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\ここがすごいぞホラーナイト /#USJファン ●開始直後は無傷な人が多く、19~20時台以降は襲われてゾンビ化した人が増加。 ●現地のニュース速報は、最初は高校生失踪やゾンビ確認などのライトな内容から、次第にパーク内での襲撃映像など、グロテスクな内容が流れ始める。 ⇒時間の経過に伴い内容が変わるこだわり (ずっと同じものが流れていない!) ●ニュース速報放送中は全ゾンビが静止。ゾンビ映画の立ち止まり方過ぎてアツい。 ●英語版ニュース速報は映画を見ているようで緊張感がより高まる。 ●終盤にかけて情報が増え「高校生ゾンビがパークの過去ゾンビを放出させた」などの話を耳にする。だからこそ、 ●時間帯により見かけるゾンビが全然違う。 ⇒こんなゾンビさっき見てない!が多発、個人的体感では例年以上 ●高校生ゾンビを主軸としながらも、クルー、ゲスト、過去キャラ、ファクトリーオブフィアーメンバーなど、多種多様なゾンビラインナップ。 ●一部ゾンビは怖いだけでなくツッコミどころ満載で、大阪の笑いのセンスが輝く。(チャーハンゾンビ、最後尾案内ゾンビ、バリケードゾンビなど) まだまだ注目すべきポイントはありますが、現時点での私の所感は上記の通り✍🏻 今年のホラナイストリートは、見るモノや情報量が多く、1日では回りきれず、満足感がとても高いです!😭👏🏻

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1 条评论

snow-no@腐垢 的头像
snow-no@腐垢1 个月前

@USJ_Official 毎年流れてくるホラナイ見て、楽しそうって思ってるのでゾンビばんばん流れてきて欲しい…((のでホラナイ期間はアホみたいにRTします🧟‍♀️

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 6 个月前

CAMPFIRE 創業者・家入一真さんが語る、 投資するかどうかの見極め基準が、深すぎた。。 ❶ 事業は9割、うまくいかない、を前提に なぜなら 「本当に伸びるかは、プレゼンでは、わからない」 「だから、プレゼンの内容より、 うまくいかなかった時に、この人がどう振る舞うかを、見ている」 ⇒ 事業のプレゼン内容は、 投資判断の、本質ではない。 ❷ ハードシングスで、打席に立てるか 経営には、必ず、ハードシングスが来る。 例えば ・全社員が、いきなり辞める ・資金ショートする ・大きなトラブルに、巻き込まれる こういう瞬間に 「畳みます、と言うのか」 「それでも、打席に立ち続けるのか」 家入さんが見ているのは、この差だ。 そして、打席に立てるかどうかを決めるのは 事業のスキルでも、経営者としての能力でもない。 それは 「なぜ、あなたがこの事業をやるのかという、根っこの部分」 ⇒ 打席に立ち続ける力は、 能力ではなく、根っこの動機にある。 ❸ 怒りや劣等感を持つ人ほど、粘り強い ・怒り ・恨み ・劣等感 「こういうネガティブな感情がある人ほど」 「粘り強くて、最後まで、打席に立てる」 だから、質問として、 「生まれてから、今ここに至るまでの人生を、聞かせてください」 その中で ・どんな失敗があったか ・どんな挫折があったか ・どんな苦しみがあったか ・どんな葛藤があったか ・どんな怒りがあったか これを、なるべく深く、聞きたい。 なぜなら 「世の中には、たくさん起業家がいる」 「その中で、なぜ、あなたはこれをやらなきゃいけないのか?」 この根っこの部分を見ている。 ⇒ 家入さんは、 事業ではなく、人生を、見ている。 年商数十億規模に伸ばすために ・事業のプレゼンより、自分の根っこを、掘り下げる ・怒り・劣等感を、事業の原動力として認識する ・なぜ、自分がこれをやるのかを、明確に語れるようにする 多くの投資家は、 事業の内容や市場サイズで、判断する。 だが、それよりも 「なぜ、あなたなのか」 この根幹を磨くのが重要。

ビジネスグロースラボ

33,363 次观看 • 3 个月前

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 次观看 • 8 个月前

昨日と一昨日、僕の地元である兵庫県川西市で、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントをおこないました。 2日間の観客動員は、2420名。 (※チケット売り上げ、グッズ売り上げなどの細かい数字に関しては今日のサロン記事で全て共有させていただきますので、そちらでご確認ください) 今回、会場にはたくさんの子供たちが集まり、ロビーは縁日のような盛り上がりを見せ、映画を観に来たというより、お祭りに遊びに来たような空気があり、「熱狂」があり、それは僕らエンタメ屋がもっとも見たい景色でした。 ただ、最初からこの景色を目指していたわけはなくて、これは「プランB」なんです。 そもそも僕たちが上映イベントを始めたのは、映画公開時の初動が苦戦したことがキッカケで、「どうすれば、この作品を一人でも多くの方に観てもらえるんだろう?」という想いからでした。 4年半かけて作った作品が思うようなスタートを切れなくて、 申し訳ない気持ちになりましたし、みっともない気持ちにもなりましたし、 何より、悔しかったな。 映画業界には、「映画は公開から3日の結果がすべて」という定説があります。 初動が悪ければ、上映館数や上映回数が減り、そのまま興行が終わっていく…というアレです。 ただ、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』に関しては、評価と数字が合ってなくて、僕自身、この作品がこんなところで力尽きるとは到底思えなかったし、こんなところで終わりにしたくなかったんですね。 というわけで、「3日間で結果が出なければ終わり」ではなくて、その後からでも人を集めることができないのか考えてみることにしたわけです。 まず最初にやったのは「数字を盛ってよく見せようとするのではなくて、現状を正直に共有すること。 そして、それによって『応援シロ』を作ること。 「知られたくない結果」ほど皆は知りたいわけで、ここを見せないと何も始まらないので、「お恥ずかしい話ですが、今はココです」と現在地を正直に共有し、そこから、逆転の策を練りました。 その後に僕が提案したのは「長期決戦」でした。 「映画を10年間上映し続ける為には、何をして、何したらダメなのだろう?」と考えてみることに。 映画館に来てもらうだけではなく、映画そのものを「イベント」にして、人が集まる理由をつくることはできないのか?という試行錯誤の先に、今回の川西での上映イベントがあったわけです。 なので、初動が順調だったら、 何も問題が起きずに映画がヒットしていたら、 僕は、この2日間の景色を見ることができなかった。 第一希望(プランA)が必ずしも一番良い未来とは限らないなぁと昨日あらためて思いました。 そして、もう一つ思ったことがあります。 それは、「この景色を最優先する」ということ。 経営者なので、当然、収支は見ます。 事業として成立しているか。 キャッシュフローは大丈夫か。 投資したものをどう回収していくか。 それは、絶対に無視できません。 ですが、僕は経営者の前に一人のエンタメ屋です。 エンターテインメントには、目の前で人が笑い、子供たちが走り回り、町全体が少しだけ浮き足立っているような景色があって、それらには数字では測れない価値がある。 僕たちはこの価値を後回しにする会社であってはいけない。 今回の川西で、そのことを改めて教えてもらいました。 人生は、思い通りにいかないことだらけです。 経営も、思い通りにいかないことだらけです。 繰り返しますが、4年半かけて作った作品の初動が伸びなかった時、本当に苦しかったし、申し訳なかったし、みっともなかったし、悔しかった。 だけど、あの苦戦があったから、僕たちは「ならば、こっちでどうだ?」を考え、その結果、僕の地元・川西で2400人以上の人たちと一緒に、宝物のような景色を見ることができました。 ここから『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映イベントを各地で展開していきます。 皆様の街でもやらせていただきますので、是非、お越しください。 あらためて。 あの時は「失敗」だと思っていたものが、時間が経ってみると、僕たちを別の場所へ連れていってくれる大きなギフトでした。 だから、うまくいかないことを、すぐに「失敗」と決めつけないようにしたいと思います。 その出来事が、自分を連れていくのかは、その時点では分からないのだから。

西野亮廣(キングコング)

73,199 次观看 • 2 个月前

人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

13,765 次观看 • 4 个月前

「AIはまだ意識を持っていないが、いつか持つかもしれない」という意見の人は少なくない。それに対して、ドーキンス氏は問い返す。では、何ができれば意識があると認めるのか。現在のAIには意識がないとする一方で、将来のAIには意識が宿ると考えるのであれば、その境界線はどこにあるというのか。 ——「では、ここで質問です。どの時点でAIに意識があると言えるのでしょうか?」 リチャード・ドーキンス「それは非常に難しい問題です。私は時々、すでに意識が生まれていると言いたくなることがあります。しかし、これは今ではあまり受け入れられない見解です。多くの人がその考えを嘲笑しますが、なぜなのか、私にはよくわかりません。 彼らはよく、こんなことを言います。「AIにはまだ意識がない。でも、いつか意識を持つかもしれない」と。それに対して私は、どうやってそれがわかるのですか、と問い返します。AIに意識があるとあなたを納得させるために、将来のAIは、現在のAIにはできないどんなことをする必要があるのでしょうか? 人々が現在のAIに意識があるという考えに抵抗するのは、それが私たちの考える人間性の価値を損なうように感じられるからだと思います」 ——「でも、意識以外に私たちには何があるのでしょうか?」 ドーキンス「まったくその通りです。それが理由である可能性は十分にあると思います」

Tsubame

51,953 次观看 • 13 天前

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 次观看 • 4 个月前

壊れて初めて存在を思い出す部品、第1位は、たぶんこれです。軸受(ベアリング)。 特定の国のことは言わないつもりなので敢えて言いません。この映像を見ればすぐに分かりますね。 回る物の中には、ほぼ必ず入っています。動画によると、産業機械の回転部品は、軸受なしでは成り立たないそうです。役目はシンプルで、回る部分と支える部分の間に、金属の玉や、樽みたいな形のころ(動画の大きな軸受に並んでいる、あの金属の筒)を挟んで、「こすれる」を「転がる」に変えること。滑らせるより転がしたほうが、摩擦がぐっと減ります。 専門的なことを1つ。軸受には玉タイプと、ころタイプがあります。玉は点で、ころは線で受けるので、ころのほうが重い力に強い、とメーカー(NSK)の資料にあります。そのかわり高速回転は苦手、とも書かれていました。だから動画に出てくるような巨大な軸受は、ころなのだと思います(これは自分の見立てです)。 動画では、この内側の転がる面が「髪の毛の1000分の1の精度」で磨かれていて、金属疲労も限界までコントロールされている、と説明していました。数字はこの動画の説明で、自分は確認できていません。ただ、精度が低いと、動画でいう「ガタついて異音が出る」「振動する」につながる、という流れは筋が通っています。 自転車で、ハブのベアリングが傷んだとき、ペダルがゴリゴリして重くなった経験、ありませんか。あのゴリゴリを、巨大な機械の中で、半年や1年じゃなく何年も出さないようにする。そう考えると、軸受の精度の話が、一気に身近になりました。 次に、回っている物を見かけたら、その中で転がっている小さな金属を、ちょっと想像してみてください。

358ちゃん

161,750 次观看 • 3 天前

ものすごく頭の良い友人がいたとしても、自分の知性水準よりも高度な会話はできない。同じように、平均的な人間には、すでにAIの能力を引き出す質問が作れなくなりつつある。だが、進歩はそこで止まらない。モデルはさらに速くなり、次は人間の10倍、100倍の速度で考えるAIが大量に動き始める。 ——「「有能な知能」という基準で言えば、平均的な人間はすでに超えられている、と考えていいでしょう。それが起きたのは今年の初め頃——」 エマド・モスタク「一般用途では今年の初め、エッジではここ数カ月です」 ——「つまり現時点では、平均的な人間は、より高度なモデルに対して、その能力を十分に引き出せるほど的確かつ効率的なプロンプトを書くことすらできなくなっている、ということですか?」 モスタク「そうですね。たとえば、ものすごく頭のいい友人がいるとします。その人と話していても、相手が自分よりはるかに賢ければ、会話は自分の知性の水準で止まってしまいます。何を話しますか? サッカーの話とか、そういうことですよね。でも、そんな話をするのに天才的なモデルは必要ありません。 誰でも経験があると思います。「君たちが何を話しているのか全然わからない。何を質問すればいいのかすらわからない。僕はただ、このdivを中央揃えにしたいだけなんだ。メールを確認したいだけなんだ。子どもを誕生日会に何時に連れていけばいいか知りたいだけなんだ」と。そんなことに天才は必要ありません。 『リック・アンド・モーティ』に、小さなロボットが出てくる回があります。「僕の目的は何?」と聞くと、「バターを取ることだ」と言われて、「ああ……」となる。私たちは、バターを取ることを仕事にする天才を作ってしまったようなものです。 そして、これをアルゴリズムの改善だけでさらに最適化できます。しかし、人々がまだ理解していないのは、次世代のチップとともに登場するモデルは、100倍高速になるということです。今の私たちは、AIモデルが人間と同じくらいの速度で考えることに慣れています。では、自分の10倍、100倍の速度で考える存在を見たことがありますか? 次に来るのはそれです。しかも、そうしたAIが群れになって動くのです」

Tsubame

43,887 次观看 • 1 个月前

2011年3月11日。 日本中が混乱していたあの日、好井さんは東京・高円寺に住んでいました。地震の直後、都内でも電話はつながりにくくなり、多くの人が家族や友人と連絡を取れず、不安な時間を過ごしていました。 ただ、好井さんの住んでいた高円寺・野方周辺では、ネット環境は普通に使えたそうです。電話は難しくても、TwitterやYouTubeは見られる。だからこそ、好井さんはテレビをつけながら、ネットでも情報を追い続けていました。 そんな中、Twitter上に奇妙な映像が流れてきます。 場所は、新宿三丁目。 伊勢丹付近の上空。 そこに、UFOらしき白い光が大量に現れているという映像でした。 ひとつやふたつではありません。 空にいくつもの白い光が浮かび、ビカビカと点滅している。 まるで何かが上空に集まっているように見える。 好井さんは、その映像をリアルタイムで見ていたといいます。 「UFOじゃん」 「何これ」 「すごい」 当時のTwitter上でも、同じように驚く声が流れていた。好井さんはその映像をあとで見返せるように、お気に入りにも入れていたそうです。 ところが、不気味なのはここからです。 翌日、その映像が消えていた。 一つだけではありません。 見ていたはずの映像が、まとめて消えていた。 さらに、数日後、あるいは一週間後くらいに、似た映像や同じ話題が再び出てくることがあったそうです。けれど、それもまた、いつの間にか消えていく。 好井さんは、この話を自分だけの記憶違いだとは思っていません。 なぜなら、同じ映像を見たという人が、少なく見積もっても10人以上いるからです。周囲に話すと「ああ、あれあったよね」「見た見た」と反応する人がいる。つまり、完全に一人だけの思い込みではない。 ここが怖いところです。 誰かが見た。 複数の人が覚えている。 当時ネットにも流れていた。 でも、今探しても出てこない。 まるで、存在したはずの記録だけが、きれいに抜き取られているようなのです。 もちろん、震災当日は日本中が大混乱していました。空を飛ぶヘリ、報道機関の動き、緊急対応の機体、あるいは光の反射や見間違いだった可能性もあります。 ただ、好井さんが引っかかっているのは、そこではありません。 「それが何だったのか」よりも、むしろ「なぜ映像が消えたのか」です。 福島原発付近に現れたUFOらしき映像は、今でもネット上で見つかる。ところが、新宿三丁目、伊勢丹上空の映像だけは、なぜか見つからない。 もし本当にただの見間違いなら、残っていてもよさそうなものです。 もしただのヘリや気球なら、「これはヘリでした」「これは反射でした」と検証されて終わるはずです。 でも、そうではない。 目撃談だけが残り、映像は消えている。 番組内では、その場で検索をかける場面もありました。すると、2011年5月8日に新宿上空で白い光が複数浮かぶ映像は見つかりました。しかし、好井さんが見たという3月11日の映像そのものは出てこない。 5月8日の映像には、白い光がいくつも映っていました。 ドローンとは思えないような、空中に浮かぶ点の群れ。 それに近いものを、好井さんは3月11日に見たというのです。しかも、もっと数が多かった。最初に目撃された時は、100機くらいいたのではないか、とも語っています。 もしこれが本当なら、かなり奇妙です。 日本中が地震で混乱していた日に、東京の中心部で大量の光が目撃されていた。 しかも、その映像は当時ネットに出回っていた。 それなのに、今はなぜか確認できない。 これは単なるネット上の削除やリンク切れなのか。 震災直後の情報混乱による記憶の混線なのか。 それとも、何か見られてはいけないものが映っていたのか。 好井さん自身も、この話を大げさな都市伝説としてではなく、「自分は確かに見た」という実感で語っています。UFOの話を普段から大量にするタイプではないからこそ、この話には妙な生々しさがあります。 しかも怖いのは、UFOそのものよりも、その後です。 空に現れた謎の光。 それを見た人たち。 保存されたはずの映像。 そして、消えていく記録。 現代では、何かが起きれば必ずスマホで撮られ、ネットに残ると思いがちです。けれど、本当に残ってほしいものほど、なぜか見つからないことがある。 3.11の日、新宿三丁目の空に浮かんでいたという大量の白い光。 あれは本当にUFOだったのか。 それとも、震災の混乱の中で多くの人が同時に見た、ただの錯覚だったのか。 では、確かに存在したはずの映像は、いったい誰が、なぜ消したのでしょうか?

角由紀子のヤバイ帝国

139,922 次观看 • 4 个月前

「AIが賢くなると人は暇になる」と一般には言われる。けれど、少なくともエリート層は逆だ。答えが秒速で返るほど、次の問いを立てるのも、意思決定を下すのも人間になる。ボトルネックは計算から人へ戻り、より忙しくなる。加速の時代に問われるのは、処理能力ではなく、判断の速度と質だ。 ジェンスン・フアン「私の場合、自分がやっていることよりも、それぞれの仕事において私より優れている人たちに60人も囲まれて働いています。多くの意味で、彼らは各分野において、私にとってほとんど人工超知能のような存在です。それでも私は、彼ら全員と問題なく一緒に仕事ができています。 だから将来も同じで、いま使われているOpenAIやGeminiやGrokなどのAI、私が使っているPerplexityやAnthropicなど、こうしたAIはそれぞれのやり方で、すでに私より賢い部分があります。それでも私は、毎日問題なく彼らと一緒に仕事ができています。まず一点目はそれです。 ただ、本当に面白いのは、私がチームに取り組んでもらう問題を定式化するとき、彼らが答えを見つけたり、答えをまとめて私に返したりするまで、たいてい2日や3日、あるいは4日待てるという利点があることです。その待ち時間があるからこそ、私は次のステップを考えられます。そして次のステップを考えるには、中間的な答えが戻ってくる必要があります。 では、その答えが基本的に1秒で返ってきたらどうなるでしょうか。これが思考実験です。そうなると、私の一日はとてつもなく忙しくなります。なぜなら、私自身があらゆることのクリティカルパスになってしまうからです。だから私は、『よし、これの答えが出た。なら次はこれを考えなければならない』と進めていくことになります。さらに別の実験を立ち上げなければならない。そしてその答えが出たら……という具合です。私は、情報技術がいまのほうが速いからこそ、私たちは今日すでにより忙しくなっていると感じています。そう思いませんか。 いま私たちは、情報や知識、答えを非常に速く得ています。その結果、私たち自身がクリティカルパスに置かれます。だからこそ、これまで以上に忙しいのです。多くの人が同じように感じるようになる気がします」

Tsubame

831,364 次观看 • 9 个月前