物です。 3月の京都劇場は、私たちの「今」を全部ぶつける日です。 このライブが決まった瞬間から、ずっと目指してきました。 ただ「ライブをする」んじゃなく、「絶対に心に残る日にする」って決めています。 この投稿を見てくれたあなたが、もし少しでも「行ってみようかな」と思ってくれたら、それだけで私たちは救われます。 一緒に、あの日あの場所にしか生まれない景色を見てほしいです。 私たちは、まだまだこれからのバンドです。 でも、だからこそ、絶対に負けない。 3月、京都劇場で待っています。 一緒に夢を掴むために。 こちらからチケット購入できます🎫 #バンド #jk #邦楽ロック好き #女子高生

丸竹夷-マルタケエビス-

32,329 görüntüleme • 1 yıl önce

#IZONE #矢吹奈子 (ウンビちゃんのカフェで)ウンビちゃんが全員分の飲み物も作ってくれて、しかも私がわがまま言って一人だけ違うのを頼んじゃったから、「いやーちょっと大変だけど、じゃあ奈子のために作るわ」と言ってくれて。 さすが経営してるだけありますね。みんなの分を作ってくれて、「ふう疲れた」とか言ったら、イェナちゃんが「それ水にパック入れただけだよね」とか言ってめっちゃイジって、懐かしい。 メンバーの序列みたいなのがあるわけですよ。ミンジュが一番下になるみたいな、なぜか私が一番上みたいな感じで。別に私はそんな風に振る舞ったりはしてなかったんですけど、なぜかみんな私に対しては「可愛いからいいよ」みたいに言ってくれて。 さすがのウンビちゃんですよ。ほんと1個でも上だったら、オンニってお姉さんって呼ばなきゃいけないし、敬語も使わなきゃいけないっていう文化なのに、すごいもう年上のウンビちゃんをみんなでイジるっていう。それもIZ*ONEの仲の良さだなって思いながら、久しぶりにそういうのも感じられて嬉しかったし。 その後、イェナちゃんのお家に行かせてもらったんですけど、その行く途中にもずっとIZ*ONEの曲かけてたり、「懐かしいよね」と言ってたり。イェナちゃんのお家行ってからもYouTubeで昔の映像を見ながら、香港MAMAで「La Vie en Rose」の特別ver.を、デビューしてすぐのステージで、凄いたくさん練習したのに、メンバーのチョ・ユリちゃんがその時に特別に使う赤いハンカチを間違って落としちゃって、終わった後、「楽屋でダンスの先生に怒られて泣いちゃってたね」、 「懐かしいよね」、「はい、落としたー」みたいな、みんなで言いながら見てたりして、凄い懐かしかった。 でも、一気にあの時に戻れるのが良いなって思います。

tosuka

375,073 görüntüleme • 2 ay önce

よくなんで音楽やってるの?って聞かれるのですが、本当に最初は新しく見つけた趣味って感じで。でも、言語化するならやっぱ言葉の力を試してみたいから。 yutoriは言葉の力によって上がってきた会社。でも、言葉や活字って限られた人にしか届かない。ただそこにメロディーが鳴り音楽になった瞬間誰にでも伝わる届くものになる不思議。 休日にゴルフとかやる時間あるんだったら、自分の言葉の力や才能を別の角度で試してみたいと思ったのがきっかけ。創るの大変!創るの苦しい!創るの楽しい!経営も大変!経営も楽しい! そして、僕のYoutubeチャンネルの挨拶でお馴染みの「TAO」って曲をリリースしました! 良いことがありゃ良い訳じゃない 悪いことがありゃ悪いってことない 輝く他人より濁った自分で 纏めて俺連れてくだけ 纏めて皆連れてくだけ この言葉に僕のTAOへの想いが集約されてる。自分の人生の指標になるような曲を作れた! どうしても今の世の中は数値主義や拝金主義、記号を通して誰かを押し測ったり比べたり、でも良いも悪いも解釈でしかないというか、良いっぽいことと悪いっぽいことが浮遊してるだけ。 良い事が何かを腐らす事もあれば、悪い事が襟を正したり何かのきっかけになったりする。 そもそも何を持って成功?失敗? それを正しく確認できるのはいつ?死ぬ時? でも死んだら元も子もねーんだけどっ!って感じで、良い事も悪い事もありのまま自分にあることで、初めて、道、TAOが開けるんじゃないかという曲です。 励まし励まされ合おう!俺たち! とにかく聞いてくれ!

ゆとりくん🍵(5892)

157,994 görüntüleme • 11 ay önce

🇺🇸【FOX NEWS】トランプ大統領・電話インタビュー ドナルド・トランプ大統領: 「いいかい、ホルムズ海峡を支配するのだって、実際に動いて抑え込んでるのは我々アメリカなんだよ。 イランの連中なんて何もできやしないさ。 中身は空っぽ、文字通り『ゼロ』なんだ。 誰も知らない裏話をしてやろうか。 昨日、あいつらは11時間も会議をやってたんだよ。 あいつらは何でも11時間かけるんだ。 いいか、たった1行の文章の決着をつけるのに、1時間も1分もかけちゃダメなんだよ。 本来なら1分でスパッと終わるべき話なんだから。 で、昨日ようやく全部の合意に達した。 そしたら部屋を出た途端、あいつら手の平を返して電話をかけてきてさ、こう言うんだ。『ちょっと2、3、変更したい点が出まして……』ってね。 私は言ってやったよ。 『変更だと? 誰が変えるって? 我々は1ミリも変更なんかしないぞ』ってね。 いつもこれだ、変更ばかり。 あいつらはただの『交渉のプロ』気取りなんだよ。 それだけさ。 私に言わせれば、大して上手くもないがね。 だって私からは何も勝ち取れなかったろ? 1ドルだって渡してないんだから。 だけど振り返ってみなよ。 この47年間、あいつらは歴代の大統領たちをずーっと手玉に取って、言いくるめてきたんだ。 どの大統領も鼻であしらわれて何もできず、そのせいでイランはどんどん強大になっちまった。 こんなことは47年前にケリをつけておくべきだったんだよ。 最初からのさばらせちゃいけなかった。 だけどクリントンも見逃し、ブッシュも見逃した。 みんなが見逃してきたんだ。 なかでもオバマが一番最悪だったね。 オバマはあっち側の味方についたんだから。 オバマときたら、本当に……まあ、その話はまた別の機会にしよう、とにかく酷かった。 彼はイランをのさばらせた。 あろうことか、彼はイランに17億ドルもの現金を渡したんだぞ。 生のドル紙幣、本物のキャッシュだ。 それをバッグにギチギチに詰め込んでさ、ボーイング757機を丸ごと1台チャーターしてテヘランまで空輸したんだよ。 17億ドルだぞ? あんた、100万ドルの現金だって見たことないだろ? それが17億ドルだ。 飛行機いっぱいの現金をテヘランへ飛ばして、タラップの下で待ってた連中にそのまま引き渡したんだよ。 想像できるかい? あんな大金、見たこともなかった連中だぞ。 それが突然、目の前に17億ドルの現金がドカンと現れたんだ。 それどころか、オバマは何千億ドルもの資金をあいつらに横流しした。 完全にイランの肩を持ったんだ。 オバマのせいで、あいつらはとんでもない力をつけちまったんだよ。 バイデン? あいつは当時副大統領だったけど、おそらく何も言えなかったんだろうね。 だって、あまりにも愚かな人間だからな。 だけど、バイデンたちが政権を握る前に、私が彼らを完全に抑え込んだ。 ストップをかけたんだ。 あの『イラン核合意(JCPOA)』をね、私がものすごい力でぶっ潰してやったんだよ。 私が終わらせた。 あの合意は、我が国がこれまでに署名した中でブッチギリで最悪の契約だ。 歴史上のワースト5に確実に入る悪法だよ。 あれのせいで、イランはすべてを手に入れて、資金を開発につぎ込みまくった。 あの一連の合意を私が破棄していなければ、あいつらはあの時点で核兵器を保有するまで『あと数分』ってところまで迫っていたんだ。 もし私が止めなければ、とっくに核を持ってたさ。 それに、もし私がソレイマニを殺害していなければどうなっていたか。 ソレイマニは、ものすごく優秀だったが同時に狂気に満ちた、とんでもない男だった。 この問題における本物のトップクラスの悪党さ。 ただ、自分の仕事にはめっぽう長けていた。 非常に冷徹で、極めて天才的な将軍だったよ。 だからこそ、私が仕留めてやったんだ。 あいつの殺害は、私の最大の功績の一つさ。 言っておくがねアインズリー、もし私が大統領としてあいつらの計画を根こそぎ叩き潰していなければ、イランは今頃100%核兵器を手にしていたよ。 そうなっていたら、今あるような形の中東なんて、影も形も残っていなかったはずさ」 💯🇺🇸

Elise Vanessa

21,070 görüntüleme • 2 ay önce