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Ana Sayfaya Dön

このアインシュタインの心に響く言葉、これがこのまま参政党の #神谷代表 と重なってしまう・・・。 笑いたければ笑え。それは、彼が命を懸けて日本を守ろうと挑戦し続けている証なんだよ。 日本人なら参政党を支持しよう! 【たった一つの“間違い”が教えてくれたこと】 引用元:tykchi

19,660 görüntüleme • 11 ay önce •via X (Twitter)

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日本保守党の有本氏が、保守党を攻撃するのは自民党や参政党などの支持者で、自分たちの票が奪われると思っているから、バカバカしいと発言。批判者の属性を勝手に決めつけているが、自分たちがイデオロギー以前の理由(デマ・誹謗中傷・ビジネス利用など)で批判されていると認めたくないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/2/11 あさ8 有「今例えば我々の身に起きてることは何なのかっていうと、自民党とか参政党とか比較的、実は自民党は全然近くはないですけど、日本保守党とは近くないけど、でもその保守系の政党だと言われるところの支持者が一生懸命、新参者である日本保守党を攻撃してるわけなんですね。それはね、おそらく自分たちの支持を奪われるというふうに思ってらっしゃるからだと思います。自分たちの票が奪われると思っているからだと思います」 有「だけどそうじゃないんですよ、これ見たら。日本保守党、新参者の日本保守党はもちろんですけど、他の政党もみんな32.8%が一番多いんですから。特に支持政党ないっていう人たちに、自分たちの政策でどれだけこっちを向いてもらうかってことを本来考えなきゃいけないんですね。だから逆にこの数字を見ると私は結構勇気が湧いてくるのは、まあはっきり言ってね、そういうコップの中の嵐的に、つまりその政治、もうきちんと支持している政党が決まっている、非常に党派性のはっきりしてる人たち、あるいはそこの関係者がこっちを攻撃してくるということほどバカバカしいことはなくて。こんなものにいちいち真面目に付き合ってる場合じゃないなと。やっぱりこの無党派の人たちにどれだけそのまず政治を考えてもらうか、こっちを向いてもらうか。この活動を一生懸命やらないといけないんだなというふうに思いますね」 百「うん、そうですね」 有「はい」

maku

64,621 görüntüleme • 1 yıl önce

日本保守党が政党交付金2800万円を満額受け取ったようです。同党は「政党交付金を諸外国の事例に鑑み、半額程度に引き下げる。」を重点政策項目としており、昨年9月には有本氏が、我々が政党交付金の減額を主張できるのは、お金を儲けたいと思わないからと発言していましたが、どういうことなのか。 ---文字起こし--- 2023/9/19 あさ8 有「それはね我々だって政党を作ってですよ、例えば国会議員が5人集まってくれて、政党交付金が1人当たり4500万ぐらい入ってくれる方が財政的には楽ですよ、全然。だけどこれいいのかなって思いますよ、本当に。そんなことが本当に正しい正道だろうかと思うから。まあこれはやっぱり、今私たち新たに入る者が言っていくべきことかなというふうに思いますね。で百田さんも私も、まあ幸いにしてって言うと変ですけど、もうそろそろリタイアしようかって歳でね。別にこのまま、なんか老後暮らしても、普通にね老後、余生を暮らしてもいいって人間ですから、だから言えるんですよね。やっぱこれから色々お金も儲けたいとか思ってる人は、なかなか言えないでしょ」 百「そうねはい」 有「だからそういうところでね、この私たちが行く意味ですよね。我々が議員になるってことじゃないけれども、私たちがこの世界にやっぱり参入する意味っていうのはそういうことで、そこに共感してくれる人が、例えばそれこそ新しい保守としてね、日本を守る勢力として賛同してくれると、むしろ保守を割るどころか、新たな保守を呼び込むことになるんですよ」

maku

324,450 görüntüleme • 1 yıl önce

日本保守党の有本氏が、参政党の神谷代表は、参政党を公明党に取って代わる存在とし、支持者を選挙の時の従順な働き手として、自民党に売ろうとしていると思うと発言。保守党のよくやる憶測での非難だが、最近矛先が参政党に向いている。 ---文字起こし--- 2025/9/3 あさ8 有「神谷さんの方から、麻生さん」 上「会談されてましたね」 有「麻生さんに会談申し込んだと。で、過去の神谷さんの発言などを見てるとね、要するに公明党のやり方というのを非常に勉強してるって言ったかな、なんかそういう発言もあって。 これどういうことかっていうと、公明党っていうのは創価学会という宗教団体が母体になってますから、普通の政党とは違うんだけれども。要するに非常に党の方針や、あるいは選挙の時の一種の働き手としてですね、従順な人たちがいる。 そういう政党がですね、あればそれを作れば、これを例えば自民党に対して、ある意味売れるわけですね。で自民党さんと組んで、自民党の自分たちが立ててないところでは、自民党の応援もしますよ、であるとか。 例えば選挙協力をして、じゃあもうこの選挙区に関しては、自分たちは候補者出さないから、その分自民党の方々に推薦を出して、票集め一生懸命やらせますよと。こういうことで影響力をひょっとしたら持とうとされてるのかなというふうに。 つまり公明党に取って代わる存在になろうとされているのかなというふうに。これはあくまでも私の推論です。そうかなというふうには思います」

maku

350,368 görüntüleme • 10 ay önce

岸田文雄前首相の熊本県・馬場せいし候補の応援演説▶️(要約)ポピュリズムのような政策を訴える政党もあるが、持続可能性を考えてほしい。減税しても経済を成長させなければ、手取りは継続的に増えない。賃金、民間投資、GDPを見ても、経済は成長に向けて動き出している。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党の政策。 ---文字起こし--- 2025/7/3 熊本県・馬場せいし候補の応援演説 岸「今、選挙に突入するこの時期、多くの政党、候補者が様々な公約、政策を訴えて。中にはポピュリズム、選挙目当てと言っていいような政策も混じっていますから、皆さんもずいぶん戸惑われるのではないかと思いますが。私はこの大事な選挙における公約、政策を考える上でのキーワード、これは持続可能性。皆さんの未来に本当につながっていくものかどうか、これがポイントであるということを申し上げています。例えば皆さん今、物価の高騰を大変苦しんでおられる。政治はそれをしっかり受け止めなければならない。多くの政党が皆さんの手取りを増やそう、こういったことを訴えています。私も全く同感であります。しかし問題は、この皆さんの手取り、どうやって増やすかということであります。ある政党、あるいは候補者は減税で手取りを増やそうと訴えています。1年2年減税をする、こういったことでこの手取りを増やす。要は、経済や賃金の大きさはそのままでありながら、税金に納める分を少しでも削って手取りを増やそう、こういった政策を訴えています。その減税も1年とか2年、期限が限定しているとか、食料品だけに限定するとか、あるいは財源については全く論じようとしない、こういった政党、候補者もいる、こんな状況であります。これで皆さんの手取りは、来年も再来年も増え続けるんでしょうか。私はそれはあり得ないと思います。今インフレ時代を迎えています。皆さんの手取りを増やすためには、皆さんの賃金、経済そのものを大きくしていくのが本筋だと私は訴えさせていただいています。そして皆さんの賃金が来年より再来年、再来年よりその先、どんどんと増えていく政策を用意している政党はどこの政党なのか。これを皆さんに考えていただきたいと申し上げています。私も3年間政権を担う中で新しい資本主義、経済モデルを動かすことによって、ようやく昨年日本の賃金、33年ぶりに大幅に引き上がった。歴史上最高の民間投資が去年投じられた。そして歴代政権が大きな目標として掲げていた名目GDP600兆円。500兆円達成してから32年かかって昨年これを実現した。このように経済は今動き出しています。皆さんの賃金が構造的に増えていく、こうしたこの動きが今始まっています。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党、与党の政策であります。こうした賃金や経済が構造的に毎年毎年大きくなっていく、こういった政策を訴えていかなければ、皆さんの手取りは増え続けることがないということ。これをぜひ皆さんに考えていただかなければならない。やはり政策には持続可能性、そして未来につながるかどうか、これを考えることが大事だということです」

maku

13,457 görüntüleme • 1 yıl önce