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この2分の中にパートナー相手に求める大切なことが詰まってる。 ・リスペクト ・ギブを模索 ・決断が早い 三銃士と初めて会食した先月の5月24日。 やり取りが非常に心地良かった。

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先輩女子との距離を一気に縮めるのに、死ぬほど学びが詰まってる4分の動画がこれ。 【いいところ】 ① 犬系男子で話しやすい空気を作っている 最初からオス感全開でいくのではなく、人懐っこい後輩感を出している。 「〇〇さんが来るから、めちゃくちゃ片づけました」 こういう一言で、先輩女子の警戒心が下がる。 可愛い後輩感があるので相手もツッコミやすいし、会話に乗りやすい。 ② 後輩から男に切り替えている 「後輩じゃなく、男として見てくれ」とはっきり伝えている。 先輩女子に対しては、可愛い後輩ポジションに入りすぎると、そのまま弟枠で終わる。 だから途中で、 “話しやすい後輩”から “異性として見られる男”に切り替える必要がある。 ③ 気持ちをごまかしていない 「事実なんで」と変に照れたり、冗談に逃げたりせず真っすぐ伝えている。 ここでヘラヘラすると軽く見えるが目を見てストレートに言うことで、相手に「本気で言ってるんだ」と意識させられる。 【ダメなところ】 ① 相手の冗談を本気で受け取りすぎている 「襲われちゃう?」という冗談に対して、「そんなことしない」と真面目に返しすぎている。 ここで真面目に否定しすぎると、この後の展開の難易度が上がる。 ② 準備していたものが見つかった時の余裕がない 見つかった時に、焦りや自信のなさが出ている。 「あ、バレた?笑」 「一応、念のためね笑」 くらいで笑いに変えられるとよかった。 ③ 相手に承認欲求を抱いてしまっている 「これで安心できるなら悪くなくない?」と言われた後 「よかった」と嬉しそうに反応してしまっている。 相手に認めてもらって安心している感じが出てしまい、主導権が女性側に移っている。 狙って女性に主導権を握らせているならいいが、無意識に承認を求めているならそこで一気にザコ判定される。 先輩女子を落とす時に大事なのは、犬系後輩として懐に入りながら、途中でちゃんと男に切り替えること。 このギャップを作れると、男としての魅力が一気に跳ね上がる。

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【全部自分が決めている】 接種率100%だった前の職場で未接種を貫いていた頃、「打ちたくない」と言いながら打ちに行く同僚何人かに「なぜ打つのか?」と尋ねたことがあります。 すると、皆 「打たないという選択肢がない」 と口々に語りました。 同調圧力が凄まじかったのは確かですが、打たないという選択肢があるにも関わらず、私以外には「打たないという選択肢が初めからなかった」という事実に驚愕しました。 そして、打った後体調を崩すと、皆周囲の状況や誰かのせいにしていました。 最終的に決めたのは自分であるにも関わらず、自分以外に責任を転嫁していたのです。 そして、体調不良を治すためと言い、今度は医者に自分の体を預けていました。 自分の体の責任は自分しか取ることができないというのに、自分以外のせいにしても取り返しがつかないというのに、どこまでいっても【自分で決めた】という自覚が感じられませんでした。 【全部自分で決めている】のに・・ そう思った時、ふと自分に当てはめてみると、 起きたくない時間に起きていました 行きたくない仕事に行っていました 会いたくない人に会っていました 下げたくない頭を下げていました 聞きたくない話を聞いていました 言いたくないことを言っていました やりたくないことをやっていました 行きたくないとこに行っていました 食べたくないものを食べていました 寝たくない時間に寝ていました 一日の動きほぼ全部、本当は望まない事を自分で決めていたことに氣が付きました。 自分で決めて自分以外のせいにしていたことに氣が付きました。 選択肢があるというのに、選択肢がないと思い込んでいることに氣が付きました。 【全部自分が決めている】 これが本当に腹に落ちた時、誰かや何かのせいにすることはなくなりました。 そして、無限の選択肢が広がりました。 自分で決めきれていなかった過去はどうでもよく、これからどう在りたいか、自分で決めるしかなくなりました。 現実がどう転んでも、諦めがつく(後悔がないという)気持ちになりました。 全部自分の責任なんて、重い話に聞こえるかもしれませんが、裏を返せば、あなたがどう生きるかは、あなたが決められるということです。 あなたがあなた自神の現実の想像主だという事実に、氣が付くということです。 今、「だって・・」という言葉が出てきたのなら、本当に選択肢がないのか、もう一度自分に問いかけてみてください。 他人や環境など外的要因のせいにしていないか、問いかけてみてください。 今の現実は自分で決めていますし、変えようと思えばそのように決められるはずです。 繰り返しになりますが、これから私たちの心を揺さぶるようなことが沢山起こってきます。 その時、これまで以上に、自分の現実の決定権を自分が握っているかどうかが、次の時代へと進む大きな鍵になると思っています。

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