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ここ一週間くらいずっとAIエージェント弄くり倒して確信したけど、人間の仕事確実になくなる。 例えば今、Xのポスト見やすいようにcodex側で動くXのポスト監視ツールとか作ってみたけど、これcodex上で動くから数値いいポストとか全部食わせて、codex育てるとか。。 指数関数的にはAIは頭良くなるし、エージェントに入れとけば自走もする。何をとってくるか、なにを作るか、そしてどんな反応があったのか、無限に学習する。 エージェントちょっと弄るだけで全然見える世界が変わる。

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

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座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

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数日 ClaudeCode と codex を行き来しながらゲーム制作したら、両者のハマり方の違いがくっきり見えた✨ ゲームを作る上での肌触りや、細かい UI 調整は明らかに codex の方が上手い。 両方とも「素直に作る → どんどん深みにハマる → パッチを当てて抜け出せなくなる」という罠を踏むんだけど、その顕著さは Claude の方が強い感じ。 最初のペースは codex の方が速いし、UI / レイアウトの捉え方も codex 優位。 ただし codex も完璧ではなくて、開発段階でハマることはある。どちらにせよ、修正や仕様変更が入ったタイミングで苦しくなるのは同じ。 3D ゲームだと特に、AI 側が空間認識と 2D 認識の両方を行き来する必要があって、内部を複雑にとらえがち。1 画面で完結するものなら楽だけど、このゲームのようなワンカットの中でモード遷移があるゲームは AI 側の認識が難しいぽい🤔 それと、ゲーム制作の難しいところは「これ面白いと思って作ったけど、やってみたら全然面白くない」ということがまあよく起きる。そうなるとゲームデザインを大きく変えることになるわけだが、 大きな転換があったときは、無理にパッチを重ねるより、最初から作り直す方が悪くない選択だったりする。実際このプロジェクトでも、最初に作ったものを元に別でサブエージェントを使って再構築するのにかかったトークンと時間はそんなに多くなかった。 つまりワークフロー的には、一回ごちゃごちゃ作ったものを、もう一度作り直していく方が上手くいくのかもしれない。特に UI によって UX が変わるゲームでは顕著。 これはこれまで何度も実務で経験したことだが、かかってる時間が少ないから、やり直しでかかる負荷はそれまでの時間とトークン量ぐらいなのでサンクコストが低く、「面白い」に邁進できる🥰 これは動画も同じで、完全に質の時代に突入した😊 いかに己の能力を上げられるかが問われる時代。 #ai

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OpenClawを諦めて Claude Codeに戻るか迷ってる ここ1週間くらいOpenClawしか触ってない 仕事なんもできてない 元々Claude Codeで開発とか仕事ほとんど出来てたけど、OpenClawに手を出してみた 最初は『ナニコレ、ヤバスギィ』って感じやったけど Claude Sonnet4.6, Opus4.6以外のモデルをOCで使うと『ナニコレ、頭ワルスギィ』ってなって苦しんだ。めっちゃ苦しんだ。 Gemini 3.1 pro → 遅すぎ論外 Gemini 3.1 flash lite/ 3.0 flash → ただ丁寧な長文駄文を高速で返す仕事しない日本人みたいなやつ Kimi K2.5 → 基礎体力のないSonnetみたいなやつ。仕事にはならない感じ gpt-5.4 → デフォやと長文すぎる。仕事は進めない。やたら確認してくる。アプリ版のChatGPTみたいな感じ。ダルい。出し惜しみしてくる感じイライラする。 gpt-5.3-codex → 5.4よりはエージェント利用ではマシな気がする。でもやはりタスクは遂行せずにテキスト返信して、Codexの立ち上げとかタスク管理、ほうれん草ができない。使えない。 … とまぁ、結局Claude以外やと仕事にならないというのが感想です OpenClawがすごいというか、本質的にはClaudeが圧倒的に優れてて、それをTelegramとかで使えることにパワフルさを感じてただけなのかもしれない この数日間の試行錯誤は本当に苦しかった 使えないAIとひたすらチャットして、パソコンもスマホもずっと触ってた ほんまに良くない でもスマホでAIと仕事できるようになると、多分休む暇がなくなってしまう 昔は電話と手紙とFAXで仕事するのが当たり前やったから、みんなコーヒー飲む暇あったけど このスマホでSSHしてCCを非同期でブン回すのが当たり前になると、トイレ行く時間もない… これ、ガチでヤバいぞ 人間生活がままならない。たぶんすでにLLM廃人が大量に誕生してる 気をつけないと気づいたらトークン破産するし エージェントの話に戻すと… 1. 人間と仕事するレベルのエージェントはClaudeのみ 2. でもOCでClaude使うと高すぎる 3. 中華モデルやその他のモデルとClaudeの間には明確な閾値がハッキリあって、イライラするだけで時間無駄 4. CCを生で触る方がOCに比べてトークン5倍くらい少なくて済むし、CCをターミナルでオーケストレーションする方が早くて賢い 5. たぶんCCを単純にTelegram/Slackに繋げて動画や音声ファイルの共有とかトリガーすれば実質OpenClawと変わらない。少なくとも他のモデル使ったOCよりは有能。 思ったのが、OCの設計思想自体がClaude Codeと似てるからか、skills登録しておいてとかがOCでClaude使うと自然に出来る(てか勝手に完璧にやる)けど、他のモデル使った瞬間にぎこちなくなるし、エージェントの自律的に動く能力が10分の1くらいになる あと他のモデルやとスキルとか自然に発火しにくい気がする OpenClawを散々けなしたけど、使い方によっては悪くない 単純なbotをcronするとか 調査依頼するとか。manusにお願いする程度の難易度の仕事ね でもClaude以外のモデルで新しいskillsを開発させようとかするとめっちゃ時間かかるから絶対やめた方がいい OpenClawも引き続き運用したいけど、Claude Codeの定期実行とか、skillsガチカスタムする方向とかでやる方が実際に色々進むんじゃないかって思い始めてる 寝てる間にパソコンが働き続けてくれる自律性とか完成度、オーケストレーションとかは見え隠れしてるけど、無制限Opus 4.6が必須で それを完璧に使いこなすならClaude Codeを綺麗に整理して使いこなす方が早い気がした Anthropicはコンピューターを知りすぎている 多分社内ではAGIがとうに完成してて、AGIがほとんど開発もマーケティングもやってるんやろなって感じる もう自分でモデルをコロコロ変えて節約したりするのがアホらしくて、何も考えずにダリオ甘鯛についていけばええんちゃうかって思ってる Opus4.6で仕事してると開発者としての自分の存在意義の無さを痛感させられる 『お前は指示するだけでええよ』ってモデルが毎日囁いてくる これだけ色々試行錯誤して苦しんだ結論が、とにかくモデルが賢ければ全部解決。みたいな力こそパワーみたいなところに収束してしまった あとmac miniとmac studioを買ったけど、マシンスペックのボトルネックよりモデル料金のボトルネックの方が10倍早く来る OCエージェント10体フル稼働させるには月100万くらいかかる気がする 多分それくらいの覚悟ある方が強いのかも。もはや資金調達してOCでヤバい組織構築するくらいエッジ立てれば、おもろいことできるかも 月100万かけるのはいいけど、それで月500万売り上げられる領域、使い方。これをちゃんと編み出せる人間が今1番強いんやと思う トークンをちゃんと売上に変える賢いROIをビジョンとして見える人間が羨ましい やっぱcliよな SSHでCC叩くのが最もプリミティブで間違いないわ

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【26年ぶり日本一】南場オーナーに聞く #DeNA が貫く2つの特徴 横浜DeNAベイスターズ #南場智子 オーナー(南場智子) Q.ビールかけに参加 「とにかくうれしくてはしゃぎすぎた。意外とビールって遠くに飛ばす技術が結構大変。すぐ飛ばなくなっちゃうし、もうかけるしかないとか」 「選手の頭からかけてるうちに、瓶が頭に当たっちゃったりして“あっすみません”みたいな。なかなかテクが必要ね」 →外資系のコンサルタント会社を経て、30代の時にDeNAを創業した起業家。経団連の副会長も務める経営のプロ ▼しかし野球に関しては… 「野球のこと見てるだけ。やったことないからね。18.44m届かないからね」 →『金は出す』『球場に顔も出す』『口は出さない』と言われている南場さん。今年は少しだけ心に変化も… 「何を変わったらいいのかなと思った時に、とにかくまずはチームの状況、うまくいってるときは何でうまくいっていて、うまくいってないときはなんでうまくいってないのかっていうのが、まずしっかり今年は理解する年にさせてほしいということで、それをやらせてもらった」 「月に一回監督から詳しく聞いている。聞いて何か言うわけではない。ただ状況を聞いて応援するだけ」 ▼実は以前は“心の保険”をかける癖が Q.ファンにならず経営だけやることはできる? 「スポーツは魅力がすさまじくて。それは難しいね」 「ちょっと距離をもって冷静にっていうのが、なかなか難しい事業。私あまりに負けず嫌いだし、勝ちたいし、負けるとあまりに自分の生活に大きな影響を及ぼすので」 Q.チームの負けがってこと? 「実は“心の保険”をかける癖がある。きょうは相手はこのピッチャーが出てくるのが強いからダメかもねみたいなことを、自分に言い聞かせて心の保険をかけないと、もう生活がグジョグジョになっちゃう」 「きょうは(相手の先発)誰誰だから、あまり多くは期待しないでみたいな。例えば木村球団社長や萩原チーム統括本部長がいるところで言った時に、呼び出されて話があると。『心に保険をかけるのをやめてくれ』と『勝てるかもしれないじゃないですか』と言われて」 「『勝てますよ!そういう気持ちでオーナーがいなかったらどうするんですか』って。本当に海より深く反省して、きょうから心の保険をかけるのをやめると。それを6月ぐらいかな、宣言をして、最後までどんなにダメそうでも勝てると信じるという約束をして、目をそらさないという約束をして、そこは自分自身が大きく変わって」 ▼観客動員数が12球団最下位だったベイスターズ DeNAが2011年に取得し、そこから日本シリーズ出場2回。今年は観客動員数が過去最多の235万を超える人気球団に 「私は技術とかプログラミングの達人でも全然ないわけで、それが得意な人に任せますし、それと全く同じで。DeNAの中だと“大胆に任せる”っていうこと。人材はすごく多様な人材で、バラバラな個性を集めた方がいいと思うんですけど。我が社の場合は“こと”に向かうという考え方を全員が一番大事にしている」 ▼“こと”に向かうとは… 個人や組織のためではなく、目の前のことに集中し取り組めば成果は出るという南場さんの理念 「仕事のやりやすさとか誰かの機嫌とか、評価とかヒエラルキーとか。そうではなくて“こと”に向かおうよっていう約束事をすごく大事にして、それが徹底されている環境っていうのと、あとはやっぱり“ストレッチアサイン”。ギリギリできるかできないかぐらいの難易度の仕事を任せちゃうっていう、この2つは特徴的」 Q.“選んだ選択肢を正しいことにする”という言葉も 「会社経営してると、こっちの戦略もこっちの戦略も、どっちを選択してもそんなに選択自体の差ってないっていう。迷うくらいだったら同じくらいいい選択肢」 「みんな同じようなことやって勝つ人と負ける人がいるのは、どれだけそれをしっかりやり抜いたかってこと。やり抜くには、これが間違ってるかもって思うとなかなかやり抜けない。もしかしたらあっちが良かったんじゃないかなとか、じゃなくて正しい意思決定をしたんだから、信じてできることを全部やろうってやったほうが絶対成功する」 「いかにしっかり見事に堂々とやるかっていうことによって、そこから出てくる幸せが違ってくると思うけど」

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