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Ana Sayfaya Dön

この2人の陰湿なやり取り大好き 認知症になってる超の悟空でも、フリーザの扱い方は一貫してるの面白い #ドラゴンボール #dragonball

3,106,681 görüntüleme • 11 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

ゴールドの特徴と規則性を知るだけでも、今後のトレードは大きく変わる。 数万通りの検証を経て、ゴールドには規則性があることが分かっている。 私のトレードでロングが7割以上なのも、感覚の話じゃなくて、ちゃんとゴールドの特性としての理由がある。 買いと売りでは、同じように見えて実際の値動きの性質が違う。 上昇と下落では、スピード感もノイズの幅も変わる。 特にゴールドはそこがかなりはっきりしている。 結論、 •上昇する方向に伸びる前は、ノイズが比較的素直で安定しやすい。そして長い時間をかけて押し目を作りながら上昇する。 •一方で下落前は、1分足レベルでのノイズが強く出やすい。また、落ちる時はスコーンと一気に落ちる。 だから、売りの時に私が何個かに分けてポジションを持っているのに気づく人がいるけど、あれが戦い方。ノイズに幅を持たせて売るイメージ。 売りは方向が合っていても、途中の振られ方が大きいから、買いと同じ持ち方をするとズレやすい。 つまり、同じ手法でも買いと売りで全く同じように扱わない方がいいということ。 ここを分かっていないと、買いで勝てているやり方をそのまま売りに持ち込んで崩れやすい。 ゴールドって、ただ値動きが大きい銘柄じゃない。上昇と下落で、取り方まで変えるべき銘柄。 こういう特色を知っているのと知らないのとでは、かなり大きく変わる。

Scal_Lab

14,990 görüntüleme • 2 ay önce

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 görüntüleme • 3 ay önce