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Ana Sayfaya Dön

【こども家庭庁解体論に反論 三原じゅん子】 SNSを中心に批判の声があがっている 解体して新生児ひとりに1000万円ずつ 配ったほうがいいんじゃないかとか 7.5兆円の予算は 他の省庁が執行している予算などを こども家庭庁が取りまとめている金額 だからと責任回避の弁 健康保険料上乗せで徴収され 独身者・子なし世帯に負担が偏る「独身税」を 石破のもとでやっときながら 少子化対策の成果が出ていないどころか 増税まで推進した大臣だった💢 #参院予算委員会

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Benzer Videolar

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 görüntüleme • 9 ay önce

名称問題を振り返ってーやはり『こども庁』だ!山田「(こども家庭庁創設に向けた活動の中で)風間さんというと、名称問題ですよね。名称問題の時に風間さんの大きな一言が政治家の心を動かしたということがありました。もともと、ちょっと話は複雑ですが、私が菅総理に対して2021年の1月24日に出した紙は、『子ども庁』と言っていましたが、『子ども家庭庁』という議員も多く、『子ども家庭庁』という名前で議論が進みました。その時に風間さんがやってきて、「なんだこの『家庭』は!」と。家庭は決して安全な場所ではなく、「こども真ん中」というなら『子ども庁』だろうと。話を戻すことになって、その声にみんなが衝撃くらったんですね。「自分は死に損なってここまで来たんだ」と、「命をかけて言ってる!」くらいのことで自民党の議員に迫りました。それでみんな「そうだ!」となって拍手が湧きまして、一気に「こども庁」になったんですね。 風間「自見さんがあそこで立ち上がって、子どもが読めるように平仮名の『こども庁』にしようと、あそこでディスカッションが沸き起こって、そうやって決まった『こども庁』って名称、まあ仮称ですけれども、あの時の熱気とか、若手議員たちの思いとかは、私は未だに忘れないですね。すごく印象深かった。でもやっぱりその後で一転、『家庭』という文字が入った。私もニュースで見たんですけど、それもすごくショックですぐに(山田太郎に)連絡をして、そしたらやっぱりすぐに丁寧にコミュニケーションを取ってくれたという感じでしたよね。」 山田「今日はその回じゃないので詳しく触れませんが、21年の12月に名称問題をめぐって、最後(の議題として注目を集めたのが具体的な内容ではなく形式的な)名称問題じゃなければ、たぶん『こども庁』であれ『こども家庭』であれ潰されていたので、ギリギリ名称で実を取ったというふうに(支援者の皆様には)理解してもらった。ただ残念ながら、私は『家庭』を入れたことで性格が変わっちゃったのは間違いないと思っていますから、本来の名称は、どうであれ『こども庁』に戻す施策を、つまり、こどもの命、そしてこどもがしっかりスクスクと元気に楽しく生きている環境をサポートしていくというところに戻さないといけない。」 風間「皆さんのお手元にある山田太郎のパンフレットの中の、『こども家庭庁』の『家庭』に全部カッコ入ってますからね。これは私の推しポイントです。」 山田「ありがとうございます。今でも抵抗していて、まどろっこしいんですけど、私いつも『こども庁またはこども家庭庁』って口癖のように言っています。まだ、やっぱり『こども家庭庁』と素直に書くには抵抗がありますので、いつの日か『家庭』を取って『こども庁』に戻したいと思っています。」 風間 暁|Akatsuki kazama #こども政策は山田太郎

山田太郎☀️(参議院議員・全国比例)_こども政策

33,474 görüntüleme • 11 ay önce

立憲の安住幹事長が、122兆円規模の来年度予算案について。「タガが外れたんじゃないか」「インフレが進んで円安がさらに進むとなると、一番大変なのは年金生活者や所得の低い方々、また貯金などで生活している方々」と懸念を表明。 ---文字起こし--- 2025/12/23 安「(122兆円規模の来年度予算案について)やっぱり補正予算の11兆の国債発行でタガが外れたんじゃないかなっていうふうに思っています。これにさらに30兆ですから、やっぱりこれを世界がどう見るかっていうことですね。 本当にカナリアじゃないのかっていう指摘には、本当に私も不安を感じます。ひとたび長期金利が上がりだすと、これを止める方法が本当にないんですね。 これでインフレが進んで円安がさらに進むとなると、一番大変なのは年金生活者や所得の低い方々、また貯金などで生活している方々。 つまり世界でこのインフレになって、世界的に見てもワイマール憲法下のドイツもそうですけども、相当な苦しい生活を国民に強いることになるので。絶対に財政破綻だけはしてはならない、それから通貨の価値を下げてはならない。 私はそういう気持ちで政治生活をやってきましたが、来年最もこれに対して危機感を持つ一年になるのではないかと思っています。支持率が高いかもしれないけども、あえて言うと、ものには限度があるのではないのかと。 そこを分からないで、タガの外れた予算を作って30兆。来年、借換債を含めると、もう200兆円近い国債をどう売りさばいていくのか。本当に危険な状態に入るのではないかなというふうに懸念していますから。 もちろん予算委員会では、この正当性についてしっかり問うていきたいと思っています」

maku

115,605 görüntüleme • 5 ay önce

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 7 ay önce

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「通貨安は悪くない」「円安になればGDPが上がり税収が増える」「円安になると日本は外為特会持ってるんで『ウハウハ』」「円安になって苦しい人もいるが、その対策はすごく簡単」「円安になって非常に日本は今ラッキー」などと発言。高市首相に近いと言われていた高橋氏だが、今も高市首相に影響力があるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10 衆議院予算委員会 豊「高市政権に対してのご注文というかですね、ここは間違っててこうした方がいいとか、あるいは何かアドバイスのようなものがですね、簡潔にちょっと分かるといいなと思いまして、お願いできればと思います」 委「小幡君」 小「先ほども申し上げましたけど、やっぱり円安、通貨安っていうのは国益に最も反することで、これは世界共通だと思います。その点だと思います」 委「高橋君」 高「通貨安っていうのは悪くない。これどういう言葉で言ったらいいんでしょうかね。近隣窮乏化っていうのを習ったことありますよね。 近隣窮乏化っていうのは、自分の国だけ通貨安になった時に、自分の国はいいけど他の国が都合が悪いという話ですね。こういうのって古今東西で成り立つ話なんで、どんなところの国際機関モデルで計算してもいいですけど、これは内閣府のモデルでも一緒です。 日本が円安に10%になると、日本の経済成長率っていうのは0.4から1.2ぐらい上がるんですね。で他にこれでやると、アメリカと実はEUが下がります。 でこれは逆にアメリカの方が同じ状況になっても、アメリカだけ上がって日本とEUが下がります。これEUがやっても同じなんですよ、EUだけ上がってって。 だからこの近隣窮乏化っていうのがあるんでね。度外れた、国家破綻になるような円安でなければ、普通は他の国が、相手国が文句を言うレベルなんですね。文句を言わない限りやっていた方がいいというのが私の立場であります。 ですから、これなかなか数量的にみんな言わないんですけど。これ財務官僚だったらみんな知ってると思いますけどね。円安になった時に、はっきり言ってGDP上がるから税収も増えるんですよ。 さらに言うとですね、円安になると日本は外為特会持ってるんで、これで『ウハウハ』です。私は『ホクホク』とは言いませんけど、『ウハウハ』と年中言っています。 要するに外為特会で150兆円ぐらい持ってますからね。これの益が増えますんで。その益が増えた時に、この益をどのように取り出すかっていうのは財務省がよく知ってますから、いつもより税外収入がすごく増えます。 ですから、これを使ってやるっていうんだ。何も財源がないよりかは、あった方が楽なんですよね。税収が増えて、資産で税外収入が取り出せるということであればですね。 いろんなところで確かに円安になって苦しい人もいるんですけど、その対策はすごく簡単です。ですからその意味では、通貨の話っていうのは非常に面白くて。魔法のようなことになるかもしれませんけどね。 でもこれみんな上手いことよく使ってて、それで国難を凌いだりしておりますんで。その意味では円安になって非常に日本は今ラッキーかなという気がします」

maku

410,354 görüntüleme • 3 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,312,647 görüntüleme • 11 ay önce

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,249 görüntüleme • 9 ay önce

れいわ新選組大石あきこです。修学支援法改正について、これが可決したら4月から始まるとされている支援対象からは、9人に7人が除かれてしまうんですよね。自分の子どもが大学に行くときに、この支援を受けられる可能性は低いわけですから、少子化対策だったり機会均等になるわけがないんですね。 高所得者だったら仕方がないかなって思うかもしれませんけど、世帯収入で600万円以上と高所得者なんですか?私学に行かす、または国公立に行かす、大変ですよ。少子化が止まらないのに、「全員が支援できない制度をやりました!まずはやらせてください」ではいかないんですよね。 あべ文科大臣が何度も言っているように、財源が限られている。それが原因でしょ?財源が消費税なわけじゃないですか。それを「仕方がないんです」って言っているから国賊なんですよ。これ、本当に危機感があるのかという話で、京都大学の先生が「新しい世代が子どもを産む気になる社会制度にしておかなければならない。そうじゃなければ、もうこの少子化は止められない」と。 8から9兆円ぐらいは国がお金を出さないと、2025年をデッドラインとする危機は突破できないということを、2年前の予算委員会でおっしゃっているんですよ。全然違うことをやってて、ほとんど全ての委員が「扶養要件を外せ」と何度も何度も質問しているのに、「財源が限られている」ってちょっとおどけた感じで言う。それで笑いが起きたり、「しゃあないな」ってなること自体、これはおかしいですよ。 財源を消費税に縛られているこの法律というもの自体がダメですし、財源は国債発行すればいい。それがどうしてもいやなら、資本家から取ればいいんです。やりきらなければいけないんです、2025年までに。なのに、これを許した形でこの法案が今日審査され可決されるというのは、非常に許されないことです。 そもそも大学の授業料が高いということを、国会の外の学生さんは問題にされているんです。「近年行われた学費値上げを撤回しろ」と。この間、学費値上げが国公立でも行われています。学生さんの要求、「学費を10万円下げるための予算措置等を具体的に求めていて、文科委員会では本来こういった議論をなされるべきではなかったでしょうか」。 文科大臣はこの要請書、読まれましたか? 大臣答弁:学費のあり方については、さまざまな声があることは承知している。 「さまざまな声」で終わらせないでいただきたいんですよ。 機会均等で学費を無償にして、誰もが大学にのぞめば進んでいける社会。米軍機騒音、引き続き扱っていきます。教育環境ですね、ちゃんと整備する責任を持つこと。そして、ブラック校則。憲法違反だったり、子どもの権利条約違反になっているようなことを正していくのが、あべ文科大臣のお仕事ですので、このような法案を出したりするのではなくて、子どもたちのためのことをやっていきましょう。 2025年3月19日 衆議院 文科委員会 #れいわ新選組 #大石あきこ 全編はこちらから☟ ※staff更新 --------------------------------------- 「大石あきこを応援したい」と 思ってくださった方は こちらからサポーター登録を🌸 大石あきこ公式YouTubeチャンネルの 登録はお済みですか?😚 街頭演説もここからチェック👀 ご寄附受付フォーム 大石あきこの政治活動にご支援をお願いします。頂いたご寄附は、政治活動/地元運動/事務所運営など大いに活用させていただきます。 国会に加えて、今後もカジノSTOPなど地元大阪の活動を行っていきます!

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員 大阪5区

128,201 görüntüleme • 1 yıl önce