Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

ここまで28試合で3勝、得失点差は衝撃の-35。 今大会、アジア勢はかなり厳しい現実を突きつけられている。 日本もブラジルに敗れ、残るアジア勢はオーストラリアのみ。 そのオーストラリアの相手はエジプト。 簡単な試合ではないけど、ここで勝てばアジア勢としてもかなり大きい。 アジア勢の評価、そして今後の出場枠を守るためにも、ここは本当に勝ってほしい。 Polymarket予想市場では、 🇦🇺オーストラリア勝利:29% 🤝引き分け:32% 🇪🇬エジプト勝利:39% アジア最後の希望。 頼むぞオーストラリア。 #Polymarket

164,764 Aufrufe • vor 3 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

NewsPicksの動画見たんだけど、ワールドカップの予測市場、最初の1週間だけで1兆円規模の取引が発生しててワロタ。 今のところ一番の大番狂わせはカーボベルデvsスペイン。カーボベルデに賭けた謎の人物がいて15億円ゲット。 ちなみに日本vsブラジル戦だと、試合開始前の日本勝利は18%台。 日本が先制した瞬間に40%近くまで跳ねて、アディショナルタイムで逆転された瞬間にほぼ0% 日本人の感情が「これ勝てるぞ」から「終わった」に移動するまでの全部に、世界はリアルタイムで値段をつけていたことになる。 日本からはまだPolymarketで取引できないけど、この試合だけでも80億円近いお金が動いていた。つまり、僕ら以上に真剣に日本vsブラジルの行方を見守っていた海外勢が大量にいた。 実際に試合を見ながらPolymarketの数字を並べて眺めていると、「世界はいま、この試合をどう見ているのか?」がリアルタイムで可視化される体験がかなり新鮮だった。 世界中の人たちが、今この瞬間、未来をどう見ているのか。 それが「賭け」という古典的な方法で、数字になって目の前に現れる。 そしてこの体験は、たぶんスポーツだけにとどまらない。 Polymarketには政治、経済、企業決算、ニュースまで、ありとあらゆる未来の出来事に市場がある。 試合の勝敗と同じように、これから起きるニュースにも値段がつく。 すでに保険的なリスクヘッジとして使われる事例も出てきた。 これは単なるギャンブルというより、「未来の出来事に値段がつく情報インフラ」になっていく気がする。

絶円の借金さん。

528,037 Aufrufe • vor 3 Monaten

FXにおいて、あるものを徹底的にコントロールしないと勝てない。 もちろん、相場なんかはコントロールできない。 一方で、極簡単な例を挙げると、自分が相場に関わる頻度はコントロールできる。 とにかくFXで勝つ(勝ち続ける)のなら、 自分の制御に死ぬ気になれ。 価格の上下は不確定。 利確後に上がるか下がるかも結果論。 それは誰にも支配できない。 それでも、長く勝ち続ける人が存在する理由は、不確定な世界に、確定できる変数だけを持ち込んでいるから。 例えば、 ・負ける回数は減らせない ・勝率も大きくは動かせない ・未来の値動きは予測できない これらは「触れない領域」。 一方で、 ・エントリーする回数 ・負けた時の損失量 ・迷ったときに“何もしない”選択 ・期待値が薄い場面をスルーする判断 ここは100%自分で制御できる領域。 FXで負ける人の多くは、制御不能なもの(未来・結果・値動き)に集中し、制御可能なもの(頻度・損失・撤退)を軽視する。 勝つ人は逆。 「当たるか外れるか」よりも、当たらなくても壊れない設計かどうかを最優先にする。 やらない選択が秀逸なだけ。 だから、 ・損切り後に伸びても気にしない ・利確後にさらに上がっても追わない ・チャンスが無い日は何もしない これらはメンタルが強いからできる行動ではない。 構造的にそうせざるを得ない設計をしているだけ。 不確定な世界で、どれだけ“確定した行動”を積み重ねられるかのゲーム。 ここを理解した瞬間から、トレードは「当てにいく作業」ではなく、壊れない意思決定の反復に変わる。 そしてこの視点を持てた人だけが、相場から静かに利益を持ち帰り続ける。

Scal_Lab

10,126 Aufrufe • vor 2 Monaten

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 Aufrufe • vor 3 Monaten

ロシアで行われたフィンガードラムバトルV1。優勝掻っ攫ってきました🙏 如何に長く飽きさせずに聴かせるかというライブを追求してきた俺にとって、1分という短い時間で見せ切る内容を何本も作るのはかなり困難を極めた。しかし出ると決めたからには「間違いない1分間」を作り上げるのに、久々に徹夜などしながら普段ライブでやってる曲を1分にまとめる作業をしていた。 決勝ぐらいまではいける気がしてたし、負けても後から「これコーニーの勝ちだろ!」って言わせるみたいな微妙な形をした自信はあったが、正直優勝するイメージは無かった。ストイックなHIPHOPやベースミュージックを作る人が多いロシアで、俺の音楽がコミットするとは思えなかった。技術では負けなくとも音楽性で負けそう。そんな気がしてた。ましてや勝ち残るであろう相手はその国のヒーローでありカルチャーそのもの。それに勝つのは外から来た俺にとって簡単じゃない。 そんな俺を支えていたのは、去年Redbull Beat CAMPでDJ KRUSHさんとお話した際に言っていた言葉。「海外で受けるとかは考えた事がない。自分を置いてくるだけ」というカッコ良過ぎるフレーズ。 俺はそんなに強くある事は出来ないので、「やっぱ現地のスタイルに寄せようか」などとブレそうになる瞬間もあり。決勝で戦う事になるMICK BROWN氏のズバ抜けたスキルにビビったりもした。 それでも演奏に入る時には1番俺らしい曲を今ここに居る人達に聴かせたいという本能が邪念を押しのけて、気づけばB-Boy Stanceを選んでいた。これで負けても後悔しない剥き出しの俺を置いてこよう。 演奏した瞬間、俺の"好き"が会場全体に伝わったのを感じた。それが本当に嬉しかった。優勝の瞬間より嬉しかったかもしれない。 とまぁ、ここから先の細かい悲喜交々はゆっくり長ーいブログを書いてるので、そこでまた詳しく。 ひとまず今夜は念願のロシアのクラブでの演奏を楽しんできます🥁 #fingerdrum #hiphop #mpc

KO-ney(コーニー)

69,714 Aufrufe • vor 6 Monaten

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 Aufrufe • vor 1 Monat

【勝ちたい人だけ見て】明日の中央で"ヤバいレース"見つけたー "ヤバい"と一言で言っても、何がヤバいのか伝わらない人の方が多いと思う。 なんか土曜日良いレースがあるんだろうな…位にしかこれを見てる人は思わないだろう。 今回のレースは、競馬ファンなら1度は夢見たことのある"アレ"が叶うレースになるかもしれない。 その"アレ"とは…。。。 ・ ・ ・ ここについて言及する前に、1回今の東京コースについて話をさせて欲しい。 先週から東京もCコース替わりとなり内が使える馬場になったのは全体周知だと思う。 日本ダービーも結果的には、内前有利のバイアスを味方に出来たショウヘイという穴馬の好走もあった。 このことから、今週も前を行ける馬を中心に買えば良いのではないか?と思う人ももしかしたら多いかもしれない。 だがしかし、それは全くNO!と言いたい。 ココ最近の東京コースを見てると、差しが決まりやすい馬場になってる。 青葉賞のエネルジコ然り、オークスのカムニャクしかり総合的に考えれば差し馬の方が好走してるパターンが複数存在する。 そう考えれば、東京芝において日本ダービーの印象がまだ残ってる人も多い今週はここの認識のギャップが生まれる可能性も高いのではないか…。 そうなれば、もっと評価されるべき馬と評価されすぎてる馬のギャップも生まれるのではない。 そうなれば…【期待値】をもっと積みやすい状態になるのではないか。 と思うワケですよ。 少し前置きが多くなったけど、本題に入ろうと思う。 冒頭でお伝えした"アレ"だけど、 それは【帯】です。 今回、明日のとあるレースで【帯】を狙うチャンスがあるレースが存在する。 そのレースに対して、 私は内密に準備を進めてきた。 そして、明日そこを狙って行く。 もしもここまで読んで ☑️【帯】を取ってみたい! ☑️高配当を狙って行きたい! ☑️夢を見てみたい! と思った人は、 リプに【帯】とコメントしてくれ。 ※77件コメントが来たらレース名を伝える

穴馬狙いのサシ姐

56,618 Aufrufe • vor 1 Jahr