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こちらもわりと大型のゲーセンでよく遊んだガンシューティングゲーム「レールチェイス(RAIL CHASE)」。インディージョーンズ魔宮の伝説のような設定で、迫力がありましたね~。確か座るタイプの大型筐体で、振動が激しく、長く遊んでいると尻が痛くなったことを思い出します^^;

176,772 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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KERO4vor 1 Jahr

プレイ中の「ヘイヘイヘ~イ」が一時期友人間で流行ってましたww

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レトロゲーマー・アジャキングvor 1 Jahr

言いたくなりますよねw

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太母神ナギ@ご意見番神フルエンサーvor 1 Jahr

おぬし レトロゲーマーで古いゲームが得意なのであれば、以下のような特徴を持つアーケードゲームのふたつのタイトルは知らんか? ①メトロイドのサムスっぽいキャラを使って進む横スクロールゲーム 覚えてるシーン 最初に3つのステージから選択できた ステージのひとつは、密林で主人公と同じような格好のボスが出てくる ステージの1つは砂漠でピラミッドみたいなのが入ってに見えたあたりで、でっかい太陽が右上あたりから落ちてきて画面いっぱいになる ②横スクロールのシューティングゲーム SFと言うよりは、ファンタジーっぽい雰囲気の割とキャラクターものだったような気がする。 体力ゲージがあった気がする。 乗り物はキャラクターの顔が出てる感じだった気がする。 乗り物から降りて進むステージあった気がする。 どっちも30年ほど前のゲームではないか、とのこと。

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吉祥院権左衛門vor 1 Jahr

確か、一人プレイだと 「絶対にワンコインクリア不可能」 な作品でしたよね 1P側は右端を、2P側は左端を射つことが出来ない →そこからも命中弾を射ってくる敵が出るので必ずライフを減らされる →どう頑張っても途中で全滅 って理屈だったかと ある意味「商品失格」なゲーム・・・

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人生色々@気の向くままにvor 1 Jahr

乗って遊びましたね😊 大体同じ辺りでやられた覚えがあります 効果音と動く筐体の思い出があります

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レトロゲーマー・アジャキングvor 1 Jahr

だいたいいつも、同じとこあたりでやられてましたねw

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すかいふぁみりぃvor 1 Jahr

人気もそこそこあったのに未だ移植されていない不遇の名作… ガンシューティングの宿命か、やはりあの筐体で無いと楽しさが半減以上する恐れがあるんでしょうねぇ… うーん、勿体ない…

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小西正利/Masatoshi Konishivor 1 Jahr

2ですが福島で稼働してました。 プロジェクターはなぜかセガラリーのまま

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うしさんvor 1 Jahr

ジュラシックパークが続編的ゲームでしたね

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レトロゲーマー・アジャキングvor 1 Jahr

ジュラシックパークと、記憶がゴッチャになる事があります^^;

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11,967 Aufrufe • vor 2 Monaten

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

722,308 Aufrufe • vor 1 Jahr