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こいつ、バカなのか...? それは完全な「殺意」 愚か者が、語るに落ちる。 “殺意の有無”が争点の裁判で、これまで殺人を否認していたが、「ナイフがあれば刺していた」と述べる。 旭川・殺人。内田梨瑚被告(23)が法廷で自ら暴露した。 「ナイフがあったら刺していたと思うくらいに腹が立っていました」 これは完全な殺意。 ナイフがなかったから刺さなかった。では橋から落とした。凶器が変わっただけで、殺す気だったことに何も変わりはない。 供述を翻し、沈黙し、記憶がないと逃げ続けた女が、自分の口で殺意を証明した。 弁護側の戦略が崩れた瞬間だ。裁判員は聞いた。聞き逃すはずがない。
2,298,047 views • 11 days ago •via X (Twitter)
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内田梨瑚被告、ついに、罪をなすりつけ始める。 →自分ではなく、小西受刑者がやった。 内田被告が4日の公判で、「共犯者に殺意があった」と口にした。 共犯の小西優花受刑者はこう証言していた。「内田被告が女子高校生の肩甲骨のあたりを両手で押した」 内田被告はこれを否定した。「事実と違う」 「小西さんが橋の上で殺意を持っていた。一緒にいた私も同じ考えだったと思われても仕方ない」 自分は押していない。殺意もない。だが共犯者には殺意があった。 2024年4月、旭川・神居大橋。17歳が全裸で欄干に座らされ、川に落とされた。 罪をなすりつけ合う被告と受刑者。その言葉の狭間で、被害者の命だけが動かぬ事実として残る。
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129,419 views • 10 days ago
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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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