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Ana Sayfaya Dön

こちらがロッカールームで #たける が 「勝つことへのこだわり」 を伝えたシーンです。 コーチ陣のいない場でも、 選手たちが言葉や思いを伝え合うシーンが多くみられます。 こうした姿がA-gameの積み重ねにつながっていくと信じて。 同じ方向、同じ目標に向かって チーム力を高めながら日々取り組んでまいります。 #越谷アルファーズ #大庭岳輝

64,239 görüntüleme • 13 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 görüntüleme • 3 ay önce

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ソックス翻訳部

55,777 görüntüleme • 29 gün önce

🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

44,698 görüntüleme • 8 ay önce

ジョンウ YouTube LIVE 🐺🎥▶️ . ライブを残せたら良いと思って、プラチャは消えちゃうからね まずは今日はみなさんに感謝を伝えたくてライブをつけました 本当にありがとうございます これが当たり前のことではないじゃないてすか? 当たり前じゃないのに、&♥たちが「どうにかしてでも1位をあげたい!」「私がこの子たちを1位にしてあげたい!」という思いで投票をしてくださったので.... 僕たち“投票”というものに縁があるチームだから、投票というのはとても怖いものというイメージがあったんです でも&♥が幸せな経験をたくさんくれたから、おかげで幸せなものだって思えるようになりました だから本当にありがとうございます &♥が僕たちにたくさんのことをしてくださるじゃないですか、時間・お金・体力だったり、 血汗涙全部注いでくださるので、 その期待に応えるために僕も努力しますが、一方では現実的に難しいことも多いんです だから悲しい思いもたくさんあります 今日がまさにその日ですよね それでも&♥のみなさんに本当にすごいです、本当に感謝しています 本当に本当に幸せな経験でした だからなんか、僕はアーティストの立場として、ファンのみなさんの気持ち...? 僕がTだからなんだけど、ファンのみなさんの気持ちを全部理解することは出来ないけど、それでも知ろうと努力しています だけど、誰かのために、他人のためにたくさんのことをするということが僕には本当にすごいことだと思うんです みなさんが僕たちを愛してくださる気持ちが本当にすごいと思います だから本当にありがたいんです このありがたい気持ちを覚えておきたくて、消えないラバン(YouTube)をしています 全世界の&♥の皆さん本当に愛しています🫶🏻 . #ONEPACT #원팩트 #종우

ふぁる

15,624 görüntüleme • 2 ay önce

2025年11月2日WSCS 第7戦 LADvsTOR 😔 シュナイダー監督 試合後会見 ジョン・シュナイダー監督: ただ、つらいですね。 試合後に、今年初めてのチームミーティングを持ちました。このシリーズ全体、それから7試合のうち2試合が延長にもつれ込むなど、整理しなければならないことがたくさんあります。 両チームにチャンスがあった、素晴らしい野球をしたと思います。選手たちには同情します。 なんて言ったらいいのか...。私はただ、彼らのことを心から誇りに思っています。組織全体をね。本当に。 僕たちがここで新しい期待と新しい基準を設定した、ということなんです。そして、それを多くの努力と、多くの結束力をもって成し遂げました。 このグループについて話すのは、ただただつらいです。私は彼らに**「ありがとう」**と伝えました。それが主要なメッセージでした。 もちろん、また皆と話すことになると思いますが。 「ありがとう」と伝えました。「今、こんな気持ちにさせてしまって申し訳ない」とも言いました。感情の面で言えば、真逆の結果になっていてもおかしくなかった。 だから、「ありがとう」と伝えました。彼らは、私の心の中に特別な場所を持つグループになるでしょう。一人残らず、全員です。それが要点でした。 お互いを心から好きになり、心から思いやっているグループが集まることは、そう多くありません。彼らの妻や子供たちも含めてね。彼らは特別なグループです。 ブルージェイズのファンは、何世代にもわたってこのチームを覚えていてくれると思います。僕たちが成し遂げたことだけでなく、どのように取り組んだかという点も含めて。 あと数日、数週間は痛みが残るでしょう。それだけ、あと一歩だったということです。 僕の中のポジティブな部分は、消化するのに時間がかかるでしょうが、すぐにテキサスでのボー・ビシェットのホームランや、カナダ・デーのジョージ・スプリンガーの活躍など、誇りに思える多くのことに立ち返るでしょう。 ただ、今は、何が起こったのかを受け入れるしかない、という感じですね。 しかし、前を向くと、野球の素晴らしいところは、続いていくということです。2月にはもうスプリングトレーニングが始まります。 そうは言っても、選手たちが払った犠牲、彼らの取り組み方、皆が発揮したパフォーマンス、そしてチームの結束力、これらを忘れないようにしたい。 シリーズの評価 シュナイダー監督: 正直、私たちは彼らをスイープするチャンスがあったとさえ思っています。僕たちは自分たちの野球をしたし、僕たちの野球はメジャーリーグの誰にも負けていません。 だから、ヘビー級同士の戦いだったわけです。シリーズが始まったとき、皆がダビデ対ゴリアテと呼んでいましたが、全くそんなことはありません。 彼ら(ドジャース)は良いチームです。しかし、僕はこの26人の選手を、地球上のどの26人の選手と比べても、遜色ないと思っています。 ええ、僕たちには勝つチャンスがありました。彼らをきっちりと打ち負かすチャンスもね。 最後に立つチームになるには、多くのことが起こらなければなりません。パフォーマンスを発揮しなければならないし、良い決断を下し、良いプレーをしなければならない。だからこそ、これほど悔しいのです。 彼は(決勝打の)ボールを打ちましたが、どれだけ芯で捉えたのかすら分かりません。ウィル(・スミス)がもう少しでプレートから離れかけた時でした。 僕たちは守備でもとても良いプレーをしました。ブラディ(ゲレーロJr.)のダブルプレー、バーショーのキャッチ。 勝つためには、多くのことが起こる必要があります。そして、僕たちは必要なことは全てやったように感じています。だからこそ、少しだけ、さらに残念なんです。

Ozzy_Days

1,076,182 görüntüleme • 11 ay önce

参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

40,975 görüntüleme • 8 ay önce

いま、日本の職人や町工場に足りないのは、売上と利益だと思っています。 その1歩目は「知ってもらう」こと。 どれだけ良いものをつくれても、その魅力を伝える力や機会がなければ、選んでもらうことはできません。 なのに、なぜか、その1歩目がめちゃくちゃ怖くて、苦手な人が多い。 「うちの商品、めっちゃいいでしょ!」って堂々と伝えるのが下手。 どことなくお人好しで、ちゃんと利益を得ることが、なんか良くないことのような先入観を持ってる人が多い。 かくいう私も、それ系です。 だからこそ、1歩踏み出せて、堂々と伝えられる場所をつくりたい。 そのきっかけが「日本製の覚悟店」です。 いまの僕たちには、年に何度も開催するチカラはありません。1回か2回が精一杯です。 それでも、会場で生まれる短期的な売上だけを目的にはしたくない。 ここで知ってもらい、その後の取引や発信、新しい挑戦へつながっていく。そんな未来への入口にしたいと思っています。 第1回は、会場代も広報費も割り勘でした。 「自分たちのことを知ってくれぇぇぇぇ」という、たった1つの思いを、全員で発信し続けました。 結果的に多くの方に応援していただき、3,000名もの方が会場に足を運んでくださいました。 「人生が変わった」「会社の流れが変わった」と話す出店者もいます。 だからこそ、一度きりで終わらせたくない。 つくる力を、売る力へ。 売る力を、次の挑戦へ。 誰かを救うなんて強さはまだ無いし、「守られる」って状態なら、いつか無くなる。 じゃなくて、「選ばれにいく」んだって。 日本製の覚悟店ら、職人や町工場のキッカケになる場所にしていきたいんです。 ちゃんと「商い」できるチカラをつけたいんです。 クラウドファンディングも残り12日。 今朝の時点で、1,160名もの方に支援をいただき、さらに次の目標に向けて挑戦をしています。 支援の輪が広がれば、選択肢が増えます。 最後の最後まで応援をいただけるとうれしいです。

しゃく㈱笏本縫製

17,377 görüntüleme • 11 gün önce

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

449,290 görüntüleme • 3 ay önce