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この5つのエピソードには共通点があります 「大山のぶ代が脚本を書いている」という事です
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10 Comments

babby2 years ago
『今日も街に陽が昇る』は、今まで見ていた『太陽にほえろ!』のテイストとあきらかに異なりました。出演者たちも、それと知って楽しんで物語を進めていたようにさえ思います。

R R2 years ago
「第129話 今日も街に陽が昇る」山さんのねじり鉢巻き姿。 「第189話 人形の部屋」新宿副都心の今は無き明治安田ビルを背景に哀愁漂う長さんが佇むシーン。 いつもの知性派の山さん、体力では負けない長さんとは違った一面がでてるようですね。 是非、観てみたい。

ボギー春日部2 years ago
但し競作。 単独作も見てみたかった。

コーセー2 years ago
大山のぶ代さんってただの声優じゃなくて、マルチタレントなんですね!

秘密の利(とし)ちゃん2 years ago
多才でしたからね。 旦那さんの砂川啓介さんもいろんなことされてましたね。

rei2 years ago
大山さん脚本書かれてたんでしね 知りませんでした。

白塗りライヲンさん2 years ago
トルコがある これは、大使館が怒るやつ

ぽん夫2 years ago
@TomoMachi そうなんですか?

虎鉄🐯2 years ago
最後は今で言う介護施設で盆踊りやボスのワンマンショーみたいのしてて、流石に大都会じゃできないシナリオだなあと。

jimmy(ジミー)1 year ago
TA-KAさん、『太陽にほえろ!』で大山のぶ代さんが脚本を書いていると知り驚いています。この中で154話「自首」島公之刑事=殿下(小野寺昭さん)主演。ナイフを振りかざす脱獄犯役(前田吟さん)との格闘に恐怖を覚えた。リアルタイムで観ていて「殿下頑張れ」と応援していた。当時私は小学6年12歳だった。
