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ここのXツイッターYouTubeブログなどを見たり書き込みしてる人たちへ 法務省の人権委員会に通報しようと思う 完全に障害者に対する差別と人権侵害が行われてる また行ってる病院の日本共産党関係者にも相談する よろしくお願いします

118,635 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)

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差別を煽動する参政党を、性売買業者と繋がる人たちや、トー横に出入りしているインフルエンサーが応援したり、歌舞伎町のホストクラブが従業員150名で投票するとか、投票証明証を「初回無料引換券」にすると公職選挙法に抵触するようなPRも行っています。 差別を金儲けや票集めに利用する人たちは、性搾取に無関心どころか、女性や子どもをモノとして扱うことを推奨しています。差別や暴力が広がった先には、どんなひとの人権も守られない社会になります。 出会う少女たちがデマを信じていた場合には、その情報がデマであることを事実に基づいて伝え、自分たちの生活が苦しいのは外国人のせいではなく、政治の責任であること。 本来政治家はそれを変えるために力を使うべきであるのに、それをしなくていいように、自分たちに都合よく、マイノリティや弱い立場にある人たちを攻め立てている人がいること。 「Colaboが攻撃されたときもそうだったでしょう?」と話しています。 実際にColabo攻撃を間近で見てきた少女たちも、それが「外国人」など違う属性に対する差別が扇動されると無知さに付け込まれたり、恐れや不安を抱いてしまうことがあります。それが陰謀論のやり方です。 デマに騙されない、陰謀論に脅かされないために、Colaboでは、一人ひとりと人間関係を作り、かかわりの中で、考える力や、現実を見つめる力をみんなでつけていくことを大切にしています。 明日が投開票日です。選挙に行って、差別や暴力、女性に対する人権侵害を許さない人たちを国会に送り出しましょう。 ※この動画を撮影した14時間後に、参政党の街宣で党の関係者に仁藤が暴行されました。詳しくはこちら #参政党に騙されるな #参政党プロテスト

仁藤夢乃 Yumeno Nito

382,867 просмотров • 1 год назад

高市総理が、記者団への取材対応が歴代政権よりも減少していることを問われて、「そのようなことは承知していない」が、「多様な方法をどのように組み合わせて情報発信するのが最も良いのか、試行錯誤しながら見出したい」と発言。なお、取材対応が少ないという報道は3月29日に共同通信からあった。 ---文字起こし--- 2026/4/7 記「記者団への取材対応が歴代政権よりも減少しています。国民の知る権利にも影響することだと思いますが、どのように認識されていますでしょうか?よろしくお願いします」 高「記者団の皆様への取材対応でございますが、歴代の政権と比べて、多いとか少ないとかいうことを私は承知をしておりませんが。今、割と国民の皆様に必要な情報をお伝えする方法も、多様化してきているんじゃないかなと思います。 報道機関による報道には一般的に、政治や行政を監視していただく機能、それから討論などを通じてですね、世論を形成する機能、それから知識や文化を継承する教育的機能などがあります。民主主義においてですね、主権者であります国民の皆様の知る権利を保障する重要な役割を担っていただいてる、それが報道機関だと思っております。 一方でSNSでの発信にも、国民の皆様の情報収集手段としての重要性が高まっているということ。それから政府の取り組みについて、どうしてもタイムリーに皆様にお知らせしたいという場合もございます。 例えば土曜日ですとか日曜日ですとか深夜など、皆様のお手を煩わせるようなことがないように、タイムリーに今、発信したいなっていうようなこともありますし、リプライ機能から国民の皆様のお声を直接受け止めるということもできますので、一定の有効性があるとは考えております。 そこで特に総理大臣就任以降はできる限りではありますけれども、毎日主にXで政策に関するものも含め、全然そうじゃないこともありますが、発信を行うようにしております。 さらにはやはり国権の最高機関であります国会の場でも、国会議員が代弁する有権者のお声を拝聴して、国民の皆様に私の考えをお伝えすることもできますし、それからまた大変参考になる、これを政策に取り組みたいという意見を、おっしゃってくださる議員の方々もいらっしゃいます。 今の時代こうした多様な方法をですね、どのように組み合わせて情報発信をさせていただくのが、最も良いのかということについては、試行錯誤しながらではございますけれども、またご指導をいただきながら、見出してまいりたいなと思っております」

maku

122,314 просмотров • 5 месяцев назад

2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 просмотров • 10 месяцев назад